北海道/宗谷
出典: Chakuwiki
ご当地の噂 - 世界 > アジア > 日本 > 北海道 > 北海道 > 宗谷
| 北海道・宗谷 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
目次 |
| 礼 文 | 稚 内 | |||||
| 利尻 | 豊富 | 猿払 | ||||
| 留 萌 | 浜頓別 | |||||
| 中頓別 | 枝 幸 | |||||
| 上 川 | ||||||
| 網走 | ||||||
[編集] 稚内市の噂
→稚内市を参照。
[編集] 宗谷郡の噂
[編集] 猿払村の噂
- 「自衛隊川」という川がある。
- 天北線跡に残る駅舎跡は廃駅マニアの観光名所。
- しかし天北線跡のサイクリングロードには熊がよく出没。
- 猿払事件は法律やったことがある人にはかなり有名。でも猿払の位置はみんな知らない。
- 「さるふつ」と読めない。
- 母校の教授は講義で「全逓さるばらい事件」と言っていた(東京のW稲田大学)。
- 真冬に遭難したソ連客船インディギルカ号を猿払の村人が必死に救助した。しかしいろいろ問題のある船だったのと,国際情勢が厳しい時代だったために知名度は低く,ソ連からも感謝されなかった。
- ちなみに似たような遭難事件が三重県でもあって,そっちは毎年駐日大使が参列して慰霊祭が行われ、美談として全国紙でも報じられている(エルトゥールル号遭難事件)。
- ホタテ貝が有名。
- ホタテ貝の貝殻が、国道脇に幾つモノ山を作っている。産業廃棄物扱いなので、処理は大変そうだ。
- 国内牛BSEの元祖。
[編集] 利尻島の噂
- 「ミルピス」なる飲み物がある。
- 海岸は昆布でビッシリ。
- 御崎公園に行ったけど,ほんとうにびっしりだった・・・。
- 礼文島とは仲が悪いらしい。
- 多分昆布のブランドのせい。
- 島内ですらいがみ合い2町並立(利尻町・利尻富士町)して合併すらままならない。
- 礼文町は稚内市との合併を模索したらしいが、利尻町と利尻富士町との合併の話しはないらしい。
- 上から読んでも下から読んでもりしり。
- 海岸沿いに建つ家の裏は、すぐ山なので、津波避難用のはしごが家の裏に常備されている。
- しりとりで「り」責めされたときの切り札
- 「リトアニア」でうまくかわすしかないな。
- 1島1郡をなす(利尻郡)。
[編集] 利尻富士町の噂
- 利尻富士町は、元々「東利尻町」。何で町名変更したかは知らん。
- 利尻町に対するコンプレックスかららしい。
- 利尻山の通称からとったとのことだが、この山、利尻町にも跨ってるわけだしなあ…。
[編集] 利尻町の噂
- 「寝熊の岩」というものがある。
[編集] 礼文島の噂
- 夏になると港で踊り叫ぶ若者の集団が出現。
- 某YH(夏季限定営業)伝統。全国紙にも取り上げられ、地域の風習として定着した感がある。
- しかしこのYHのおかげで、国内の他YHも同様の事をしていると勘違いされるため、他のYHやその利用者からは半ば迷惑がられている。
- ホッケが主食。
- 第二エンゲル係数が低そう.........。
- 昔は稚内からプロペラ機で行けたが、今は廃止されてしまったので、船でしか行けない。
- 犬の飼育が禁止されていた。
- エキノコックスだか狂犬病のせいだったか。今でも野良犬は皆無。飼い犬はいる。
- 熊はいない。
- 馬はいる。
- 鹿は知らん。
- 北岸は海水が超キレイ。日本海とは思えない。ちなみに海岸沿いの公園にはタコが生息。
- セイコーマートが一軒、これが唯一のコンビニ。壮大な利尻富士に見下ろされつつ、マガジン立ち読み。シュール。
- 木がすごく少ない。
- 対ソ戦前線基地になりかけたことがある。
- 自衛隊経済?
- スゴイおもちゃ屋がある。
- 1島で1郡1町をなす(礼文郡礼文町)。
- 世界最北のサーファーがいるらしい
- 礼文の最北端のスコトン岬から夏季限定で非公式にトド島にいける場合があるらしい!
