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北見市
出典: Chakuwiki
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| 北海道・北見市 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 宗谷 | オホーツク海 | |||||||||
| 雄武 | ||||||||||
| 西 興部 | 興 部 | |||||||||
| 滝上 | 紋別 | 知 | 床 | |||||||
| 上湧別 | 湧 別 | |||||||||
| 上 川 | 遠 軽 | 湖 | 網走 | 小 清 水 | 斜里 | 根 室 | ||||
| 佐呂間 | 大空 | 清 里 | ||||||||
| 北 見 | 美 幌 | |||||||||
| 置戸 | 訓子府 | 津別 | ||||||||
| 十 勝 | 釧路 | |||||||||
- 北見駅の噂に関しては北見駅の噂を参照。
目次 |
[編集] 北見市の噂
- 平成の合併時、オホーツク市への名称変更も視野に入っていた。
- (実際、北見市内にオホーツク支店の企業がいくつかある。)
- ハッカもそれなりに有名。
- 北見JRタワーが造られるらしい(本当の話)。
- かなり細長いが、39階建てを目指し、周辺住民の恐怖心を煽る予定である。
- 天気のいい休みの日にはあちらこちらから焼肉のにおいがしてくる。
- 北見は「焼肉の街」として有名であり、全国的には悲しいことに無名である。
- もし全国的に知られる様になったら、 焼肉屋=在日の経営者が多い業種 とう安易なイメージを持つ某2ちゃんねる利用者からとやかく言われるかも。
- 北見は「焼肉の街」として有名であり、全国的には悲しいことに無名である。
- 地元のお土産「玉葱スープ」は、以前は大阪府で製造されていた。
- 玉葱ジャムもある。もっとも、東欧にも玉葱ケーキがあったりするが。
- 冬は-30℃まで行くことはよく知られているが、実は、夏は35℃くらいまでいくことはざらである。
- 無線(ハム)を使うトラックの運転手さん達には北見市はミント町という名前で呼ばれている。
- ホワイトベリーは嫌われてる。むしろ無視してる市民。
- 編集者はホワイトベリーを嫌っているらしいが、大抵の市民は存在を忘れている。
- 北海道北見バスはICカード対応 観光客が「なぜこんなところに!?」という目で見る。
- その観光客が通り過ぎるだけの街として有名なのが悲しい北見市。
- いつかは支庁所在地を網走市から奪おう(支庁名称も「北見支庁」に改称)という野望を心に秘めている。
- その次は当然北海道統一である。
- この度の支庁再編では夢破れる。
- それどころか旭川の上川支庁に網走管内ごと統合される(農林水産・建設など現業部門は網走管内に残る。また、現上川支庁は「旭川支庁」に改称)。
- 東京で「きたみ」は喜多見(世田谷区)のことを指す。
- いまだに時代遅れのガングロな女子高生がいる。
- 市の西側ばかりが発展し、中心のはずの北見駅付近はどんどん寂れてきている。
- これを北見市の「西高東低」と言う。
- 「いとしの」「あいのない」という駅がある。
- 「愛し野」「相内」
- ちなみに「愛し野」は旧端野町です。
- 愛しの、なのに愛の無い・・・
- 「愛し野」「相内」
- 盆地の為晴れの日が多く、年間日照時間は国内屈指の長さ。太陽光発電パネルのある住宅も珍しくはなく、気候の特色を生かしたソーラーカーレース等も毎年開催されている。
- 観音山という街外れの山の奥にスズメバチの群生樹林がある。山菜採りや昆虫採集等で稀に人が入るが、うかつに近寄ると危険。
- 地震や洪水等の天災が極めて少なく安定した地域。
- 上流の畑作地帯から土砂が流出し、集中豪雨のたびに水道が止まるようになった。
