北海道/上川

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ご当地の噂 - 世界アジア日本北海道北海道上川

北海道・上川
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目次


[編集] 上川支庁の噂



宗  谷
音威子府
美深 網走
  名寄 下川  
士  別
剣淵  
和寒


  鷹栖  
旭 川 当麻
 
  東神楽 東川
美瑛    
中富
良野
上富良野

富良野
南富良野
占冠
  1. 南北に細長く、約300kmある。しかし天気予報は一つの地域ということらしい。
    • 厳密に言うと、上川北部(和寒町以北~中川町)上川中部(比布町以南~美瑛町以北)上川南部(上富良野以南~占冠)の3ブロックに分けられる。
    • 上川北部は天塩国、比布町以南~南富良野町以北が石狩国、占冠村が胆振国。
    • 300kmもないよ。せいぜい250km。新潟県と同じぐらい。
      • それでも長いと思う。(by新潟県人)
      • 失礼、300kmは道のりだった。
  2. 夏に本州人が旅行でオホーツク沿岸から入ってくると暖かいのでほっとする。
  3. 見た目もサイズも長野県っぽい。

[編集] 主な市の噂

[編集] 士別市の噂

  1. 人口より羊の数の方が多いと思っている人がいる
  2. 一家に一台ジンギスカン鍋とガスボンベがある
  3. トヨタがセルシオを開発するために建設したテストコースがある(以降も数々の車の開発が行われている)
    • スパイを発見すると攻撃へりが飛んでくるらしい。
      • 敷地内は撮影厳禁。監視員がトヨタの某大型車で常に巡回しているらしい。
    • トヨタだけでなく、同業他社、タイヤメーカーの試験場もある、車好きの聖地
      • そんな士別試験場の車を毎日運んでいる会社の者ですが何か?MagazineXにイメージCGで描かれているような秘匿車両も毎日嫌というほど見ておりますが。
        • 「おや、誰か来たようだ」のセリフすら残す前に、とは…恐ろしいテストコースだな…
    • そのせいで旭川空港にはトヨタが会社で保有してるセスナがよく飛んでくる。
  4. 郊外にある川西地区の丘は美瑛並みに美しかったりする。ただあのあたりとの知名度の差は歴然。
  5. 羊と雲の丘はそれなりに知名度があるが、夏の帰省時期には地元出身の若者が大挙して集結(他に行く所がない)し観光客を駆逐する。
  6. 輪島功一は幼少期ここで育った
  7. 市町村合併でお荷物を背負わされた…。いい迷惑だ
    • ちなみに合併に伴って市の面積は札幌市とほぼ同じくらい(1,119.3平方キロ)になった(札幌市の面積は1,121.1平方キロ)。全国の市町村の中でも19番目の広さである。
  8. ちなみに最終兵器彼女を描いてる高橋しんの地元も士別。
    • ちなみに最彼には「漁港のある士別」が出てくる。
  9. 根室支庁の「標津」も「しべつ」と読む。
  10. 人口に対する飲食店(特に水商売)の数が多い 自動車試験関係者が来る冬季が稼ぎ時である
  11. 夏季になると、オリンピックや世界陸上で見た事あるような人と、逢う事が出来る
  12. カルビーの契約農家が居る カルビーのポテトチップスの何%かは、士別のじゃがいも

[編集] 名寄市の噂

  1. ピヤシリスキー場近辺の木は、夜になると赤子の鳴き声を発するらしい。
  2. 本州から来たテツヲタのオッサンが、博物館前に保存されているキマロキ編成をみて感動の涙を流している。
  3. 深名線、名寄本線の廃止で凋落したかに見えたが、この辺りでは医療・商業の中心。士別よりは求心力がある。
    • 士別と比べる事がナンセンス。所詮自衛隊の町。でも、碁盤の目に区画整理されており、綺麗な街ではある。
  4. なまら寒いし、雪も多い。
    • 街中で-40.9℃を個人的に観測した。(昭和50年代前半) 寒いおかげで、朝刊の新聞配達していてダイヤモンドダストを一冬で8~9回見る事ができ、サンピラーも2回見ることが出来た。
      • 昭和53年2月17日?
  5. 冷戦時代は対ソ連戦の最前線の駐屯地だったので特殊レンジャー部隊の隊員とかごろごろいる。ごくごく普通の一市民に喧嘩を吹っかけたつもりのチンピラが逆にあっさり殺される可能性もあるので名寄のチンピラはあまり大きな顔をしない。
  6. 東京ではプレミアがつきそうな勢いすらあるブラジルの「なよろプリン」だが、その地元民はすごさを分かっていない。
  7. 以前ジンギスカンブームのど真ん中の頃、Googleでジンギスカンを検索すると東洋肉店のWebサイトがトップに出ていた。
  8. 最北のイオンが2008年4月25日にオープン。
  9. 道の駅「もち米の里☆なよろ」では朝の5時半過ぎなのにBGMが流れていた。店の開店は9時からなのに。
  10. 「雪質日本一」らしい。自称かも。
  11. 「べんとす」なる弁当屋があるが、「ベントス」が水中に棲む微生物を指すこと知っていると食欲が半減する。
    • 2009年に閉店しました。
  12. 観光案内板に「名寄岩の銅像」とあり、名寄岩は石の種類だと誤解して「岩の銅像とはこれ如何に?」と思ったが、「名寄岩」と言う名の力士らしい。
  13. 大文字焼きならぬ天文字焼きが行われるそうだ。
  14. テレ東のローカルバスの旅で、蛭子が「ナヨリ」と呼んでしまった。某蕎麦屋の「そばサラダ」がうまいらしい。

