偽新庄剛志の特徴
出典: Chakuwiki
- つまらない。
- おもしろくない。
- 観客を喜ばそうと、パフォーマンスをするが受け入れてもらえず、逆にそれが仇となってファンから嫌われ者になる。
- 神無月。
- メジャーで成功し、引退するまでアメリカに残った。
- 引退後は、ムービースターになった。
- 引退後は、地元の知事になった。
- いつか本当になりそうで怖い。
- そればかりか首相になりそう。それはそれで面白そうだが、もしそうなったら日本が滅びそう。
- 札幌に移転する前の日ハムに所属。
- 「明日も勝つ」て発言したら必ず翌日で勝ってる。
- 下ネタでウケを取ろうとするため、ファンから顰蹙を買う。
- 出身地がネット上(特に2ch、更に言うとその中でも東北某県関係の板)で「殺人擁護都市」「殺人被害者蹂躙都市」などと叩かれまくる。
- 発言という発言がダダ滑り。
- おしゃれには無頓着で着た切り雀もザラ。
- 下着のパンツは5日連続ではく。
- それも地肌が見えるようにぎりぎりまで切り詰めたヤツを。
- 6日目に審判に注意と言うか激怒されてやめたが、その理由は地肌が見えているからではなく(以下ry
- とにかく地味。
- 一部の目の肥えたファンにのみ愛され、人知れずひっそりと引退した。
- 打率は安定していたが守備はかなりへたくそで肩が弱い。
- いつもぴかぴかのグローブを持っている。
- 歯がヤニで真っ黒になっている。
- 背番号はプロ入りから引退まで一貫して「63」。
- プロ最終打席では、泣きながらも見事に期待を裏切りホームランを放ち、「○○打法!」と叫んだ。さて、「○○」には何が入る?
- 日本ハム時代、両チーム無得点で迎えた9回裏無死2・3塁で敬遠球を無理に打ってトリプルプレーを取られ、当時のヒルマン監督に激怒され、翌日阪神にトレードされた。