- 関係者に知り合いがいると、「早く、水をくんでおけ!」という連絡が入るらしい。
- 上流の畑作地帯から土砂が流出し、集中豪雨のたびに水道が止まるようになった。
- 雪が無い日でも除雪車がアスファルトを削りながら走る。
- 除雪の下手糞さは道内でも屈指である。
- 大雪が降ると市内の交通が麻痺し、大混乱になる。※北見市は北海道の市です。
- 除雪車は2007年1月に発生したガス漏れ事故の原因の一つにされている。
- 網走よりも人口が多く広大な街であるにも関わらず、この近辺を「網走地方」と呼ばれてしまう程影が薄い。
- 山奥に行くと普通の雑草のようにマリファナが生えている。どこかの畑で栽培されているらしい。
- 寒すぎて鼻毛が凍る。
- 口髭も凍る。
- 駅がハッカくさい。
- 駅の売店では鼻栓が売っている。
- 最北にある高知県。
- ねー・・・あるあるw
- 日本一入り易い国公立理系大学の北見工業大学がある。
- この大学では高校生との合コンが盛んに行われている。
- 理系の勉強が弱いからと、女体の勉強に必死の模様。
- 同じ北見にある日赤の看護大生との合コンも盛んらしい。まさに女体(ry
- この大学では高校生との合コンが盛んに行われている。
- 北見工業大学学生寮のすぐ裏に、通称「心臓破りの坂」が有る。有史以来、ここの上りを自転車で制覇した者はいないと言われる。
- 標高は3777mである。
- 自動車で勢いよく登りきると、宇宙まで上っていくらしい。
- ついでに女性は服が黒メインになり、まつげが異様に長くなる。
- 道路の所有者・タクシードライバーの通称は「ムーニン谷」
- ついでに女性は服が黒メインになり、まつげが異様に長くなる。
- きたみ東急百貨店があったが閉店する予定。
- 既に閉店した。閉店後は「まちづくり北見大通ビル」に変わったが、デパ地下はきたみ東急時代と殆ど変わらない。
- なんと北見にも藻岩山がある。
- ぐぐらないと意味がわからないというすごい噂
- 北見のどこかに通称「ナンパ山」と呼ばれている山がある。
- 近辺にラブホテルが幾つもある。
- 都会の人が転勤などで移り住んでくると、服をどこで買ったらよいのかわからなくなるほどブランドが撤退してしまった。
- こういう時だからこそ、後述のような「市民百貨店」設立という発想があってもいいのだが。
- 最盛期には5軒(きたみ東急、まるいいとう、西銀、丸正、金市館)ものデパートがあったが、すべて閉店。○スフールが閉店に追い込む。
- まるいいとうは「丸井今井」デパートとは関係がない。「0101」とも無関係。
- まるいいとうは「丸井今井」に勤めていた従業員が「暖簾分け」して開業した経緯がある。
- 東急跡地にできたパラボは下手な地方百貨店よりもデパートの体裁を保っているから百貨店協会に加盟したらいいのに。
- 阪神百貨店熊本店(くまもと阪神)みたいに地元経済界各社の共同出資で「市民百貨店会社」を設立し、帯広の藤丸から商品供給と経営ノウハウの支援を受けて「きたみ藤丸」の社名・店舗名で営業してもいいと思うが(釧路の場合などにも応用できる)。
- 本州以南でも、人口10万人以上で、なおかつ県庁所在都市またはそれに準ずる地域中核都市だったら、この方法が応用できるんじゃないだろうか?地方百貨店生き残りのためにもぜひ本気で実践してもらいたい。冗談抜きでそう思う。
- 阪神百貨店熊本店(くまもと阪神)みたいに地元経済界各社の共同出資で「市民百貨店会社」を設立し、帯広の藤丸から商品供給と経営ノウハウの支援を受けて「きたみ藤丸」の社名・店舗名で営業してもいいと思うが(釧路の場合などにも応用できる)。
- まるいいとうは「丸井今井」デパートとは関係がない。「0101」とも無関係。
- 北見にも大丸がある。昔はパルコもあった。
- 北見で新聞といえば「経済の伝書鳩」。
- 北見にも冬祭りが存在するが、人口では勝っているにもかかわらず、網走市や紋別市の冬祭りに規模で完敗している。