[編集] 上川郡(石狩国)の噂

[編集] 美瑛町の噂

  1. 丘で有名。
    • 「ケンとメリーの木」「パフィーの木」など。
    • ○○の木のそば(本当にすぐそば)に土産物屋のプレハブが建っていたが、数年後に行ったら少し離れた場所に移動していた。やっぱりクレームがついたのか?
      • 坂の下から見上げて、木が画面の右に思いっきり寄っている構図の写真があったら、プレハブが入らないように写したと思って間違いない。
    • 有名になったせいで観光バスや乗用車が大挙して、興ざめの光景が見られる。
  2. オヤウシナイ滝」が存在する。 親失い滝!?
  3. 十勝岳の玄関口の1つ、白金温泉がある。
  4. 写真撮影などで畑の中に入ってはいけない。絶対。
  5. 美瑛駅は石造りの駅舎。美瑛町観光名所の一つで駅舎内は夏でも涼しい。
  6. 美瑛や富良野周辺の風景写真を中心に、日本各地の風景写真を撮影し続けたことで有名な写真家の前田真三氏(故人)の写真展示館「拓真館」などもある。

[編集] 東川町の噂

  1. 町名の由来は旭川と同じく「太陽の川」を意味するアイヌ語。故に、旭川と同じく聞き間違いによる誤訳。
  2. 写真甲子園が開催される。
  3. 旭岳の玄関口、旭岳温泉がある。
  4. かつては勇駒別(ゆこまんべつ)といった。
  5. 天人峡温泉がある。
  6. 近くに羽衣の滝がある。
  7. 米缶「ほしのゆめ」発売中。
    • うちの親は東川産のほしのゆめ(生協の)しか買わなくなってしまった。
  8. 出身者
    • 森崎博之(TEAM-NACS)の故郷であることは今やすっかり有名。
    • 水野悠希 - 北海道文化放送アナウンサー 小学生の時に住んでいた。
    • 原幹恵 - グラビアアイドル (ただし出生のみ)
  9. 何と上水道がない!驚異の普及率0%!
    • 実は一家に一台ポンプがあって地下水を汲み上げている、なので水がおいしい。
  10. フジテレビ系番組「ニューデザインパラダイス」でデザインされた婚姻届を2005年10月3日より採用、実用化している。
  11. 過去に鉄道(旭川電気軌道)が通っていたが、廃止されたため現在は無く、路線バスのみの運行である。

[編集] 東神楽町の噂

  1. 旭川空港がある。
  2. 西神楽は旭川市。
    • つーか神楽町から分割してできたのがこの町。

[編集] 鷹栖町の噂

  1. オオカミの桃(トマトジュース)が特産品。
  2. 東鷹栖は旭川市。
  3. ホンダのテストコースがある。一山越えるとあの寒い江丹別。

[編集] 比布町の噂

  1. スキーとイチゴの町
  2. ピップエレキバンの大きな看板がある
    • CMも撮影した。会社としては、発見した時はさぞ嬉しかったに違いない。
      • 一時は比布駅が名所となり、団体客が押しかけたこともあった。
        • 2009年には地元のパークゴルフ大会の冠になった。
  3. ひまわり迷路

