国道5号

出典: Chakuwiki

  1. 北海道で一番数字の若い国道。函館から札幌まで。
    • この区間で通過する市は小樽市のみ。
      • 北斗市が増えた。あと昔は亀田市があった。どっちも函館のあたり。
        • 北斗市(旧大野町)は残念ながら通過せず。
  2. 通称「5号線」。
  3. 札幌~小樽は片側2車線化された。銭函から朝里は断崖の中を通るんで、高速みたい。
    • 北の名阪国道。
    • さらに札樽自動車道も並行。
    • かつて大雪の影響で通行止めになったこともあり、片側2車線化に繋がった。高速道路もJRも止まっていたため足止めを食らっていた。
    • 小樽市内においては海側を回る片側3車線の道道(通称臨港線)がある。
  4. 札幌~長万部間は最短ルートではない。国道230号を通ったほうが近い。
    • 「あげいも」も食えるし。
    • さらに言うと、共和町~黒松内町間は最短ルートではない。いったん国道229号線へ出て、岩内・雷電を経由したほうが近い。
  5. 函館から七飯までは通称「赤松街道」を迂回する函館新道が開通した。
  6. 小樽~余市間は忍路でがけ崩れにより通行止めになる事がある。フルーツ街道を迂回できるが、最近防災工事が完了した。
  7. 道の駅「ニセコビュープラザ」は休日になるとかなり混雑する。
  8. 長万部からニセコ間は、夜走ると怖い。(街灯が少ないから)
    • さらに、大幅な速度超過で走行する車もいるので、余計怖い。
    • 一桁国道にしては寂れた区間。

ツールボックス