偽福井の特徴
出典: Chakuwiki
- そもそも、嶺北・嶺南という言葉って存在しない。
- 福井城は今でも存在する。
- 新潟より先に、新幹線が開通していた(米原敦賀武生福井加賀温泉金沢…という感じで)
- 福井県をはじめ北陸エリアの路線はJR東海のエリア(境界駅→東舞鶴・米原・近江塩津・直江津・南小谷に)
- 昔から、県内全域の駅で自動改札機があった。
- 北陸線は全線直流電化。その代わり静岡同様ローカル線は冷遇(JR東海のロングシート車大量導入)
- しかし、金沢から大垣まで直通という長距離運行が多い。(JR西日本の新快速は米原まで・湖西線区間の新快速はなし。)
- 越美北線と越美南線が繋がっている。
- 中日新聞系列の日刊県民福井がメインの福井県紙。
- 逆に福井新聞は夕刊紙として細々と…全国紙のシェアも低め。
- 愛知県に匹敵するほど交通マナーは悪い県として有名に
- 名古屋志向が強い。ついに、名古屋の植民地としての福井が確立。
- しかし、その割には福井の知名度が高い。メジャーな県のひとつに。
- 福井駅前には地元資本の百貨店があり、華やかな商店街・高層ビルまである。
- 京福は今でも存在。しかも、京都の京福と一体化(京都まで繋がっている)
- しかし、露骨な有料特急優先ダイヤへ改悪してしまう。
- 原発に対する県の姿勢が消極的で、原発要らない宣言をしでかした。
- 東尋坊はロッククライミングの名所であった。
- テレビ局が5局も見れる。福井文化テレビもある。ゆえに、ケーブルテレビの加入率は低い。
- しかし、石川県域局と相互乗り入れで、石川県のテレビ金沢・北陸朝日放送が存在しない。
- ゆえに、福井放送→日テレ系列、福井文化→テレ朝系列、福井テレビ→テレビ東京系列へネットチェンジ
- FBCラジオは半島の電波との混信の心配のない周波数で、遠距離受信にもってこいの局だ。
- 朝倉家は織田家と密接な同盟関係でだった。
- もともと温暖だ。
- 上流度ランキング・豊かさランキングでは北陸同士で最下位争いであった。
- 長寿県の座では、青森・秋田・大阪同様最下位争い。
- よく見れば福丼だった。ソースカツ丼のみならず各種どんぶりで聖地であった。
- 一番有名なのは、ソースカツ丼でなく味噌カツ丼。
- 大岡越前の越前守としての大岡忠相を主人公とした時代劇で、越前国が舞台。
- 福井空港が大きく、石川県民は空路を使う際は福井空港を使っている。
- 福井沖の海老が高値で取引されている。
- 全然訛ってない。
- 越前海岸には延々と砂浜が続いている。
- 豪雪地帯どころか、ほとんど雪が降らない。
- 奥越といえども、標高1000mにすら満たない低い山ばかりだ。
- 北陸道が全線にわたり未だに暫定2車線だ。しかも、改善する気配なし。
- 北陸道は週末を中心に行楽渋滞が酷いことで全国的に有名となっている。
- しかも、暫定2車線という悪条件がさらに渋滞を酷いものとしている。
- 北陸道より先に舞鶴若狭道が先に敦賀まで全通していた。
- 閉鎖的な県民性でなく、国道沿いには県外資本の店がたくさんある。
- 越前はうどんで有名だ。
- 永平寺は水田地帯にぽつんと存在する。
- 持ち家率は低く、逆に借家率が高い。
- 福井市の人口・都市規模が金沢市よりも大きい。
- 福井市が金沢・新潟より先に政令市になっている。
- よく旧国名の読み仮名をみてみるとゑちぜんであった。
- 本当にフェニックス(不死鳥)がたくさん福井市にいる。
- 気比の松原は断崖絶壁の上にある。
- 柴田勝家が羽柴秀吉を賤ヶ岳で破り、その後天下の拠点を北の庄城とした。
- そのため、北の庄城(後の福井城)はやたらとでかい城であった。
- 鯖街道の北側の起終点は鯖江。
- しかも、もともと海に接している市で、海側に中心街がある。
- 芦原に温泉がなく観光資源に乏しい。そのため、東尋坊にまつわる観光系ハコものを観光地化しようとしている。
- 奥越は小京都としては規模がかなり大きく、むしろ北の京都と愛され外国からの観光客が多い。
- 実は北朝鮮。
- 東尋坊は北陸随一の繁華街、金沢の香林坊は自殺の名所の砂浜
- つい最近まで、越前屋俵太がお奉行様として君臨していた
- そして2007年春まで、大泉洋の全国制覇を阻止していた