吹奏楽ファン
出典: Chakuwiki
- 「○○序曲」という曲名を10個以上言える。
- 自分がコンクールデビューした年の課題曲をすべて言える。
- もっとディープなファンは、コンクールデビュー以来の歴代の課題曲をすべて暗記している。
- さらにディープなファンは、コンクール始まって以来の課題曲をすべて暗記している。
- 毎年春から初秋にかけてはごひいきまたは地元の吹奏楽コンクールの成績が気になる。
- 立正佼成会に入信していないのに普門館へ行きたがる。
- アンチ創価でも創価学会関西吹奏楽団のCDは持ってたりする。
- 吹奏楽の作曲、または吹奏楽以外から吹奏楽への編曲をやったことがある。
- 同じ楽器の違うパート(1st Cl. の人から見た 2nd Cl. など)も、本番で誰かが欠席した場合に備えてマスターしておきたいと日頃思っている。
- 愛読書は「バンドジャーナル」。
- 一昔前(1999年まで)なら「バンドピープル」も併読。
- よその団体の演奏を見ると、自分のやっている楽器の運指についつい目がいく。
- 木管の人の場合、「そこはあの替え指をやれば簡単なのに。」と心の中で突っ込みを入れる傾向がある。
- 奏者の品定めも欠かさない。
- ポップス、アニメテーマ、ジャズなどいろんなジャンルに首を突っ込む吹奏楽がいっしょくたにクラシックにまとめられることが不満だ。
- 各地の自由演奏会を渡り歩く。
- 「吹奏族」のことも知っている。
- 開催に適したホール・広場が地元にないか、検索するのが癖になっている。
- ゲーム「太鼓の達人9」では、必ず「双頭の鷲の下に」を選曲する。
- アルトサックスとテナーサックスの音色を聞き分けられて当たり前。
- ・・・・・・管楽器が得意な女性は、夜に彼氏を喜ばすことができる。らしい。
- 女性の管楽器奏者が演奏している様子を見ながら×××な妄想奏・・・・・
- 「ブラスバンド(ブラバン)」と言われるのが嫌だ。
- タワーレコードは神だ。
- タワーに限らずCDショップへ行くと吹奏楽コーナーがどこにあるか探す
- NSB(ニューサウンズインブラス)やM8(ミュージックエイト)の楽譜に詳しい。
- ある世代の金管楽器奏者はSPECTRUMから入った。
- 最近の中高生は「スウィングガールズ」もしくは「笑ってコラエテ『吹奏楽の旅』」がきっかけで入部。
- テレビドラマは「のだめ」より「L×I×V×E(ライブ)」のほうが好きだ。
- 「すいれん」といったら全日本吹奏楽連盟のことであり、決して日本水泳連盟や植物の睡蓮ではない。