公務員

出典: Chakuwiki

  1. 田舎の県では、最大の就職先。
  2. 公務員の福利厚生事業は、スカートの丈が短くなると充実し、長くなると削減されるらしい。
  3. 民間企業から田舎の地方公務員に転職すると、「現場を知っている」と重宝がられる。
    • 公務員から民間に行くと、使えないことこの上なし。
  4. 市民よりも書類やパソコン画面の相手をしている時間の方が長い。
  5. 平気でパソコンを使って仕事中にゲームをしている。クレームを入れても首にはならない。
    • 仕事中にエロ動画をDLして見つかっても、訓告(注意)で終了。
  6. 身内に甘い。よっぽどのことをしない限りクビにはならない。
    • 税金を横領しても、1億円以下なら「減給 ●ヶ月」で終わる。
    • 正直、金を返還しないアニータを羨ましく思っている。
  7. 勤務中は仮の姿。5時からのアフターが人生。
  8. 仕事を辞めたいが外でやっていく自信がないため、ひたすらお上にしがみつく。
  9. 「給料が安すぎる、30過ぎても10万代」と言っているが、意味不明な手当てが多く実質では民間より遙かに高給。
  10. 民間企業から国家公務員に転職すると、密かに「下(しも)からやってきた」と言われる。
  11. 残業がない、なんてのは幻想だ。
  12. やってもやらなくても給料に反映されないので、やる気がない。
  13. Yes,Noの二者択一が出来ない。
    • と言うかYES/NO以外の答えならほぼ無限に出力できる不思議な能力を持つ。
  14. 権利意識は高いが、創造性は皆無(これを持っている人種は生きていけない)。
  15. 官僚すごろく。振り出し:子どもの頃から勉強、勉強→高偏差値大学法学部に入学→また勉強、勉強→Ⅰ種(旧・上級)試験に合格→エリートとして各省庁に配属→許認可権限を振りかざし、民間人をいじめる→激烈な出世競争はてきとーに切り上げて天下り→部下がヘマをやらかし定年目前で引責→テレビの前で恒例のお謝り。あがり:下げるはおやじのはげ頭。
  16. 正直、公務員数の削減は反対だ。
    • こんなに楽で高給取りの仕事はなかなか無いから。
    • それゆえ幹部は天下りがあるからまだしも下っ端は民間に行ったら生き残れないしね。
  17. 定時直前に電話をかけるとキレる。
  18. 入るのは非常に大変だが、退職まで働くのはとても簡単。まるで日本の大学のようだ。
  19. 公共福祉を金をもらって動くのが当り前と思っている。町内会の役員ごときで「金(役員手当て)を出さないとやらないよ」とか言うな!
  20. 他人の金を無駄に使う才能にかけては右に出る者無し
    • 国民の税金で株に手を出す。そして当たり前のように損をする。
  21. 公務員の「申し訳ありませんでした」でおじぎする角度は15度。民間の軽い会釈に相当。これ以上深いおじぎは出来ない模様。つか民間に頭を下げるのがバカバカしいとでも?ホントに反省してるのか!
  22. 予算は使い切ることが常識。余らせたら次年度以降の予算が減らされるので節約なんてもってのほか。
    • なんでも1円単位まで使い切るらしく「あと5円予算が残ってるから」との理由でホームセンターで税込み¥100-で買ったボールペンを返品し、100円ショップで税込み¥105-で買い直しさせられたそうです。そこまでするか?
    • 使わないくせに、1円切手を大量に購入するらしい。絶対そこまで切手を使わないだろ。
  23. 国家公務員は地方公務員を「痴呆公務員」と思っている。
  24. いっそボラインティアに任せたほうがいい。又は全部民営化。
  25. こんなに楽なものを在日に開放するなど馬鹿の極み。
  26. 改善の必要性を痛感しても「あと3年で異動だからそれまでダマシダマシやっていこう」と、面倒なことは先延ばしする。
  27. 異動が民間よりも多い。そのせいで人間関係の再構築にいつも胃が痛くなる…。
    • 地方の町役場務めは異動はほぼ皆無。特にコネで入った人間は…
      • ただし、そのコネの人が失脚(選挙で負ける等)すると、確実に左遷される。
  28. 自分の政治信条に合わない仕事でもこなさなければならない。例えば、無駄とわかっている公共事業を推進するために、関係する機関・企業を走り回るとか。「やりがい」という言葉に縁のない一日。
  29. 備品を私物化して持ってかえる。
  30. 格安チケットで出張しても申告しない。
    • 出張自体が架空。
    • 出張自体が観光。
    • 出張自体が接待。
  31. 「気をつけろ ヤクザ教師と チンピラポリス」
  32. 下手すればマスコミのネタ&おもちゃにされる。
  33. 「手こぎボート通勤手当」など面白い手当てがいっぱいあることは有名だが、基本的にはそんなものは実際の適用例はない、、、と思う。だがちょっと覚悟はしておけ。
  34. 田舎では町長や町議が自分の身内を役場にねじ込むことがよくあり、ときたま新聞に載る。
  35. 自治労に関する諸々の話。
    • 岐阜県庁裏金問題とか。
  36. 本庁に行けば係長ともいえどもかなりの権力者。課長と付けば雲の上。部長ともなればもう別世界の住人。
  37. 市営地下鉄の車掌とか市営バスの運転士とかも公務員かな?
    • 市の交通局の職員なので、当然公務員。ただし、これらの職は大抵高卒対象。
  38. ノンキャリアの国家公務員は人間ではない。Ⅰ種=人間,Ⅱ種=備品,Ⅲ種=消耗品
    • 検察庁,裁判所の一般職員(検事,判事,判事補以外の職種)の扱いはさらに酷い。Ⅰ種採用でも定年までヒラということがままある。Ⅱ・Ⅲ種採用に至っては…。人間としての尊厳を保ちたい人は絶対に就職してはならない。
  39. 組合所属・非所属問わず、そしてどの組合に入っているのかも問わず、真面目にやっている人ほど損をする。これはガチ。

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