[編集] 当麻町の噂

  1. 農協にいけばウハウハらしい。
  2. でんすけすいかが特産品
  3. 鍾乳洞がある。
  4. フィールドアスレチックがある。

[編集] 愛別町の噂

  1. きのこ生産量全道一。
    • ちなみに町の形状もきのこ。
  2. この町の名前を見ると、愛する二人別れる二人という番組を思い出してしまう。
  3. 愛別町には「きのこポックル」という、すばらしくおいしいカレーがあるらしい。

[編集] 上川町の噂

  1. 大雪山国立公園で最大の観光地にして、最大の温泉地でもある層雲峡(層雲峡温泉)や、大雪ダム湖などがある。
    • 柱状節理の断崖絶壁や、流星の滝・銀河の滝などといった大小様々な滝などが、美しい自然景観を作っている。
  2. 大雪山・黒岳へは、層雲峡温泉の温泉街からロープウェイとリフトを乗り継いで7合目まで簡単に行くことが出来る。そして、そこから徒歩1時間あまりで標高 1,984mの頂上に到達できる。
    • 黒岳の5合目の、ロープウェイ駅とリフト駅との間の遊歩道沿いには、黒岳資料館が建っている。
  3. 銀泉台・赤岳や、高原沼めぐりの拠点となる大雪高原温泉、それから、愛山渓温泉などもあります。
    • 高原温泉沼めぐり遊歩道の起点・終点は、大雪高原温泉の旅館(大雪高原山荘)の横に建っている環境省のヒグマ情報センター。
  4. ジャンプ・原田雅彦の出身地。
  5. ニジマスの養殖・生産は北海道一を誇る。
  6. 熊牧場やアイスパビリオンなどがある国道39号沿いの北の森ガーデンも、人気観光スポットとなっている。
    • アイスパビリオンの建物の前にある神社の名前は、「身勝手神社」。
  7. 「日本一ラーメンのまち」を宣言している。ただ今、層雲峡ラーメンなどを新たなる特産品として売り出し中。
  8. 以前は「大雪アンガス牛」と呼ばれていた大雪高原牛もお忘れなく。
  9. 大雪ダム湖の近くの国道273号線沿いに建っている国土交通省の大雪道路情報ターミナルの2階には、「大雪プラザ273」という展示施設が併設されている。
  10. 看板がモノクロのセブンイレブンがある。
  11. 東雲と書いて「とううん」と読む地名がある。(「しののめ」ではない)

[編集] 空知郡の噂

  1. 大型ラベンダー畑(観光用)はほとんど中富良野・上富良野。

[編集] 上富良野町の噂

  1. 十勝岳の玄関口の1つ、十勝岳温泉がある。
    • 吹上温泉がある。
  2. 三浦綾子作「泥流地帯」の舞台。
  3. 上富良野でもラベンダー楽しめるのにイマイチ知られてない予感。
    • バイパスのせいで素通りされる。
  4. 上富良野の駅前にある弁当屋は「駅前弁当」という名称だが、地元の人にしてみれば「ただ弁」というのが常識である。
    • そうなの?うちは「駅前」か「はげ」だが。※はげ=はげ弁当。店員はハゲてない。
  5. 「荒農園」「温泉写真館」がある。
  6. 峠にでっかい観覧車が登場。乗るやついるのか?
    • 夏は結構いた。冬期間閉鎖。
  7. 豚サガリ絶叫大会なるものが存在する。
    • 毎年2月の雪祭り内で行われる。

[編集] 中富良野町の噂

  1. ファーム富田があり、近くにラベンダー畑駅がある(ただし夏のみ営業)。
  2. 「ラベンダー園」と書かれた道路上の案内看板に従ってもファーム富田には行けない。
    • 看板に従うと町営ラベンダー園に行かされる。
    • でも、リフトに乗って登るときれいな景色が広がる。
    • リフトに乗ると有料だが、実は車でも山の上に行ける。
  3. 霜注意報が出ると夜にサイレンが鳴る。

[編集] 南富良野町の噂

  1. トラックドライバーであれば、「幾寅」と言った方がわかってもらえる。
  2. 幾寅駅は映画「鉄道員」で幌舞駅として使われた。
  3. アラスカ野球発祥の地。
    • オリンピック公式競技を目指していたらしい。
    • 冬に凍結した人造湖の氷上において行われるスポーツ。
    • 三角ベースでヒットを打ったら、ベースにおいてある酒を飲み干さないと進塁できないというルール。
    • アルハラや急性アルコール中毒が社会問題化したため消滅。
    • かつては早朝にこれをやってから仕事に出かけたらしい。
    • あまりに寒いので、ほとんど酔わないらしい。
      • が、職場の暖房に晒されると一気に酔いが回って・・・

