偽JR東海の特徴
出典: Chakuwiki
[編集] 全般
- JR東日本とは非常に仲がいい。
- 計画通り東海道新幹線と東北新幹線の直通運転を開始。
- JR西日本の500系新幹線が大好き。
- 管轄路線は東海道新幹線だけである。
- 神奈川県にJR東海管轄の路線(在来線)は当然無い。
- 経営状況は青色吐息。
- 車両は全てトヨタ様が作っている。
- と言うかトヨタ様のしもべ。
- 完成したトヨタ様の車は東海道線経由で運んでいる。
- 快速系統の列車の増車には興味がない。高速化にはもっと興味がない。
- 静岡優先のダイヤ。
- バライティ豊かな車両で鉄ヲタにアピール。
- 在来線普通列車は全て湘南色の丸塗りで、湘南電車の伝統を頑なに守っている。(鉄道ファン向けの特別塗装を除く)
- 新幹線車両、在来線車両とも地方民鉄のお下がりが走っていたり、地方民鉄に払い下げるなど積極的に交流を行っている。
- 静岡地区の車両は全車両転換クロスシート。
- 静岡エリアには快速がバンバン走っている。
- 在来線の編成が12両や15両。
- 2008年3月の改正で新横浜始発のひかりが登場するが、そのキャッチコピーは「新横浜から、だいじょうぶ!」である。もちろんキャラクターはこのヒカリだ。
- というか本社所在地が静岡市だ。
- 新幹線はもはや見捨てた。これからの時代は在来線!ということで、経営資源のすべてを集中させ、大改革を行おうと目論見中。
- 名古屋近郊に4ドア車の通勤電車が走っている。
- 車両の動態保存に積極的で、80系、101系、111系、キハ81やユーロライナーはもとより、0系や100系のフル編成も稼働できるように整備されている。
- 社員はだらしのない人が大半。もちろん検札などは絶対に行わない。
- リニア中央線計画を推進しており、現在はリニモにて試験運転を行っている。
- 会長職と社長職は遠山→葛西→遠山→葛西の順でちょくちょく変わっている。
- 西日本パスが使用できる。
- 車両の車番書体は独自のものを使っており、国鉄書体を使うなんてとんでもない。
- 発車メロディーの導入に積極的で、発車ベルを使っている駅は皆無。
- 系列企業に東海テレビと東海ラジオがある。
[編集] 路線
[編集] 偽東海道新幹線の特徴
→偽新幹線の特徴
[編集] 偽東海道線の特徴
→偽東海道線の特徴
[編集] 偽御殿場線の特徴
- 小田急直通の特急なんて走るわけがない。
- 完全に「おきざり」にされている。
- その代わりに新幹線に乗り入れている。
- 東海道線との直通もなし。
- 小田急小田原線・千代田線・常磐線直通のメトロあさぎり水戸行が登場。
- そもそもJR東海の管轄ではなく、JR東日本の管轄になっている。
- よく見たら「おてんば」の妃殿下だった。
[編集] 偽身延線の特徴
- 複線区間の終点は西富士宮。
[編集] 偽武豊線の特徴
- 電化されている。
- 沿線には競馬場が林立しており、「ギャンブル線」の呼称を欲しいままにしている。
- 三浦皇成駅がある。
- 愛知県内では比較的、新しい路線で全線複線高架でロングレール採用、160km/h走行対応。
- …と言っても、駅間距離の関係で実際には快速でも130km/hが限界で、税金を投じた地元自治体の住民から無駄な投資と非難されている。
- 名実ともに大府が起点で、武豊に向かう列車に奇数番号が与えられている。
- 衣浦臨海鉄道にEF210タイプのELが投入され、同線を頻繁に行き交うため、鉄道ファンから脚光を浴びている。
[編集] 偽飯田線の特徴
- 駅間がやたら長い。
- 秘境駅など存在しない。
- 街中を縫うように走る路線なので、全ての駅は道路からのアクセスが良好。
- この線に乗ろうとは絶対に「言い出せん」…。
- いまだにヂーゼル機関車牽引の客車が走っている。
- しかし、中部地方と東海地方を結ぶ大動脈のため、特急から各駅まで、ひっきりなしに列車が行き来している。
- 名鉄の車両なんか絶対に走っていない。
- むしろ豊橋鉄道から乗り入れている。
- むしろ全線が名鉄の路線だ。
- 中央高速バスに圧勝している。
- 静岡県を一切通っていない。
- 名鉄小牧線と相互直通している。
[編集] 偽名松線の特徴
- すでに名張まで開通している。
- 実は名古屋と松阪を結ぶ路線だ。