偽JR東海の特徴

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目次

[編集] 全般

  1. JR東日本とは非常に仲がいい。
    • 計画通り東海道新幹線と東北新幹線の直通運転を開始。
  2. JR西日本の500系新幹線が大好き。
    • 一部の増備車両は500系だった。
  3. 管轄路線は東海道新幹線だけである。
  4. 神奈川県にJR東海管轄の路線(在来線)は当然無い。
  5. 経営状況は青色吐息。
  6. 車両は全てトヨタ様が作っている。
    • と言うかトヨタ様のしもべ。
    • 完成したトヨタ様の車は東海道線経由で運んでいる。
  7. 快速系統の列車の増車には興味がない。高速化にはもっと興味がない。
  8. 静岡優先のダイヤ。
  9. バライティ豊かな車両で鉄ヲタにアピール。
  10. 在来線普通列車は全て湘南色の丸塗りで、湘南電車の伝統を頑なに守っている。(鉄道ファン向けの特別塗装を除く)
  11. 新幹線車両、在来線車両とも地方民鉄のお下がりが走っていたり、地方民鉄に払い下げるなど積極的に交流を行っている。
  12. 静岡地区の車両は全車両転換クロスシート。
  13. 静岡エリアには快速がバンバン走っている。
  14. 在来線の編成が12両や15両。
  15. 2008年3月の改正で新横浜始発のひかりが登場するが、そのキャッチコピーは「新横浜から、だいじょうぶ!」である。もちろんキャラクターはこのヒカリだ。
  16. というか本社所在地が静岡市だ。
  17. 新幹線はもはや見捨てた。これからの時代は在来線!ということで、経営資源のすべてを集中させ、大改革を行おうと目論見中。
    • 最近では「JR在来線」という愛称も定着し始めた。
  18. 名古屋近郊に4ドア車の通勤電車が走っている。
  19. 車両の動態保存に積極的で、80系、101系、111系、キハ81やユーロライナーはもとより、0系や100系のフル編成も稼働できるように整備されている。
  20. 社員はだらしのない人が大半。もちろん検札などは絶対に行わない。
  21. リニア中央線計画を推進しており、現在はリニモにて試験運転を行っている。

[編集] 路線

[編集] 偽東海道新幹線の特徴

偽新幹線の特徴

[編集] 偽東海道線の特徴

偽東海道線の特徴

[編集] 偽御殿場線の特徴

  1. 小田急直通の特急なんて走るわけがない。
    • 完全に「おきざり」にされている。
  2. 東海道線との直通もなし。
  3. 小田急小田原線千代田線常磐線直通のメトロあさぎり水戸行が登場。
  4. そもそもJR東海の管轄ではなく、JR東日本の管轄になっている。

[編集] 偽身延線の特徴

  1. 複線区間の終点は西富士宮。

[編集] 偽武豊線の特徴

  1. 電化されている。
  2. 沿線には競馬場が林立しており、「ギャンブル線」の呼称を欲しいままにしている。

[編集] 偽飯田線の特徴

  1. 駅間がやたら長い。
  2. 秘境駅など存在しない。
    • 街中を縫うように走る路線なので、全ての駅は道路からのアクセスが良好。
  3. この線に乗ろうとは絶対に「言い出せん」…。
  4. いまだにヂーゼル機関車牽引の客車が走っている。
  5. しかし、中部地方と東海地方を結ぶ大動脈のため、特急から各駅まで、ひっきりなしに列車が行き来している。
  6. 名鉄の車両なんか絶対に走っていない。
    • むしろ豊橋鉄道から乗り入れている。

[編集] 偽名松線の特徴

  1. すでに名張まで開通している。
    • 名張寄りでは大阪への通勤通学路線。
  2. 実は名古屋と松阪を結ぶ路線だ。

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