[編集] 勇払郡の噂

[編集] 占冠村の噂

  1. 村内には2つの駅(占冠駅とトマム駅)があり、この2駅は約20km離れている。(占冠-トマム間:21.3km)
    • 更に村外にある隣の駅は30km以上離れている。(占冠-新夕張間:34.3km、トマム-新得間:33.8km)
  2. トマム駅のそばにある「ザ・タワー」(アルファリゾート・トマムにあるホテル)は建設当時北海道一の高層ビルであった。
  3. 「占冠」とかいて「しむかっぷ」と読むのだが、富良野の住民などはみな「しめかっぷ」だと思っている。
    • 現地住民も昔は占冠を「しめかっぷ」と読む人の方が多かったそうだが、石勝線開業で駅名板に「しむかっぷ」と書かれてから、少しずつ「しむかっぷ」派が増えていった。択捉島の単冠湾を「ひとかっぷわん」と読むのと同じか。
  4. トマムは桃鉄の駅から除外された・・・
  5. 特急料金を取らない鉄道路線がある。
    • 特急しか走っていないため。他に海峡線など。
    • 宮崎空港線。
  6. 「占冠」の名より「トマム」の方が有名。トマム村にした方がいい。
    • 占冠や中央の住民から猛反対されそうだ…
  7. 水の教会があります。(アルファリゾート内)
  8. 勇払郡で唯一上川支庁に所属している(他はむかわ町、安平町、厚真町で胆振支庁)。
    • もともと占冠も胆振だったが、なんでまたここだけ上川に寝返ったのか?
  9. ニニウはアウトドア派には森しかないところで天国。道フェチには砂利道を通らないといけないので天国。
    • 近ごろは道東道建設により天国ではなくなってきてる。
  10. 上川支庁で唯一、太平洋側に水を注いでいる。
  11. 村営バスが富良野まで走ってるが、富良野市内だけの乗車はNGなんだとか。他にそういう自治体バスってあるか?
    • イジワルをしてるわけではなく、ナンバーの色が白だからね~。村民の自家用車なんですよ。あれ。
  12. 日本有数の酷寒地。冬場は全国ニュースで主役に。-30度以下も珍しくない。2001年1月14日には-35.8まで下がった。

[編集] 上川郡(天塩国)の噂

[編集] 和寒町の噂

  1. 三浦綾子の小説「塩狩峠」の舞台
    • 暴走した汽車を体を投げ出して止めて殉職した鉄道職員の話を小説化。
  2. 越冬キャベツが名産品。
    • これが生まれたきっかけはまったくの偶然であった。1968年の冬のこと。秋野菜の価格が暴落し、採算の合わない秋キャベツを畑に放置していたが、翌春一転して野菜が品不足に。畑の雪の中に放置されていたキャベツを掘り出して食べてみると甘さが増しておいしくなっていたので、市場に出したら高値で売れた…というのがその始まり。
      • 下北沢のマジックスパイスのメニューに「ワッサム地方の越冬キャベツ…」と書かれていた。カタカナで書くとインドっぽい。
  3. よく親父ギャグに使われてしまう。
    • 「和寒町か~、わっ、寒っ!」
      • 「おっ、さむない~♪」もセットで。和寒じゃないけど。
  4. 知らない人だと『わっさむちょう』じゃなくて『わかんちょう』と読む人が居る。これだと響がヤラシイ。

[編集] 剣淵町の噂

  1. 絵本のまち。
  2. 前町長がハーレーに乗ってる途中で事故死した。
    • ちなみに前町長の家はお寺さん
  3. 和寒との合併話があったが、剣淵町民と和寒町民の仲が犬猿の仲のため合併せずという噂。
  4. 北海道で唯一「剣」のつく町
  5. 三方を士別市に囲まれている。
  6. ビバカラススキー場ってまだあったっけ?
    • 2007年のシーズンをもって廃止になりました。
    • 今はアルパカ牧場です。
  7. 地名の美羽烏から、街のキャラクターは「びばからす」なるカラス。

[編集] 下川町の噂

  1. 下川町なのに上川郡。
    • しかも下流に中川町がある。
  2. ジャンプが盛ん。
    • 岡部孝信、葛西紀明らオリンピックのメダリストを輩出。
  3. ミニ万里の長城がある。
    • なんだか分からない東京タワーみたいな物がある。
  4. 栄華を極めた炭坑は、今はゴーストタウン。
    • 管理人がいて悪さをすると飛んで来る(強烈)
  5. 町人の千人に一人がオリンピック選手。
  6. はた万次郎画伯(漫画家)が、愛犬ウッシーと暮らしている。
    • 体育のマラソン中にウッシーを目撃したことがある(by元・下川町民)

