偽長野の特徴

出典: Chakuwiki

  1. 県としてのまとまりが強い。
    • 県歌なんて誰も知らない。
    • 国立大学も「長野大学」だ。
  2. 実は島。
  3. 名物はうどん。
  4. JRが1社だけ。
  5. ヤッシーは実在した。
  6. ガソリンが安い。
  7. 県名を長野に譲る代わりに県庁が松本市にある。
  8. 電気は東京電力に頼っている。
  9. 井沢がある。
    • 日本の避寒地。
  10. スキーヤーはみな毛嫌い。むしろサーファーが集まってくる。
  11. 白馬は藁葺き屋根の家が多い村。
  12. 馬(こくば)村があり、サーフィンの名所として全国的に有名。
    • その黒馬村には、「馬海水浴場(くろうまかいすいよくじょう)」もある。名前の由来は、「<苦労(ま)」。
  13. 人口800万人。
  14. 空の交通手段が完全に整っている。
    • ・リニアモーターカー開通 ・松本空港ジャンボジェット化 ・長野新幹線北陸まで開通 ・中央線松本⇔新宿1時間 ・中部縦貫自動車道、中部横断自動車道、松本糸魚川連絡道路とか開通 ・超高速フェリー設定(偽長野は島です。)
  15. 都会になんて憧れない。

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