名古屋高速道路

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 名古屋高速の噂

  1. 中心部の通行料金は750円。首都高や阪神高速(700円)よりも高い。
    • 尾北線(小牧線・一宮線)は350円。名神中央道から高速だけで名古屋の中心部に行こうと思うと、1100円も取られる。
      • 11号小牧線の一部区間のみを通るとなぜか250円になる。
    • セントレアが出来る以前の空港(名古屋空港)は小牧線がそばを通った、1区間しか乗らないのに350円も取られるので空港へ行く際は楠で下りるのがデフォだった。
    • 最近まで650円だった。
  2. 路線が整ったのが結構最近。20年前は東新町・東別院~大高の大高線しかなかった。
    • 環状線が全通したのも、1995年と結構最近。
  3. 実は名古屋は太平洋側にしては雪が積もる事が多い街だが、除雪作業には相当難儀してる模様。雪捨て場の確保も難しいらしく空いてる路線の一車線を塞いで雪捨て場にしたりしている。

[編集] 路線別の噂

[編集] 都心環状線の噂

  1. 阪神高速と同じく時計回りの一方通行。但し道は狭い気がする。
  2. 英訳は「Ring」。路線番号(?)も「R」。
    • 首都高はおそらく「Circle」(書いてる標識を見ない。番号「C1」「C2」から連想)、阪神高速は「Loop」なのだがどれが正しいんだろう。
    • 因みに名古屋は下道の「環状通」も「Inner Ring」と訳されてる。
  3. 「都心」という呼称に違和感を感じる。

[編集] 1号楠線の噂

  1. 道が狭いので、二重高架になってる箇所がある。
  2. 高架下(=空港線)には、あまり見かけない「!」の警告標識がいっぱいある。
    • 確か「散水注意」と補足されてた。
  3. 黒川出入口の最高速度がたったの30㎞
    • 行ったら分かるよ。
    • 黒川は・・・ありゃやばい。

[編集] 2号東山線の噂

  1. 昔は吹上に「Uターン路」があった。(今もある?)
    • 今は無い。あった場所を穿って高針方面への本線が出来たから。
    • 万場線→大高線南行と行く場合の推奨ルートがコレだった。
    • ETC使用の場合、いったん一般道におりてUターン扱いにできる。
      • 東向きで吹上ICを降りて一般道をUターンして、西向きに吹上ICで乗ると、2回目がタダ。時間制限がある(15分)ので、コンビニに寄るのは無理だろう。
      • Ringがしょぼくて渋滞するので、年寄りが大昔の「Uターン路」は良かったと懐かしんだようだ。
    • Uターン路の正式名所が吹上連絡路という名称だったのは、意外と知られていない。
    • まだ未定だけど、いつかUターン路が復活するらしい。

[編集] 3号大高線の噂

  1. 未開通らしい。
    • しかし最初に開通したのも大高線。(高辻~大高)
  2. 南のほうで知多半島道路くっついている

[編集] 4号東海線の噂

  1. いつまでたっても作る気のない路線。まだ未着工。
    • 今作ってますよ。2009年度開通予定。
    • これができたら東名阪の渋滞が緩和される…のか?

[編集] 5号万場線の噂

  1. 三重交通高速バスの命綱。
  2. ここが出来る前の東名阪までのアクセスは、劣悪だった。

[編集] 6号清須線の噂

  1. 建設中。2007年度開通予定。
    • 2007年12月9日午後3時開通しました。これでRingと一宮が名古屋高速で直結。

[編集] 11号小牧線

  1. 終点・小牧北出口は渋滞の名所。ラジオの交通情報で常に紹介される。

[編集] 16号一宮線

  1. 名神一宮インターと直結してるが、本領発揮は清洲線全通=都心直結後。
  2. 最高速度は80km/h。

[編集] 関連項目


ツールボックス