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偽楽譜の特徴
出典: Chakuwiki
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[編集] 偽楽譜の特徴
- 実は4線だ。
- 複々線とも呼ばれている。
- 上2本と下2本で演奏するときの楽譜の読み方が逆。
- その楽器の弦に対応した線が引いてある。
- 音符ではなくフレット数が書いてある。
[編集] 偽拍子の特徴
- 約分しても良い。
- 楽譜に「1」と書かれていたら、それは4/4(=1)拍子のことである。
- 「1.5」と書かれていたら、3/2拍子である。
- 「3/4」と書かれていたら、3/4拍子の場合と6/8拍子の場合がある。
- 楽譜を読むためには、分数がしっかり理解できていないといけない。
- 楽譜に「1」と書かれていたら、それは4/4(=1)拍子のことである。
- 4/4拍子が一番演奏し辛い。
- 355⁄113拍子は、「およそ3拍子」として扱われる。
[編集] 偽音符の特徴
[編集] 全般
- 基本的な音符は3のn乗になっている。
- 3分音符、9分音符、27分音符など。
- おたまじゃくし。
- 毎年楽譜の音符になるために、数億数兆の小さなおたまじゃくしがカエルにならないまま紙に転写されていっている。
[編集] 偽休符の特徴
[編集] 全般
- 最も書きやすい休符は4分休符。
- 二分休符は2分、四分休符は4分など、決められた時間演奏を休む。
- もちろん全休符はその曲の演奏を全て休む。
[編集] 偽音部記号の特徴
[編集] 偽ト音記号の特徴
- 真ん中の線が「ト音」である。
- ベースやテューバやコントラバスの楽譜に使われる。
- 戸を叩く音。
- 演奏者はステージに戸を運び込み、その戸を時にはノック、時には叩き、時には借金取りのように音を出して演奏する。
- 卜音記号である。
- Tone記号である。
- カタツムリだ。
[編集] 偽ヘ音記号の特徴
- おならの音。
- ヘ音記号の楽譜の演奏はおならで行う。
- つまりメロディーガス。
- 時々知らずに全て食してしまった人が、演奏中にガス爆発を起こす。
- つまりメロディーガス。
- ヘ音記号の楽譜の演奏はおならで行う。
- 真ん中の線が「ヘ」を表している。
- ソプラノ歌手、フルート演奏者、ヴァイオリン演奏者などは、ト音記号より見慣れている。
- ト音記号よりも先に習う。
[編集] 偽ハ音記号の特徴
- 小学校で強制的に読まされるので、一般人にとって1番読みやすい。
- ヴィオラとは無縁だ。
- 良く見たら「弓」だった。
- 良く見たら「3」だった。
- 歯の音。
- 演奏者は歯軋りをして音を出す。
[編集] 偽変化記号の特徴
[編集] 偽シャープの特徴
- ダブルシャープは、本当に♯が2つくっついた形だ。
- 調号には、シ、ミ、ラ、レ、ソ、ド、ファの順でつく。
- ♭みたいに一筆書き可能。
- プラズマテレビが主力。
- 早川電気。
- アルファベットの「b」に似ている。
- 「丼」だ。
[編集] 偽フラットの特徴
- 調号には、ファ、ド、ソ、レ、ラ、ミ、シの順でつく。
- 調号では、ソも♯と同じ位置に書く。
- ♯よりも書くのに時間がかかる。
- 漢字の「井」に似ている。
- 演奏者がどこかへ行ってしまう。
- もともとの記号はbだったが、いつの間にか丸い部分が微妙に上向きになった。
[編集] 偽ナチュラルの特徴
- コレがついた音は必ず黒鍵。
- 演奏者が全裸になる。
- 松下電器の商標だ。
- 最近「パナソニック」に名前を変えた。
[編集] 偽強弱記号の特徴
[編集] 偽フォルテの特徴
- この車のことだ。
- これが出てきた後は弱く演奏する。
- 歌声も小さくする。
[編集] 偽ピアノの特徴
- これが出てきた後は強く演奏する。
- 歌声も大きくする。
- これが出てくると駐車が可能になる。
- これがついている音階は演奏している楽器に関わらずピアノで弾かなければならない。
[編集] 偽その他の音楽記号の特徴
[編集] 偽タイの特徴
- 違う高さの音しか結ばない。
- これが出てきたら音楽はエスニック調になる。
[編集] 偽スタッカートの特徴
- 実はただの付点である。
- マリオカートシリーズに出てくる新しいカートだと言われている。
[編集] 偽フェルマータの特徴
- 実はエベレストの別名の事である。
- 記号は音符などを半円で囲む形で書かれる。
