声優
出典: Chakuwiki
- 萌える!
- そうかなあ。ま、蓼食う虫も好き好きっていうからいいか。
- 声優と言ってそんな系統を連想される風潮がある限り、声優が俳優と同等に見られることはない。
- いくら 良い歌を歌っても、取れる天下は小さい。
- アニメとまったく関係ない歌でも、声優兼業歌手というだけで疎まれたりする。
- エロアニメの収録をすると、寿命が縮まる。精神的に。
- エロゲーの出演の過去は消したほうがいい。
- エロゲー用の芸名を持ち、使い分けている人も多い。
- なのでエロゲーが一般作化したりすると、代わってないはずの声優が交代したことになったりする。
- それで表名と裏名が一致し、さらに別名がイコールがつながっていくのがパズルみたいで面白かったりする。
- その内どんな名前で出演してても、聞いただけで誰の声だかわかるダメ絶対音感が養われることも。
- 実名・顔出しという人も中には居る。
- レギュラー多数のメジャー系声優でも、意外と現役のエロゲー声優だったり。
- 新ヤッターマンの配役に卒倒。それはもういろいろな意味で。
- 異様に年を隠したがる。
- そのうち「永遠の17歳」とか言い始める。
- 5年や10年はあっという間に過ぎるから。そして何時の間にか一回り下の世代と共演してて、ジェネレーションギャップを感じてしまうそうな。
- 生まれた年の公開で若さをアピールした人も、ある年齢を境に生年を隠すのはこの業界としては通らなければならない道。
- でも、声は年取らない。(特に女性)
- 浅倉南と峰不二子は詮索禁止!
- 「そうですね・・・N(子)とでも言っておきましょうか。」(前者の方)
- 加藤みどり(サザエさん)はだいぶ苦しそうになってきたなあ……
- 銭形のとっつあんは老けた。
- 最近はナレーターとしてバラエティにも進出。一人で何本もレギュラーを持つことも!
- 最近は、クリリンがナレーターに!
- 「最近は」じゃないってば。昔から声優の仕事のひとつだよ・・・
- アニメ吹き込みよりナレーションの方が圧倒的にセリフが多い。
- たまに意外な人が意外な役をやっていてビックリする。
- 「サザエさん」の波平さんが「機動戦士ガンダム」のレーダー係の役で「ミノフスキー粒子が濃くて…」と言っていてびっくらこいた。
↓最高!そんな裏話があったとは…。「ガンダム世界最強のスパイ」で3分笑いました。
- つーか、波平さんは初代ガンダムのおっさん系チョイ役をほとんどカバーしていたような……「あ、この人も波平さん!」「をを、ここにも波平さん!」と毎回感動していた俺。
- デギン公王からホワイトベースのコック長まで、連邦ジオン関係なしにカバーしたため、ついたあだ名が「不死身の波平」「ガンダム世界最強のスパイ」
- 「ルパン三世」の峰不二子の「ルパ~ン」という声と「ドラえもん」の野比玉子(のび太のママ)の「のびちゃん!」という声が同じことに気がついてびっくらこいた。
- いや、増山江威子と千々松幸子は別人。小山菜美も三石琴乃も違うし、何かの勘違いだろ。
- ↑バカゆえの勘違いでしたm(__)m。おかしいなあ、声が似てたから同じだと思ったんですが_| ̄|○
- 「ドラゴンボール」のベジータと「聖闘士星矢」のアンドロメダの瞬が同一人物だってことにびっくらこいた。
- 「エヴァンゲリオン」の綾波レイと「ポケットモンスター」のムサシが同一人物だということにびびった。
- 幼児に大人気の「しましまとらのしまじろう」のお母さんが、あの井上喜久子さんだと気がついたときはホントにびっくらこいた。いいのか、ベネッセ?
