偽西武鉄道の特徴
出典: Chakuwiki
- いまだに貨物列車特にう●こメインのため、各停しか走らない。
- ただし小菅行き臨時特急列車が運行されたことがある。
- しかも各駅停車も途中で何回も×××輸送の貨物列車の通過待ちをする。
- 旅客は3日に一本。
- 「東武東上線」に対抗して「西武西上線」がある。
- 特急小江戸は、終日を通し小田急ロマンスカー並みの通勤需要。
- 「西武西上線」は、池袋東口を出発して川越へ向かう路線だが、途中寄り道をしすぎたため、運賃・時間とも圧倒的に東武東上線に負けている。
- 成城学園前と国分寺を結ぶ「成城線」もある。
- 小田急の千代田線直通ロマンスカーに接続する「メトロリレー号」が運転されている。
- 多摩川線は予定通り田無まで繋げた。
- 高田馬場より西武新宿のほうが客が多い。
- JR新宿の目の前である。
- いや、本来の新宿駅は西武新宿。JRが勝手に変なところに駅を作ったらそっちに集まってしまっただけだ。
- 今度、馬場には埼京線ホームができて東武特急も止まるようになるため、混乱防止の観点から西武特急は通過となる。
- それに乗じて快速急行もちゃっかり通過することになった。
- 西武秩父線は、予定通り軽井沢まで開通した。
- そのため、長野新幹線が建設されることはなかった。
- 前会長の専用列車も運行されている。
- 「西武西上線」の反省を生かして、「西武東上線」ができた。
- もちろん池袋線も始発駅は西武新宿。
- あたしんちには一切、登場せん。
- 新宿線の特急と言えば「小次郎」と「むさし」だ。
- ニューレッドアローは「小次郎」でデビュー。
- 池袋線の特急は「ニャース」と「ソーナンス」だ。
- 5000系は「レッドソックス」と呼ばれていた。
- 10000系は「レッドダイヤモンズ」と呼ばれている。
- 「西武大宮線」が復活し「東武野田線」の柏まで乗り入れている。
- 稲尾和久氏が活躍した頃のライオンズの親会社である。
- SAVEくずしのターゲットにされる。
- 一駅走るごとにゲームのレポートをする。
- セーブせんと、それまでの走行データが消えてしまう。
- 小田急のマネをして、練馬から新木場へ特急レッドアロー「ねずみ」号を運行することが決定した。
- 急行を増やす。
- 将来は、西武球場前−(新木場)−海浜幕張へ特急「がんばれライオンズ」号を運転する。これにマリーンズファンも乗ることになる・・・
- 車内はライオンズカラーに塗装され、ライオンズグッズが配られるほか、「ウォウウォウウォウラーイオンズ!」と無限ループで放送される。
- しかしファン同士の闘争が絶えないため、「千葉専用車」が作られることに。
- 人がキレた顔をモデルにした「アングリートレイン」が走り始めた。
- 普段穏やかな人でも、乗ると忽ち怒り出す列車である。
- 今でも社名は「武蔵野鉄道」。一般には「武蔵野線」と呼ばれているため、紛らわしく、特に秋津・新秋津では連日大混乱の模様。
- 鉄道会社であるが、バスのほうが圧倒的に儲かっている。
- 資本金、設備投資額などはいずれも他社に比べて抑え目。
- 関東全土を網羅しているが、唯一埼玉県にはほとんど駅がない。
- しかし千葉・茨城・栃木・群馬・神奈川には、これでもかというぐらい駅がある。
- 列車は赤い塗装がデフォ。黄色いのや青いのは他社からの譲渡車で、異端児的存在。
- 乗降客数第一位は東吾野駅。
- 飯能から西武秩父までは複々線。
- ほとんどの電車が飯能を通り越して池袋~西武秩父直通。
- 東長崎の次は今でも西武市場駅。
- 創立当初からコロコロ経営陣が変わることで有名。
- 池袋線の終点は飯能。しかし列車は全列車吾野、西武秩父まで運行。