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[編集] 千葉のバスの噂
- 千葉の一般ドライバの運転マナーが非常に悪いように、千葉のバスも運転マナーが非常に悪い
- 房総のバスはさらに暴走する…
- マイカー社会なのでバス会社はまったく儲からないらしい
- 路線バスってものは左折時にピキィンピキィンとチャイムが鳴ると思っているあなたは千葉県民。
- バス共通カードが使えそうなエリアを走っているのに、使えないという会社が少なくない。正規運賃を払わせてまで儲けようという魂胆が見えみえ。
- まぁ、PASMOに期待しましょう(エリア内で採用しないのは東洋・小湊・阪東くらい)
- なぜかKaNaCと書かれているバスがよく走ってる、悲しい
- 高速バスに関しては、これに代わって「K」をデザインしたものになっていくとか。
- 「親切で奇麗なバス」の英訳の略らしい。
- これを一発で「カナック」と読めた人を見たことがない。「悲しいカラー」なら何人もいるが。
- 団地交通って名前は・・・
[編集] バス会社の噂
[編集] 京成バス
[編集] グループ全体の噂
- 浦安市を走る定期バスは殆どここの車。
- 東の京成・西の京阪。
- しかもその2社が夜行高速バスを共同運行してたとか。
[編集] 京成バスの噂
- ほぼ全線を初乗り200円以上にしているが、花見川団地線だけは別で未だドル箱、団地と八千代台駅間を170円で乗車する事ができる。
- そうなの?本八幡駅から5つ目の停留所まで160円で行けます。ただし、この路線、朝は駅に近づくにつれて渋滞がひどく、駅から2つ手前の停留所で降りて、駅まで歩くのが一般的。
- それどころかJR市川~千葉の総武線駅から1km以内は100円
- どことは言わないが、300円均一というとんでもない運賃設定の路線がある。
- 60000円で一年間全線乗り放題という気違いじみた学生用定期券CANBUS LIFEを販売している。
- ガス欠で止まったことがある(JR佐倉~京成佐倉間)
- 中距離バスで、ある時に乗客数が大爆発する場所を抱える営業所がある。ドライバーはもう大変、よくぞ乗務してくれるものである。
- 長沼営業所の稲毛駅~スポーツセンターかな?土日祝日は体育会系の学生で大変なことになりまふぅ...実はココを走る2路線はかなりのドル箱路線
- 幕張地区には連接バスが走っている。
- 京成本線沿線上での守備範囲は志津まで。佐倉市内はちばグリーンバスに分社化された。
- 船橋駅発着で「船01」を名乗る路線は無い。
- 江戸川区の環七シャトル(環07&08)が舞浜大橋を越えてディズニーリゾートまで来ていなかったら失敗に終わっていたことだろう。
[編集] ちばフラワーバスの噂
- 千葉~東金・成東間の「フラワーライナー」はバス共通カードが使える高速バスである。
- たぶん過去の経緯(元々国道126号を経由する特急バスから始まった)を考えての採用でしょう。
- 平成7年に京成電鉄成東営業所から分社して誕生したバス会社なので、誕生直後の一時期、京成バスのカラーに「FLOWER」とひまわりの画を描いたシールがでかでかと貼られていた。さすがに今はもう無いが。
[編集] 京成トランジットバスの噂
- ここもディズニーの為に設立された会社。
- パートナーシャトルの車内でトークライブを繰り広げる運転士がいる。
- ここやここより強い。
- ほんでホテルに着いたら乗客全員で拍手。
[編集] 新京成バスの噂
- 船橋新京成バス、習志野新京成バス、松戸新京成バスの三社から構成。
- 習志野の路線が少なすぎる。
- 京成バスと同じく、一年間系列3社全線乗り放題の学生用定期券「BUS通楽(ばすつうがく)」を販売している。
[編集] 千葉内陸バス
- 誰か何か書けよ~!
