十和田市
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| 青森・十和田 | ||||||||||||||||||||||||
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| 田子 | 岩 手 | ||||
[編集] 十和田市の噂
- 十和田市駅の噂は東北の駅/青森へ
- 駅から少し離れた所に『駅前商店街』が存在する。
- その商店街、「六割しか開いていない」とニュースで言われたが、『六割閉まっている』の間違いである
- つまり4割かww
- 今や8割は閉まっていると思われる
- 商店街ではなくて、消店街である
- その商店街、「六割しか開いていない」とニュースで言われたが、『六割閉まっている』の間違いである
- かつて栄えた十和田市の飲屋街(三番街)、いまでは人を見かけるのも難しいくらいに寂びれている。ホステスの給料が完全歩合という店もある。
- 飲み代をツケする客、値切る客が多い
- 十和田市の運営部(役所、議会、商工会)の考え方は他の市より10年以上遅れている。
- 無駄に1億円便所を作ってしまった。
- 収入来ないのに駒っこランドを建設。
- 反対を押し切って病院を新築。
- 赤字覚悟で美術館まで建設。
- 更には(仮称)教育・福祉総合プラザの建設を計画中。
- 建設予定の大型店舗はすべて拒否。だからイオンは下田にでき、ダイエーは2階建てに縮小された。結局10年後に来たのは郊外のスーパーセンター。しかもダイエーは撤退。
- 最近24時間営業の漫画喫茶が出来た。結構繁盛している(北里大学前に存在する)
- 初めて市内に『ガスト』が出来た時、行列を為した。同じ事が『牛角』でも起きた。
- 十和田市民は新しもの好き。開店には必ず行列が出来るが初日だけ。
- イオン十和田ショッピングセンターは24時間営業だが、深夜に行くと申し訳なくなるほど客が居ない。いまでは営業時間短縮となってしまった。
- 県内で最も雪が少ないが、県内でもっとも寒い。
- 県内で最も雪が少ないのは八戸。しかし、青森に比べればかなりマシ。
- 人間の住める場所ではない。知人のホームレスが語っていた。
- 十和田湖まではものすごく遠い。
- それでも他の都市よりは十和田湖に近い。
- 観光目玉の無い十和田「市」はバブル期に十和田「湖町」に合併を申し入れたが無視され続け、念願かなった今「湖町」は赤字に転落していた。その「湖町」を背負ってしまったおかげで十和田市が苦しむ羽目に。
- 十和田湖町が観光収入で潤っていたいた時代、修学旅行費は無料だった。
- 十和田湖町を合併した今、他県者からは「十和田市に行けば十和田湖がある」と思ってもらえるようになったのがなによりの救いだ。
- 昔軍馬の産地だったためこれでもかというぐらい馬にこだわっている(駒フェスタ、駒っこランド、官庁街の馬等)。しかし、市民はまったくといっていいほど馬への愛着はない。
- 1億円かけて作ったトイレが汚い。
- 官庁通りは日本の道100選に選ばれているが、他にどこがあるかは知らない。
- 買い物は週末、「下田百石ジャスコ」まで行ってしまう。
- 碁盤の目で一通が多いので、三沢から来る米人には評判が良いらしい。
- 道路がまっすぐで、かなり先の信号機まで見える。
- アーケードがやたらと長い。
- しかし、道路の状態はフルボッコ状態。
- 十和田観光電鉄は東急のお下がり電車でリニューアルを図ったが、バスまでは手が回ってない。車庫か解体屋か区別が付かない程。
- 日本一高い電車運賃として有名。ほんとに高いし…
- その十和田観光電鉄は国際興業グループ。
- 日本一高い電車運賃として有名。ほんとに高いし…
- 主食は「駒饅頭」とユ藤パン。最近はヤマヨの250円弁当が十和田市の食の定番。
- 「駒饅頭」は隣接する七戸町の銘菓。