[編集] 中川郡の噂

  1. 十勝支庁にも同名の「北海道中川郡」が有り、よく間違えられる。
    • そもそも道民で郡名を(中川郡に限らず)憶えている方がまれ。

[編集] 美深町の噂

  1. 国鉄時代の日本一の赤字路線、美幸線(美深-仁宇布)が存在した。
    • 廃止決定が濃厚となった頃、日本一の赤字という汚名を返上し美幸線を存続させる会なるものが発足した。そしてそうそうたるメンバーが現地美深へ集合したが、その殆どはマイカーで来ていた。第一回の集会から「ダメだこりゃ」のムード満天だったらしいw
      • その後廃止された美幸線の一部を利用して自走トロッコを運転できる「トロッコ王国」が開園。
    • 九州の赤字路線、添田線との縁で、添田町とは姉妹町。
  2. とある食堂には、(スープの種類)×(タレの種類)×(麺の製造元)×(麺の量)×(麺の固さ)で約2,500通りにもなるラーメンがある。具の組み合わせも考慮すればほぼ無限の組み合わせになるとか。
    • ツーリングライダーの間では有名な「井上食堂」の事ですな。ソフトクリームも6Lとかのビッグサイズは凄いの一言。
  3. チョウザメ博物館がある。
    • そのチョウザメ博物館で働く人がNHKの番組に出た事がある。
    • てか、美深町が紹介されてたから色々紹介された
  4. 日本最北のセブンイレブンはここにある。
  5. 札幌の人に「美深町って知ってる?」と言っても分からない人が多いが、旭川の人だと大体分かる。
    • 距離の関係
    • 旭川民だが美瑛とごっちゃになってました……。
  6. 大きな買い物などは殆ど名寄の西條さん。
  7. 高校生とか若い人だと美人が多い。
    • たまたまだったのかも分からないが。
  8. 仁宇布は村上春樹の小説の舞台と言われている。
  9. 町役場と農協ぐるみで農業体験をダシに大阪の女性を農家の花嫁として拉致をしようとしたことがある。[1]

[編集] 音威子府村の噂

  1. 「おといねっぷ」と読む。
  2. かつての天北線の起点。
  3. 黒いそばの立ち食いそばが音威子府駅構内にある。
    • 結構有名らしく、列車の来る時間でもないのにそばを食べに駅に来る人が結構いる。
    • 駅にあった雑記帳によると、7年連続で年越しそばを食べに来ている人がいるらしい。
  4. 北海道唯一の工芸科高校、おといねっぷ美術工芸高校がある。
    • 略称は「ねっぷ」
  5. 人口1000人を割りそう
    • 割っちゃったらしい。
    • 923人
  6. 某テレビ局で「おいとねっぷ」と読み間違えられた。

[編集] 中川町の噂

  1. アンモナイトの化石が発見された。
    • アンモナイトどころか、いろいろな化石が発見されている。下記の博物館で展示されていた。
  2. 長野新幹線の佐久平以前から佐久駅があった。
  3. 支庁所在地の旭川よりも稚内のほうが近い。
  4. 宗谷本線神路駅跡は廃駅マニアの聖地。1960年代前半まで学校や日通の営業所があったらしいが、全戸離村のため、今は何処にあったかも判らないらしい。
    • 駅舎も撤去された。
  5. 幌加内町と接しているが、中川→音威子府→美深→幌加内と経由するのが一般的。中川→幌加内と直接移動する場合は命懸け。
  6. 板谷のさらに山奥に大和という集落があった。一時は小学校があったほど栄えていたが、1963年に全戸離農。到達難易度を考えれば、神路を遥かに凌ぐ秘境かも。
  7. 佐久に廃校になった中学校を利用した「エコミュージアム」なる博物館がある。
    • マスコットの名前は公募で「ナクー(NaQoo)」にきめられたらしい。それって清涼飲料水 遠い海から来た景山民夫さんの小説・映画の…
    • なお、まだ中学校の看板が残っているので入るときに道を間違えたかと思った。
  8. 富農が多くて町の財政は豊かだとか。
  9. 森林公園はキャンプ場どころか高床式(?)のロッジすら無料。非常に快適なので何年か前は毎年のように2ヶ月くらい滞在する人もいたそうな。
    • ただし、入り口もわかりにくいし受付みたいなものもないので入りにくい。


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