偽鹿島アントラーズの特徴
出典: Chakuwiki
- タイトルとは無縁
- 日本代表を今まで1回も選出した事が無い。
- ホームの鹿嶋市が大都市
- ホームタウンは佐賀県の鹿島市
- 毎回J2への降格を味わっている。
- ホームスタジアムは小さな陸上競技場。
- そのため試合が見にくい。
- おまけに収容人員が1万5000人程度しかなく、チケット争奪戦は激しいことになる。
- その代わり、ホームスタジアムまでの交通インフラが国内最高レベルと言っていいほどまでに発展している。鉄道だろうと自家用車だろうと全く問題なし。
- 地元の独立UHF局がほぼ毎試合生中継している。
- 先にアントラーズがあり、その名をヒントに1998年にできた神社が鹿島神宮。
- アントラーズサポが金を出し合って建立した。
- アントラーズには中臣鎌足が所属していたという伝説がある。
- 練習するための環境がJ最悪。
- クラブハウスが掘っ立て小屋。
- 練習場の芝は枯れ果てている。
- 決まった練習場など無く、茨城県内各地を転々とする日々。
- 事実上、水戸ホーリーホックのサテライト。
- PRIDE OF BEBETO
- 歴代外国人選手が15カ国に渡っている。
- ホームスタジアムのバックスタンドには、大きくIBARAGIと記されている。
- ゴール裏の大旗がバラエティに富んでいる。
- サポーターの年末年始の参拝は「氷川神社」
- マスコットがそっちのアントラー。
- セレーゾ監督、オリベイラ監督はチームをJ2に降格させた極悪人
- 特に後者はアントラーズサポからはオズの悪魔と呼ばれている
- 「かしま」でなく「かじま」。