同時多発テロ
出典: Chakuwiki
- 別名「9.11」
- 陰謀説がたくさんある。
- 広島県民や長崎県民の報復だという説から、宇宙人による人類への攻撃という説まである。
- こういう説もある。
- 超小型核、しかも現状の放射性物質を必要としない純粋水爆とくれば、これを作りそうなのは核大国アメリカ・ロシアよりも、現状もっていない国。それでいて核融合の研究がある程度進んでいる国、つまり…………
- アメリカとイスラエルはどう考えても持っている。現に、アメリカは純粋水爆の製造に必要とされる技術を隠し持っているらしい。また、イスラエルが核の保持を公表していないということは、純粋水爆の所持などの外部に漏らしたくない情報を持っているからではないのだろうか。
- 核兵器とかの戦略兵器は「持っている事」や「持っていると思わせる事」が力を発揮する兵器なわけだが・・・北朝鮮・イランのここ最近の振る舞いはその典型だろ。アメリカがそんな凄い威力の兵器を隠している理由って何だろうね?間違いなく究極の抑止力になるのに。ちなみにイスラエルが核の保持を公表してないのはアメリカからの援助が引き出せなくなるからなんだが。正直、姿勢解体説のほうがまだ納得は出来るな。どっちにしろトンデモだが。長い記事
- 仮に日本で同じ事が起こってたら、ビルは崩壊しなかったかも?とも言われてる。(耐震構造だから)
- 姉歯が設計すると・・・
- 9.11テロは純粋水爆と通常爆弾(サーマイトの可能性も有る)を使ったテロなので耐震構造にしてもあまり意味は無い。
- 純粋水爆?出来てもいないものをでっち上げるな。どうやって常温で核融合起こすんじゃい。
- 日本の耐震構造ではWTCのようなアクペクト比のビルは建設できないらしい。
- この事件のお陰で、出た影響。色々と面倒。
- 日本人はアメリカに観光・通過目的で入国する場合はビザ免除だが、入国審査時に指紋と顔写真を採取される。
- ↑2006年秋からは、ICカード対応でなければ観光・通過でもビザが必要になる。
- 90日以上滞在する目的で入国する場合、在日大使館or領事館で面接を受けなきゃならない。
- 無差別にスーツケースを開けられる。検査対象になると「見たでェ」と紙を入れられる。
- 「TSA対応」の鍵のみ、施錠OK(見た後は閉めてくれる)。非対応の鍵で施錠してると、カギをぶっ壊して検査される。
- 残念ながらTSAロックは開錠に手間がかかるようで面倒だとTSAロック対応でも問答無用でカギが壊されることがある。
- 案の定、検査にかこつけて人様の持ち物をスーツケースから抜き取るバカがあちこちの空港に出没。
- 飛行機にライターが持ち込めなくなった。喫煙者は大変。
- でも、飲み屋とかにある挟んで擦る形のマッチは持ち込んでもバレなかった。←でも保障しないからマネしないでね。(現在、ダラス経由でカナダ入国中)
- 日本の空港はセキュリティゾーンの内側にも喫煙所があるけど、ちゃんとライターが設置されてる。(関空で確認)
- 空港で刃物は没収される。が、機内食ではナイフやフォークが出てくる。
- この年の修学旅行先、沖縄に行けなくなった。理由は安全の確保だとか。
- うちの高校は行った。(当時高2)しかもテロの翌月に学年集会で「うちは行きます!」と先生がいきまいていた。無駄にカッコイイことをしていたと思う
- なぜか色々な言葉が「11」になる。
- 同時多発テロが起きた日。2001年9月11日。9+1+1=11。
- 9月11日は、2001年の254日目。2+5+4=11。
- 9月11日から2002年元旦までの日数。365-254=111日。
- WTCに最初の激突した旅客機。ボーイング767ロサンゼルス行きアメリカン航空11便。
- WTCがあるニューヨーク州。アメリカ合衆国に加盟した11番目の州。
- ニューヨーク市は英語で「New York City」。これは11文字。
- このテロ攻撃はアフガニスタンによるものだとされている。アフガニスタンは英語で「Afghanistan」の11文字。
- アメリカン航空ボーイング757は米国防総省ペンタゴン本庁舎に激突。ペンタゴンは英語で「The Pentagon」の11文字。
- 1993年の爆破事件の犯人はラムジー・ヨーセフ。彼の名は英語で「Ramzi Yousef」の11文字。
- 初めに突っ込んだボーイング767ロサンゼルス行きアメリカン航空11便の乗客は92名。9+2=11。
- 次に突っ込んだロサンゼルス行きユナイテッド航空175便の乗客は65名。6+5=11。
- WTCを遠くから眺めると「11」に見える。
- 東京にもWTCがある。
- またの名を『国際貿易センター』。大阪にもある。
- でも、テロの標的にはちょっとなりにくい。突っ込まれそうなのは都庁かサンシャイン60か、あるいはコミケ開催中の東京ビッグサイトか……
- ノストラダムスの大予言シリーズの著者:五島勉は恐怖の大王=同時多発テロ説を唱えている。
- ツインタワーの写真が別の写真に差し替えられたりしたがそのままの教科書もあった。
- 日本で同時多発テロと言うと「9.11」になってしまうが、実は9.11にはお手本となったと言われてる同時多発テロ事件がある。
- 「地下鉄サリン事件」
- 内容的には地下鉄サリン事件の方がえげつない(世界初の化学兵器テロ)のだがどうも日本国民のウケは悪いようで・・・。