[編集] 天塩郡の噂
- やはり本家は留萌支庁になる。
[編集] 豊富町の噂
- サロベツ原野がある。
- 豊富よりもサロベツといったほうが他地域に人間に通じる。
- 豊富温泉がある。
- 豊富牛乳が誇り。
- セイコーマートによって全道で売られている。
- 関東のセイコーマートでも売っている。
- 宗谷支庁なのに天塩国。
- 黄色と黒は勇知の印。
- 「ほうふ」ではなく「とよとみ」と読む。
- その昔、なんでも「ほうふ」にあるから「豊富」町と名付けられた。海、山、川、沼、湿原、石炭、石油、ガス、温泉と今でも資源はたっぷりある。
- 理解に苦しむ豊富バイパスの建設。
- 動燃絡みで稚内~幌延を開通させるのが当面の最優先で、豊富は「通過点」だからね。
- 稚内港から幌延まで運ぶために?一般道の改良で十分のはず。名寄バイパスしかり。税金の無駄使いだらけ。
- 5年前、道路沿いに「嫁募集」の看板を立てていた農家は、看板を外すことができたであろうか。
- 朝鮮人はNHK受信料を免除される特権がある。ソース→別冊宝島『嫌韓流の真実! ザ・在日特権』
[編集] 枝幸郡の噂
[編集] 浜頓別町の噂
- コハクチョウなど野鳥が集まるクッチャロ湖がある(ラムサール条約指定)。
- 国鉄時代に興浜線という超赤字路線があった。興部町と浜頓別間だが興浜北線と興浜南線に分かれていた。そのため北海道をぐるり一周する線路が唯一途切れていた路線である。結局繋がらないまま廃止。
- 浜頓別・中頓別町には「○頓別」という地名が多いが、宗谷地方などでは頓別を除き、「浜頓」などのように「○頓」と呼ばれることが多い。
[編集] 中頓別町の噂
- 砂金堀が体験できる。
- 鍾乳洞がある。
[編集] 枝幸町の噂
- 小中学校の給食に毛蟹がでる。
- 北海道で最初に公立図書館が建設されたが、当初図書館にあったのは洋書。
- 大火で一度全部焼失し、一時図書館がなかった。
- 日本で一番最初に流氷の到来となることが多い。
- 関係者は隣の雄武町に毛蟹もメジカ鮭もブランドを取られたと思っている。
- 有名スーパーのTVCMに雄武が扱われるだけでムッとする関係者がいる。
- 色白で歌唱が上手な娘さんが多い。
- 有名ではないが武道の達人やスポーツのチャンピオンなど、意外にも有能な人材を輩出している。
- 注)チャンピョン(韓流スター)
- 戦後に宗谷バスが出来たころは枝幸に本社機能があった。
- 国鉄時代の駅名は北見枝幸。江差町との混同を避けるため。
- 北見国に由来する。
- 実は、ニシンを追ってきた江差からの移住者が多い。
- セイコーマートの、全国店舗別年間売り上げランキングTOP10の大部分を道北地方で占める。枝幸のセイコマは一位の常連らしい。
- セイコーマートが町内に4店舗もあるが、どれか一つぐらいローソンかセブンイレブンになってほしいと思っている
- 雄武にはローソンが、美深にはセブンイレブンがあるのに・・・
- 携帯電話が出始めた頃、北海道のドコモの販売店で一番販売が多かった月があるらしい。
- 今はドコモの取次店がないので、名寄や紋別、稚内へいくか、旭川や札幌にでたついでに行くか、AUやSBに乗り換える。
- 登別のクマ牧場のボス熊は枝幸町出身である
- 三笠山あたりで幼グマのときに捕獲されたらしい
- 下(南部)の集落よりも合併した隣町(歌登)の市街のほうが枝幸市街に近い
- 風光明媚な景観や貴重な動植物がいるわけでもないので観光地化されていないが、枝幸の自然に触れるツアーが開催されるようになった
- 毛ガニの煮方口座とか、公魚釣りとか、ジャム作りとか
- 枝幸に来なくても、枝幸の素材を使った店が、札幌や旭川に点在していて、賞味可能だったりする。
- 大阪の心斎橋にもある
- 銀座のすし屋には旬であれば枝幸のウニだけをだすところもあるとかないとか
- 稚内よりも名寄や紋別が近いので、宗谷地方であると意識しないといけないほど上川地方や網走地方との結びつきが他の宗谷管内の自治体よりも強い。
- 下(南部)は紋別圏
- 病院はとりあえず名寄または紋別にいく
- 名寄地区の弁護士の担当範囲である
- もう直ぐ流氷がくる季節にサーファーが居た
- 全国最低気温を争う内陸の歌登地区があるが、いつも旭川の江丹別、下川、陸別、そして隣の中頓別などにその年の最低気温記録を下回れられ、有名になれない歯痒さを感じている町民がいる
- よさこいソーラン祭りでは上位の常連になってきたが、踊り子は枝幸在住者が少なく、殆どが札幌や旭川の人である。
