偽田中角栄の特徴

出典: Chakuwiki

  1. 都会のおぼっちゃまで高学歴
    • 後に本人は頭が悪くて親のコネで東大に入学した事がばれる
  2. 84歳で総理大臣に就任した。
    • そのため戦後最年長総理の肩書きをもっている。
  3. 国民の支持率が30%以下
    • オイルショックと金脈問題のせいで、政権末期は支持率が非常に低かったのは事実。
  4. 利益を誘導しなかった為、地元からは厄介払いされている。
    • 正直思い出したくも無い。
  5. ときどき田中真紀子にもなる。
  6. 口癖の「ヨッシャ」は近鉄の佐々木恭介からパクッた。
  7. 所得半減計画をぶち上げて総スカンを喰らった。
  8. 出身は山梨で「中央新幹線」が建設された。
  9. 表日本優先事業計画発表。裏日本はますます発展が遅れる。
    • 新潟はさえない農業県に終わっていた(新潟人、ごめんなさい)
  10. 飼い犬が病気になっても知らん顔。
  11. 日本中を農地にして産業の振興を図る事を訴えた著書が100万部の大ヒット。全国から高速道路・新幹線・鉄道が撤去され、日本は世界有数の食料輸出国に。
  12. 2007年、田中家の墓が耐震偽装されていたことが発覚。
  13. 作家の野坂昭如に選挙指南などしない。むしろ妨害工作を仕掛けた
    • 「日本一不憫な共産党員」丸山久明を影で支援
  14. 清廉な政治家で知られ、贈収賄とは無縁な政治家人生を歩んだ。
  15. 何故かピーナツが大好物。

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