国道20号
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[編集] 東京都区間(内堀通り~麹町大通り~新宿通り~甲州街道)
- 新宿御苑トンネルはいつも渋滞しているが、渋滞していない時にとばすと確実に移動オービスにやられる。
- ここのトンネルは自動車専用道路なので、原付などは通行禁止。
- 自動車専用というと語弊がある。原付が通行禁止なだけで、いわゆる原付二種は通行できる。
- 出入り口付近に、よくポリが待機している。
- 環七には勝った甲州街道だが明大には勝てず、明大前の横断歩道で長い信号待ちをくらう。そして渋滞が形成される。
- あそこは本線と側道との合流信号。明大へは歩道橋でパスしているので関係なし。
- 府中あたりでも2車線。
- 国立で上り車線が事実上1車線になるところがある。
- 府中から国立のあたりは歩道も車道(1車線分)も片道2車線としては全国屈指の狭さ。現在の規格なら片道1車線+歩道の幅しかない。
- 国立~八王子に日野バイパス(2車線)が開通した後、それまでの道は都道256号へ降格。国道20号は新しいルートになったが、甲州街道と言えば従来のルート(都道256号)を指す。それで国道20号の経路 = 甲州街道の経路ではなくなったので、人に話をするのがややこしくなった。
- 調布市と府中市には国道20号のかなり北側に都道14号・東八道路という名の片側3車線の高規格道路があり、こちらが全通して現在の国道20号と接続すれば正式に国道20号バイパスに昇格するものと思われる。
- やたらと道幅が広い。(23区内限定)
- 新宿付近は半永久的に工事している。
[編集] 神奈川県区間
- 中央道同様、神奈川県を走ってることはあまり知られていない。
- そもそも相模湖町や藤野町が神奈川県だと思われていなかった。
- その後、相模湖町と藤野町は合併して相模原市になったが、あそこが相模原市になったという定着がわかない。
- 道が狭すぎ(特に藤野町周辺)
- 相模湖駅前は国道412号との分岐点なのに右折車線すらない。おかげで渋滞名所
[編集] 山梨県区間
- 上野原と大月の市街は片側1車線な上、狭い。常に混雑気味
- 大月はバイパスが出来て東京方向からR139方面へは早くなった。ただ、甲府側からはR139交差点は右折車線が無いので渋滞になりやすい。
- 笹子トンネルは日本屈指の長いトンネル(途中、待避所がある)
- 甲府盆地が見えると、突然、南アルプスの山々が姿を現す。
- 韮崎以西は1車線であるが、カーブ・狭路が多かった上野原~勝沼間と比べて、線形がよい。
- 見通しがよく、下り方向へ走ると、晴天時には甲斐駒ケ岳や八ヶ岳がよく見え、上り方向は富士山が一層、高く見える。
- 竜王⇔双葉の区間が渋滞していないのはまれなこと。
- 双葉BPと甲府BPの間にある旧道区間が2車線で線形も悪いため。
[編集] 長野県区間
- 気づくと国道19号を走っている
- 諏訪市内が貧弱すぎる。
- 茅野からバイパスが出来ているが、諏訪市内で途切れている。
- 岡谷にもバイパスがあるが、諏訪側からでは一時142号を経由して入らなければならない上、距離的にかなり遠回りになるため、塩尻側からでしかその効果を発揮できない。
- 塩尻峠~終点である塩尻の高出交差点までの区間は快走できる。
- 「ここは高速道路ではない」の看板もある
- 峠付近は速度取締に注意。