国道122号
出典: Chakuwiki
- 通称「ワンツーツー」
- オートウェーブのラジオCMに「ワンツーツー沿い、浦和店!」っていうフレーズがある。本当にこういう言い方するんだ…って思った。
- 東北道の浦和IC~岩槻IC間の側道は信号ゼロで高速並に飛ばせる道だったが、埼玉スタジアム開業の煽りで途中に信号ができてしまった。
- あの区間は飛ばすせいか、もともと辺鄙な所だからなのか、ロードサイド店がびっくりするほど少ない。
- 都内区間は「北本通り」。正確な読み方は「きたほんどおり」だが、埼玉県民は高確率で「きたもとどおり」と読み間違える(北本市があるため)。
- 新荒川大橋がしょっちゅう混んでる。
- 岩槻ICから蓮田までがやたら貧弱で、片側1車線に減らされる。最近まで東北本線は踏み切りで通過していた。
- 東京23区内を走る国道の中で、おそらく最も存在感が薄い。
- しかも都内区間の距離が最も短い。(130号と131号は総距離が短すぎるので除外)
- ↑は少し曖昧です。詳しく言うと、”都内の国道が東京都内で占める距離を比較して”ということです。(例:1号=約20km、4号、6号、17号=約15km等)
- 全区間が指定区間から外されているという冷遇ぶり。東京23区内の国道としては、14号(千葉街道区間)同様かなり設備がボロい。
- 栃木県区間に入ると、「銅ぞ、ゆっくり渡良っ瀬」という看板(一文字につき一つ)がある。※「~らっせ」というのは「~してごらん」という意味の栃木弁。
- 東京都豊島区の国道17号西巣鴨交差点が法的な終点。
- 埼玉県内は速度取締りが結構多い。(特に、南部)