チャクウィキには独自のルールがあります。必ずお読みください。
第1回管理者選挙の投票が始まりました。12/7、19時に〆切予定です。
勝手に旅客機開発
出典: Chakuwiki
「こんな旅客機ができたら是非とも乗ってみたい、見てみたい」という機体を勝手に開発する。
※尚、既存の貨物機や軍用機を旅客用に改造するのもOKです。
[編集] アントノフAn-225を旅客機転用
ウィキペディア曰く、旅客機に転用したら1500~2000人分の客席を用意できるそうなので、実際に考えてみる。
- やはりA380同様、総二階建て構造になる。
- 貨物用で機体が低いため、ゲートでは2階部分から乗り込むことに。
- 構造上、2階中央部には窓が設置できないため、国際線用機では座席でなくロビーラウンジを設置。
- 短距離用では超格安エコノミーシートになる。
- 巡航速度を上げるため、エンジンをA380用×6発に換装。
- どこかの国の航空会社2社だけが、短距離用のAn-225SR(Short Range)を発注。青い会社は「2500人乗れる仕様です!」と自慢気。
- この国の王子様も自家用機をA380から変更するか?
[編集] 運用終了したスペースシャトルを有効活用
2010年に宇宙往還機としての任務を終了するスペースシャトルを大気圏内用民生機に改造する案。
- …ってか、さすがに無理があり過ぎる。
- 耐熱タイルは不要なため、全て撤去。
- ペイロードハッチも固定し、機体側面に窓を設置。
- ロケットエンジンは全て撤去し、テールコーンを固定。APU収納スペースにする。
- ノーズギアを高くして、地上で機体が水平になるように変更。
- 機体前側にカナードを追加し、主翼下部には推進用のターボファンエンジンを2機搭載。
- もちろん主翼内部には燃料タンクを設置。
- 恐らく座席は2-3-2配列のワイドボディ機となるが、定員は150人程度。
- 長期間眠っていた実験機のエンタープライズも復活させ、4機体制に。
