南日本放送

出典: Chakuwiki

[編集] 南日本放送の噂

  1. テレビ放送が開始された当時、後に日本テレビでアナウンサーをやっていた、小林完吾氏(現在はフリーアナウンサー)が在籍していたらしいよ。
  2. 最近、新人正社員アナほど数年で退社する傾向が続く。
  3. MBCを退社した人は、その後は不安定な経過を辿るらしい。
  4. 自主製作のTV番組に異様なほど執着、ゴールデン枠でキー局ネットのSPがあっても、準キー局並みの態度で平気で途中乗車するほど。
    • その割りにTBSの関東ローカル帯番組はそのまま垂れ流す。地元軽視。
      • 「2時っチャオ!」のことなら、TBS系列局のほとんどが垂れ流してます。
    • ただし、「とくばん」に東国原宮崎県知事がゲスト出演したときには、そのまま2時間SPを流した。
    • あぁ、「どんかご」ね。面白いんじゃない?
  5. 深夜TV番組mixxは、異様な人気がある。将来は人気企画を再編集して数量限定生産でDVD化か?
    • ついにsakusakuを後ろの時間に追いやってしまった。
      • そして、2007年12月にsakusakuは打ち切られた。スポンサーが付いてなかったので嫌な予感はしていたが。
      • 代わりに放送されるのはコードギアス。4月からの第2期に合わせるためと考えてほぼ間違いない。
        • 同志たちよいまなら間に合う。コードギアスの後番組を終了に追い込み、sakusaku枠を早い時間帯に復活させよう。(1時じゃ眠い。学校、会社で居眠り続発するためだ。)
        • アニヲタと全面戦争ですか?やめとけ。
  6. ヲタ人気のうねのアナ(男)はレギュラーで当面マイクの前には立たず、裏方に徹するらしい。
    • うねちゃんは完全復活した。但しTVからは引退。
  7. 上田美千代アナの大昔の深夜スポットCMが未だに使いまわしされているのは謎である。
  8. 田辺師匠は、キモキャラ、ヲタ、気象予報士と百面相で酷使されている。
  9. 亀田気象予報士は、カメラマンとの兼任であることはあまり知られていない。
  10. 昔人気があった城フラメンコアナは、現在はアナ職を離れ東京支社勤務らしい。
  11. 女性アナは一年生からベテランまで満遍なく活躍するが、男性陣の若手は地味に小さくなっている。
  12. スマイリー園田は、最近レポーターから主にラジオを中心にメインMC待遇が増えている。
  13. 大村アナなど契約で入社組の女子アナが実力をつけて奮闘している。
    • 大村アナはTBSのニュースバードのキャスターへ転籍。
  14. ラジオでは、二見みすず、宮原悦子など元アナウンサーが受け持つ冠番組が多く存在する。
    • 正しくは二見「い」すずである。
  15. アナウンサーの美坂理恵と末永安佳梨は美人である。
  16. 朝ズバッ!が2006年11月、遂に5:30開始になった。
    • 2007年4月、5:55開始に戻った。
  17. クロージングにEvery little thingのPVを流していたことがある。
  18. キー局の帯番組よりもなぜか「ニューズナウ」のほうが長く持っている。
  19. 2008年の元日には兵庫のサンテレビの番組を4時間先行で放送した。
  20. 鹿児島弁(又はカライモ普通語)丸出しのMBCタレントやローカル限定芸人幅を利かせている。特にラジオは無視しては成り立たないほど(笑)
  21. ラジオ放送は地元民の予想以上(熊本市や沖縄本島)に日中でも県外で聴こえるため、長距離トラックドライバーを中心に県外でもローカル番組の固定リスナーが多い。人気コーナーにメールでたまに投稿されるとMCが驚くこともしきりである。
  22. KYT開局まで日本テレビだけでなくフジテレビの番組も多少ネットしていた。
  23. 韓国の「MBC」とは関係ない。
    • 系列局と姉妹放送局である上に、韓国のMBCラジオと混信して聴けなくなることがある。

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