和泉ナンバー
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[編集] データ
- 1988年1月1日、「泉」から変更。
- 管轄局・事務所:近畿運輸局大阪運輸支局和泉自動車検査登録事務所(和泉市)
- 管轄地域:岸和田市、泉大津市、貝塚市、泉佐野市、富田林市、河内長野市、松原市、和泉市、柏原市、羽曳野市、高石市、藤井寺市、泉南市、大阪狭山市、阪南市、泉北郡、泉南郡、南河内郡
- 登録台数:約53万台
[編集] 和泉ナンバーの噂
- 「史上最強の和泉ナンバー」と呼ばれる。
- 大阪府内での序列は「和泉」>「なにわ」>「大阪」らしい。
- 運転の荒さでは史上最強。ただし運転は下手ではない。運転中に周囲が見えていない奈良ナンバーとは違う。
- 例外あり。高齢者の運転するセダン、軽自動車は危険。堺市の中央環状線で車がたくさん走っててもUターンをかましたり、バイパスの右車線で止まるなどの荒業をする。しかも急に。それを余裕でクリアする和泉ナンバー車。流石です。(東海から来た関西人)
- ドライバーは厳ついおっさんか、地元のDQNばっかり。普通のおばちゃんも運転が荒い。
- 一文字時代は「泉」ナンバーだった。
- その当時は和歌山ナンバーも「和」ナンバーだった。
- この昔字の「泉」ナンバーのほうが恐怖を感じさせる。
- 河内地方なハズの河内長野市の和泉ナンバー。
- 在住者でも勘違いしている人が多いが、旧和泉国だから和泉ナンバーなのではなく、陸運支局が和泉市にあるから。
- 陸運局が少しでも西にあったら、「堺」ナンバーになっていたっつうことですね。
- 乱暴ナンバーの代名詞として「1姫、2和泉」とよく言われている。
- 他県でも「和泉」ナンバーが通用すると思っているらしく、九州の高速でよく捕まっている。
- ただし府内での取り締まりスポットが多いため、泉州、南河内地方で、かっ飛ばす和泉ナンバー車が左車線によったり速度を落としたりすると、その先にはパンダ、光電管、レーダー、ステージアがある。
- 堺市内の泉北一号線ではみんなあまり飛ばしていません。取り締まりの聖地だから。
- オービスが異常に少ない和泉ナンバーエリアでは、ネズミ捕り、覆面パトのほうがデフォw
- 追突されるのが好きらしい。「追突歓迎即現金」のステッカーを貼った和泉ナンバーのドレ車が多数いるらしい。
- 当たり屋のイメージが強い和泉ナンバー。東海地方でもこのナンバーのVIPには近寄らないらしい。
- 最近は荒いイメージも払拭かと思いきや、健在。
- 高速道路のジャンクションの一方通行路を走っていたら、煽られ、路肩からぶつかるぐらいの車間で豪快に抜き、幅寄せ。ウィンカーなしでの割り込み。これらは日常茶飯事。
- 京都、奈良ナンバーは煽らず違う車線から抜き去る車が多いが、和泉ナンバー車は「どけ、コラあ!」と延々煽り続ける。どかなければかなりの危険行為に出る。
- 内側から抜かれ、無理やり割り込まれ、ぶつかりそうになってから車線を譲ったことが何回あっただろう。
- 幅寄せは当たり前。筑豊ナンバーよりDQN。
- 高速道路のランプウェイ一方通行でも幅寄せされる。なんでやねん。
- 岸和田市内の国道26号走ったら分かる。
- 夜の西成区の国道26号走っても分かる。交通トラブルだろうか、路肩にはたくさんの輩が大喧嘩している。相手を車から引きずり降ろす輩も。
- さらに、イジってる車が多い。轟音マフラー、20インチホイルなど。それに貢献している会社、工場の本場は南河内に異様に多い。いじって無謀運転する。
- 言い分は「追い越し車線をとろとろ走って人様に迷惑を掛けてるヤツに制裁してるんやさかい」。
- 和泉ナンバーのエリアでも、堺エリアと泉州と南河内の運転事情は異なる。堺、南河内のエリアの運転は融通が聞かないが、泉州地方のドライバーは荒いが筋の通った運転をするドライバーには礼儀正しい。
- 「和泉」ナンバーより、旧字体の「泉」のほうが最強。
- この地域には「危険運転致傷、致死」という言葉が存在しないらしい。
- バイクで走っていても幅寄せは当たり前。バイクで煽ろうもんなら急停車される。
- 泉大津市の単車幅寄せ事故では被告が「危険運転致傷罪」に問われたで。
- 姫路も同じく。
- 煽られたら急ブレーキは当たり前。
- 書かれていないので驚いたが、地元では和泉を「わいずみ」と読むことが多い。
[編集] 関連項目