喜多見
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- 世田谷区民でもどこにあるか知らないというくらい。ほぼ狛江市
- てか元々北多摩郡。
- 交通の不便なところや栄えてないような場所を「○○のチベット」と形容するが、喜多見と宇奈根は練馬の奥や葛飾のはずれと並んで23区内のチベットである。
- 喜多見8丁目と9丁目はそうでもないよ
- 住所は喜多見なのに、「成城」を名乗ったアパート・マンションが見受けられる。
- 成城との間に越えられない崖が存在する。
- その昔、野口五郎の出ていた深夜番組「大東京マカショ」の喜多見特集で、喜多見車両基地の上にある大きな公園から丘の手側の成城と多摩川方面の喜多見の町並みを見比べて、成城の丘のほうを見たときは「すごい」みたいなことを言ってみたり、喜多見の側を見たときは「ゴチャゴチャしてる」と言ってみたりするシーンをはじめとして、番組を通して散々な扱いをされてしまった。
- 駅前になぞのたこ焼き屋が、22時くらいにたまに現れる。しかしウマい。
- 成城にもたまに出没。
- 最近、場所を移動しました。駅前というよりは駅後ろ。狛江市との境目。
- ふれあい広場の下にはVSEが眠ってる。
- 小田急の特急はほとんどが喜多見車両基地で整備されている。
- 駅前広場ではクリスマス時期にクリスマスツリーが飾られるが、正月を過ぎてもしばらくツリーが放置されている。クリスマス会や夏祭りなどイベントが好きらしい。
- 世界的に見れば、むしろそれが普通。25日の夜に一気に正月飾りに模様替えするほうが日本の珍習。
- 北海道北見市とたまに間違えられる。
- 中学校の制服がスゴイ。紺+深緑ってどんなセンスだよ。
- それどころか一千万もの税金を投入して「一千億光年」というこれまた恥ずかしいタイトルが付いた校歌を新設校当時に創ったのだが、この内容がまたハズカシイ。(参考)
- ちなみにフルコーラスで6分30秒程度ある。都内で一番長い校歌である。と音楽の先公に自慢された。
- 同じ作曲家と作詞家のタッグで似たような校歌を福島の清陵情報高校というところでも作り、某巨大掲示板では「発信ゆんゆん」「受信よんよん」「交信やんやん」言われてメジャーになっている。(参考)
- 余談だが、この校歌の作者は仏文学者でもあり、ロラン・バルトの『表微の帝国』を訳したりもしている。
- ↑こら『表徴の帝国』だろ!東京の中心には大いなる空虚が存在するのだよ。
- それどころか一千万もの税金を投入して「一千億光年」というこれまた恥ずかしいタイトルが付いた校歌を新設校当時に創ったのだが、この内容がまたハズカシイ。(参考)
- 駅前が、世田谷区内の他の小田急の駅前よりも明らかヘボい。ほんとにここは世田谷か?、と疑ってしまう・・・。
- 商店街があるだけでも立派。岡山市の場合、岡山駅の隣にある5つのJRの駅は、いずれも駅前商店街というものを持たないのだよ。 by自宅最寄は大元駅
- パチンコ店、ゲームセンターはない。
- 喜多見駅からでているバスは1系統のみ。