- 「ユ藤パン」は正しくは「工藤パン」だが、ログマークは「ユ藤パン」としか読めない。
- 昔の定番は栄作堂。でもつぶれた。
- せっかくの名産「奥入瀬ビール」を置かない市内の酒屋の神経に?。
- なんだかんだ言っても市販のビールのほうが美味い。
- はっきり言ってしまえば奥入瀬ビールは不味い。不味いものを置いても売れないので、ほとんどの店では仕入れない。
- 車に乗ったら五分で温泉。
- 「大学さ行ってくる」と父が言えば、それはパチンコ「北大」の事。
- たしかに娯楽はパチンコしかない。
- 本物の大学もあるにはある。
- 本物の大学とは、関東では理系総合大学たる「北里大学」の「獣医畜産学部」である。7万人弱の人口のうち、大学関係者約1500人。そのうち学生数は1300人余り。したがって、スーパーなどに行くと、かなりの確率で大学の同級生に会うらしい。
- 北里大学の水産学部も岩手県三陸町(現大船渡市)。
- でも、関東の大学だと思って入学したのに、十和田校舎行きだと知って立ち直れないほどのショックを受けている学生が毎年のようにいる。
- 「太子食品」の大きな工場が古くからあるが本社は三戸。
- かつての5000円札の顔「新渡戸稲造」。江戸時代、稲造の祖父にあたる新渡戸伝(にとべつとう)が三本木原台地の灌漑事業にあたったのは市民には一般常識である。
- それは八戸市の小学生にも教え込まれる。
- 新渡戸稲造が十和田出身だと思ってる。5000円札のふるさとと言う看板がある。
- 河川開発に実際に携わったのは外国人だが、未だに日本人が全てやったと信じている人が多数居る。
- 毎年5月の連休に大素祭というイベントがある。そろそろ消滅しそうだけど。
- お盆の時期に花火大会が開かれるが、当日はかなりの高確率で天気が悪い。
- お盆に限らず、十和田市の祭・イベント当日は雨天が多い。十和田市のイベント日程を避けて日程を設定する自治体もあるくらい。
- 「源たれ」を作っているKNKの唯一の工場がある。
- その工場が近くにあるというだけで十和中の文化祭にはウイッキーさんが来た。
- ちなみにワダカンの本社工場も十和田にある
- 「鯉艸郷」という花菖蒲園が存在する。
- 相坂の白上神社には八甲田山の噴火で飛んできた岩がある。
- 人口は急激に減り続けているが、世帯数は逆に増えている。
- 異常なほど土建屋が多いまちである。
- 県内最大のスーパーマーケット激戦区であると思われる。
- 安い食料品を大量に購入して食べる慣習がある
- だから歯科医院がやたら多い。
- 安い食料品を大量に購入して食べる慣習がある
- とうてつの閉店によって十和田からエスカレータのある店が消えたのでは?
- 澤目麺工場の「中華麺めん」(乾燥麺)は絶品。
- 親は子供の頃(50年前?)から食べてたらしい
[編集] 十和田湖(旧十和田湖町)の噂
- 十和田湖畔の中心的な集落の通称は、休屋地区。各種宿泊施設や飲食店、土産物店などが並ぶ観光の拠点で、バスターミナルもある。
- 数年前に、ボーリングで温泉が湧出した(十和田湖畔温泉)。
- 高村光太郎・作の「湖畔の乙女の像」が建っている。
- どこが「乙女」なんだ。絶対子持ちじゃねえが?と突っ込むのが乙女の嗜み
- 実は「太めの像」とも言われる。
- 高村光太郎・作の「湖畔の乙女の像」が建っている。
- 数年前に、ボーリングで温泉が湧出した(十和田湖畔温泉)。
- 十和田湖温泉郷があるが、所在地は、十和田湖から流れ出る奥入瀬渓流(奥入瀬川)沿いの、通称でいうところの焼山地区であり、十和田湖畔からは離れている。
- 和井内貞行による、ヒメマスの移植事業の逸話で有名。
- 「我、幻の魚を見たり。」
- 和井内貞行の出身地は、現在の秋田県の小坂町。
- 和井内は今足場屋で頑張ってるらしい
- 和井内貞行の出身地は、現在の秋田県の小坂町。
- 「我、幻の魚を見たり。」
- 一度は行くが2度とは行かない十和田湖、リピート率は1割弱。