- つ【山寺宏一】
- 「らんま1/2」における「響良牙」と「呪泉郷ガイド」が同一人物だってことにびっくらこいた。
- 顔出しの仕事が多くなったのは「有名じゃないから」という理由でトム・ハンクスの吹き替えを唐沢寿明に取られたことから。
- 「同じ声優繋がり」のネタが使われることが稀にある。
- ハヤテのごとく!やらき☆すたみたいなパロディ要素がふんだんに含まれるアニメでは結構見られる。
- これとこれもな。
- エロゲー用の芸名使ってるのに表名で演じている作品のパロディを連発しまくるある意味みもふたもないエロゲーもある。
- 名探偵コナンの白鳥警部(昔の)とクレヨンしんちゃんのぶりぶりざえもんの声が同じでびびった。キャラ違いすぎ。
- クレヨンしんちゃんの野原しんのすけとガンダムWのリリーナとクマのプー太郎のしあわせウサギが同一人物だとしってマジでびびった。(矢島晶子)
- こういうパターンが多い声優ほど守備範囲が広いということ。もちろん仕事も多い。
- カミーユと丸尾にもびっくらこいた!!(飛田展男)
- 元アイドルや元歌手が結構多い。
- 昔逆パターンもあった。
- 宍戸留美とか?
- 安原麗子が声優やってたと知ったときには驚いたものだ。
- 古くは日高のり子もそうだろ
- 戸田恵子の昔からだよ。↓ハイ次の方得意げにフォローをどうぞ(´・∀・`)
- 声優誰もがドラえもんの声ができるわけじゃない。
- NARUTOのサクラ役の声優は声優と言っただけで「じゃあドラえもんの声真似みせて!」と言われたらしい
- ガキ相手にしなきゃならないイベントのときは正直言って哀れ。
- 声優として有名になればなるほどジブリ映画の仕事は限りなく0に近づく
- なんで宮崎駿はああ声優が嫌いなんだ??
- 代表取締役兼プロデューサーのあの人の意向だからというのが真相。
- ↑元アニメ誌編集長。
- でも島本須美はOK。
- 榊原良子もOK。
- 本名陽子もOK…かどうかは今は不明。
- 若くして亡くなる方が多い気がする。ストレス多いの?
- 戸田恵子がいくら女優として大成しても、アンパンマンのイメージは拭い去れない。
- 三谷幸喜の誘いでテレビドラマをやってなかったら未だにアンパンマンか吹き替え声優のイメージで凝り固まっていただろう。
- アンパンマンが打ち切れば黒歴史でもなんでもできるが、まだ続いているので払拭は難しいよね。
- 最近では、タレントという最強のライバルが出現。
- ここ最近のアニメ映画は必ずどこかで、もしくは大半のキャラクターの声がタレントに占められてるパターンが増えてきている。
- タレント声優多数起用のアニメや洋画は、きっちり役に合っていればいいが、そうでなければ×××呼ばわり。
- 絵を描かせると異様に上手い人(後藤邑子、喜多村英梨など)と個性炸裂な人(小林ゆうなど)に大きく分かれる。
- 小林画伯のはそもそも絵と呼べるのかどうかからして怪しい。
- 舞台出身者と子役出身者は特権階級。
- 演技に幅があるというのがその理由。声優として名を売った後も舞台に出続ける役者は少なくない。
- 最近だと平野綾、千葉紗子、南里侑香、生天目仁美あたりか。
- TVアニメだと完成品でアフレコできるのはまれ。線画や絵コンテならまだ良い方。下手をするとセリフのタイミングのランプだけでやったりすることもあるらしい。
- 持ち味でないキャラのオファーが来たら、人生の分かれ道。新境地開拓か、ミスキャストと罵られるか。
- カルシウム不足のブチギレ少女役しか知らなかった人が、しおらしくてベタベタに甘えてくる役をやったのを聞いたらすごかったよ。すごく萌えるんだよ。
- エヴァはシンジも綾波もミサトさんもそういうキャスティングだった。それが皆ハマっていたのがまた非凡な作品たる所以。
- 給料が安い。
- 永井一郎らが起こした訴訟事件は記憶に新しい。
- ファミレスや居酒屋でバイトして、生活費を補填する人もいる。
- 最近はナレーター・アニメ吹き込み・洋画吹き替えのほか、テレビゲーム吹き込みという新しい領域が生まれている。
- テレビゲーム吹き込みから名前を売った声優も出てきている。(例:森田成一)
- ラジオパーソナリティーもお忘れなく。
- 声優という概念があるのは日本だけ。海外では普通の俳優がアニメの吹き込みもやる。
- 少年のキャラクターを男性の役者(子役除く)が吹き込むことは滅多にない。
- 子供を演じて違和感がない男性声優はそれだけで十分やっていける。(例:佐々木望)
- U独ドラマに出演している奴もいる。
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