- ちなみに、北見の冬祭りのメイン行事は「北方領土返還要求署名活動」。
- 市外局番が0157なので、別名「O(オー)-157」とも囁かれる。
- かつては北海道放送が北見放送局を置いていて、局アナや記者・制作スタッフが常駐、網走支庁管内向けにテレビ・ラジオのローカル枠もあったが、合理化で事実上廃止されてしまった。NHK北見局もいずれ旭川局に統合され支局化、あるいはさらにその下の報道室に格下げになる可能性あり。
- 北見運輸支局も旭川運輸支局の陸運部門の出張所(自動車登録検査事務所)に格下げ。その関係で自動車ディーラーもそのうち旭川の企業に合併・統合されるかも(北見トヨペットが旭川トヨペットの北見支店になる、など)。
- 昔の名前は、野付牛。ちなみに意味は「野原の果て」
[編集] 留辺蘂の噂
- 「北見地方の奥座敷」と呼ばれる温根湯温泉などの温泉地がある。
- 入浴すると温泉の成分により肌が滑らかになるという、その名もズバリの「つるつる温泉」なる1軒宿の温泉もある(正式な名前は、「塩別つるつる温泉」)。
- 温根湯温泉には、北きつね牧場、山の水族館・郷土館、小野塚正信記念館などの観光スポットがある。
- 1998年頃までは、温根湯熊牧場もあった。
- 日本最大のハト時計がある。
- そのハト時計の名称は「果夢林」で、温根湯地区の温根湯温泉の温泉街の近くの国道39号沿いの「道の駅おんねゆ温泉」の敷地内に建っている。
- 蒸気機関車時代からの鉄道写真の撮影の名所である石北本線の常紋トンネルと旧・常紋信号場。
- 常紋トンネルは、心霊スポットとしても有名。実際に、トンネルの壁の中から、建設時に死んだタコ部屋労働者の骨が出てきた。近くに慰霊碑もある。
- 石北峠の近くの旧イトムカ水銀鉱山は、現在、乾電池などの水銀が含まれた産業廃棄物の処理工場となっている。
- 北見までの貨物列車は、水銀廃棄物の輸送も大きなウェイトを占めています。
- 観光用のキタキツネの放し飼い施設としては、温根湯温泉の北きつね牧場の他に、石北峠に近い富士見地区の国道39号沿いに、北海道きつね村・トナカイ観光牧場と、くまがい北きつね牧場(ドライブインくまがい)がある(温根湯温泉の北きつね牧場と合わせて、合計3施設)。
- 昔は、国道脇にウシを繋いでいた店もあったな。
- 山の水族館・郷土館の最大の目玉は、日本最大の淡水魚・イトウ(サケ科イトウ属)で、アルビノ化したイトウも見られる。アルビノ化したイトウの飼育の元祖は、この水族館である。
- かつては、石北本線の留辺蘂駅から、旧北見営林署が管理する温根湯森林鉄道が、旧留辺蘂町内にて運行されていた。
- しかも、石北峠を越えて、上川支庁の上川町側まで線路が延びていた時期もあった。
[編集] 端野の噂
- 鎖塚。
- ハッカの資料館兼土産物店のペパーミントハウス(温根湯温泉の北きつね牧場と同じく、「株式会社北きつね牧場」が運営)。
- 端野メビウススキー場。
- 「メビウス」から名称変更した様子。
- 「東武たんの店」は「東武タンの店」ではない。「東武端野店」である。
- ちなみに、あの「東武グループ」とは関係ない。旧ダイエー系。今は独立したらしいが。
[編集] 常呂の噂
- 数年前、『笑ってコラえて!』のスペシャル版の「スペシャルダーツの旅」で、所さん(所ジョージさん)本人が常呂町を訪れたことがある。
- カーリングの町。
- 中学の授業でカーリングが行われている。
- 地元の中学生で結成されたカーリングチームが、全国大会でオリンピック日本代表チームを破ったことがある。
- そのオリンピック日本代表チームがトリノ五輪で活躍したせいで、思いもよらず観光客が急増した。
- 合併はしたものの、ほとんどの物事が対網走。お役所と川の流れだけは対北見。ちなみに常呂の中学生が北見市中心部の高校に進学するとなれば、決まって下宿の話となる。市内なのに通学困難。
