偽J-WAVEの特徴

出典: Chakuwiki

  1. JFNのキーステーションだ。
  2. 創価学会聖教新聞のCMがよく流れる。
  3. 自社ビルを保有している。
  4. AM局だ。
  5. ヒロ寺平が名物パーソナリティだ。
  6. J-POPという言葉はJ-WAVE以外通用せず、一般的にはN-POP(NはニッポンのN)という言葉が浸透している。
  7. バイリンガルナビゲーターが皆無。
    • 英語が全然ダメな日本人か日本語が全然通じないメリケンのどちらか。
  8. TOKIO HOT 100は全国ネットだ。
    • しかも、ナビゲーターはTOKIO
  9. 社名はエフエムジャパンどころかエフエム日本。当然ラジオ界の雄からクレームが来るが、フジサンケイグループ入りで解決した。
    • 下ネタOKの局で、笑福亭鶴光が日曜の早朝に復活!
    • TOKIO HOT 100のナビゲーターがタモリ
    • その後、フランス風にエフエムジャポンに改名。
  10. 時報スポンサーはスジャータ
  11. 朝から晩までミッキー安川が出演している。
  12. 毎日深夜0時から「乱数放送」を流している。
  13. 出力10W
  14. クリス・ペプラーとは無縁。
  15. 不祥事の経験がある。
  16. 下ネタは解禁されている。
  17. 演歌は一切流さない。今も。
  18. 忌野清志郎に歌で批判されていた。


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