- 京成バスから移管された路線が結構ある。
- 国立医療センターに行くのに葬儀屋の宣伝をしていて不謹慎である。
[編集] 千葉レインボーバス
- ほとんどのバスが古い
- 路線は、以外に広い
- 木下駅と津田沼駅を結ぶ、神崎線と言うクソ長い路線がある。
- 京成時代の95年夏に新木戸から木下まで乗ったが、船尾車庫での交代も含めて1時間半かかった。
[編集] 小湊鐵道バス
- アクアライン線により、横浜方面への需要をひとまず掴んだ。
- 一昔前のカラーリングに、銀色筆文字で「こみなと」と書いたバスが横浜に来ると、むしろ観光ホテルの送迎バスに見えてしまう。
- 本題からそれるけどに九十九里バスの貸切バスには同じように「くじゅうくり」。
- 高速バスの座席が国鉄時代の新幹線のグリーン車を思わせる。
- 千葉市内に乗り入れてくるのに、何故かバス共通カードに参入する気まるで無し・・・。
- 小湊バスは「急発進」「急加速」「急停車」がモットーだと思う。
- バスの方はちゃんと新車を入れている。ところが、鉄道には新車が入る気配なし。
[編集] 九十九里鐵道バス
- "片貝駅"停留所は、かつて鉄道の駅だったことからその名前が付けられているが、地元外の人は本当の駅だと思ってしまう。
- 社名に"鐵道"と入っているにも関わらず鉄道事業がなくバス事業のみを行っている日本唯一の会社である。
- 鉄道事業は1961年に撤退。車両の動力はなんとガソリンエンジンであった。
- 小湊鐵道と株を持ち合っている。そのためバスのカラーリングも全く一緒。
- しかも会社規模は小湊鐵道のほうが大きいのに名目上は九十九里鐵道が親会社になっている。
- 元々は小湊と九十九里は安田財閥系列の会社で九十九里のほうが親扱いされていた。戦時統合で京成グループに組み込まれたが京成の経営危機で両社に買い取らせたため京成の出資比率は低下しており、両社とも京成の関連会社となっている。
- 二つ扉で整理券方式なのに、前乗り前降り。
[編集] 千葉交通バス
- 成田以東の県民にとってバスといえば千葉交通だが、最近路線の縮小が激しい。
- 廃止された路線には市町村のコミュニティーバスが走る。
- ここも高速バスが結構なドル箱。この勢いに乗って銚子・成田などから大阪への深夜バスを始めた。
- 二つ扉で整理券方式なのに、前乗り前降り。
- 昔は佐倉と銚子の間がバスで繋がっていた。
- 10年間で二度も塗装変更しているので、カラーバリエーションが多い
- 銚子にはちばこうバスという千葉交タクシー(子会社)が運行しているバスがあるが、これは千葉交通で運行していたものを移管させたもの。でもこれ以外には特に違いはなく、車両は社名だけ変更して対応しているし、時刻表は千葉交通のサイトに、回数券も千葉交通発行のものがそのまま使える。ちなみに、営業所も千葉交通と同じ建物の同じ部屋
- 元々は成宗電気軌道という会社で、その後成田鉄道→成田バス→千葉交通となった。社名の通り戦前は鉄道もあった。
- このため、千葉交通と名乗りながら千葉市には一般路線はない。
- ただ、かつては京成千葉駅-京成成田駅を京成バスと共同で運行していたことがある。また、高速バスでは平日のみ銚子-千葉-幕張という路線が運行されている。
[編集] 東京ベイシティ交通
- 元々は東京ディスニーランドの為に設立されたバス会社。
- その為、オリエンタルランドも半分資本参加している。
- 昔の社名はそのまま「オリエンタルランド交通」。
- オリエンタルランド100%出資→京成電鉄65%・オリエンタルランド35%なんだそうです。
- その為、浦安市を走る路線バスの殆どがここの路線。
- 民間事業者なのにやたらとCNGやハイブリッドが多い。
- 古くから3ドア車を入れている。
- なぜか三菱車を入れない。
- 京葉線が開通する前は浦安駅近くにバスターミナルがあって、ディズニーへの直行バス等は運賃収受をそこで行っていた。
[編集] あすか交通バス(旧団地交通)
- ネーミングセンスなさすぎ。
- この↓にある平和交通と社長が同じ。なので、どこか発想が似ている部分がある
- というか平和交通の子会社。「ASKA」の愛称はどこから?
- 2008年3月1日からあすか交通に社名変更
- ↑なので、この「団地交通」も「あすか交通」に変更させてください。
- あすか交通といえば、かつて京王交通を名乗っていたタクシー会社のイメージが強すぎる。
[編集] 日東交通バス
- アクアラインと高速バスでひとまず食いつないだ
- 館山日東・鴨川日東・天羽日東という地域分社の子会社がある。昔はかなり広いエリアを持っていた。
[編集] 平和交通
- 深夜までバスの運行がある。しかも深夜割増料金が不要!(稲毛周辺路線)
- 宮野木車庫→東京駅の早朝特急バスとか、東京駅→四街道駅・大網駅・五井駅に深夜急行バスを走らせているが、これは東京駅などから城西国際大学(東金)へ走らせているスクールバスの回送を利用したもの
- 上記の他、ニッチ路線が多い。
[編集] 都自動車(都バス)
- 本社は東京にあり、観光バスやタクシーはそこそこ有名だが、茂原-長南・大多喜やいすみシャトルバス(茂原-国吉)といった路線バスを走らせていることはあまり知られていない。
- かつては大多喜-大原とか大原-七本、上総東-御宿なんてのもあった。
- もちろん都バスは「とばす」ではない。「みやこばす」と読む。