名古屋空港
出典: Chakuwiki
- 中部国際空港の建設がほぼ決まっていたのに、容量不足解消のため建設した国際線ビルは、ほんの数年で使命を終えた。
- んでもって、商業施設に改装中。
- エアポートウォーク名古屋でオープンしました。
- オープン後、空港バスが再び立ち寄るようになった。2008年11月現在ではこっちからの乗客の方が多いこともある。
- 確か、商業施設に転用できるように初めから建設された、って聞いたことがあるが…………
- 高麗航空が松茸輸送のために北朝鮮から飛んできた。
- チャイナエアラインが訴訟でもめる事故をした空港。
- この訴訟が終わったと思ったら、今度は那覇で同種の事態を…
- いや、そっちは墜落してない。飛行機の製造元も違う。
- それより問題なのは、この事故が起こって「4年後」に「同じ理由」による事故を台湾の桃園空港で起こしていることかと。
- 戦時中に強制移住を強いて住宅地や畑の中に突貫でつくった。
- 全日本空輸がセントレアを名鉄と共同でほぼ寡占しているので、国内線ではジェイエアのみならず日本航空そのものの名古屋基幹になるかもしれない存在…
- ゴマキではない。
- 小牧空港と呼ぶこともあるが、小牧市からアクセス機関は全くない。今は北名古屋市と名古屋市のみ。
- ちなみに用地の多くは豊山町。ここが独立を保てる一要因とも噂される。
- 名鉄バスが廃止となったところにあおい交通が参入して、春日井市からのアクセスが復活した。
- セントレアとの直通バスも一時は出来たが、利用僅少で消えた模様。
- 正式名は名古屋飛行場。通称は県営名古屋空港。しかし短くならないので未だに名古屋空港とか小牧空港と呼ばれる。
- さらに略して、「名空港」。
- 空港の看板は「名古屋空港」のまま。
- スリーレターコードは「ナゴヤコマキ」からとった「NKM」。
- 昔は「名古屋」からとった「NGO」だったが、中部に持ってかれた。
- このページ右側に表示される広告がセントレア関連ばっかりで小牧空港涙目。
- あおい交通の直通バスは名古屋駅まで700円だが、実は名鉄バスを用いて西春駅経由で行った方が620円と安い。トランパスを使えば乗継割引も効くため540円になる。
- あおい交通の方が安かった時代(500円)もあるんだが…セントレア開港前の名鉄バス時代も同じ状態だった。
- おまけに名古屋市内の道路が渋滞するため、時間でもこっちが早くなることがしばしばある。それゆえ昔は、西春駅に一部の特急が停車した。
- 中部国際空港開港前は、離着陸する中・大型機が街中を低空飛行していて迫力があった。
- 「第二の伊丹空港」と揶揄される。
- セントレアの方が不況による路線撤退で悩んでいるせいもあってか……