売れないバンドの法則

出典: Chakuwiki

  1. 訳のわからんバンド名をつける。
    • 過去に「詩人の血」という実力派なのに、2年でポシャったバンドがいた。
  2. ジャンル的に、あまりにマイナー、マニアック過ぎて、彼女との話題にも使えない。
    • 過去に「SOFT BALLET」という、自称「ELECTRIC BODY BEAT」というジャンルのグループがいた。その話をしたら彼女に即効シラケられた。格好良かったのにorz
  3. どちらかというと、バンド活動より、個々のプロデューサー活動の方がしっくりくる。
  4. やる気がなくて活動してんだかしてないんだか分からない。んでグダグダのまま解散。
  5. 一年おきにメンバーの誰かが「音楽性の違い」に気づいてしまう。
  6. 長い曲名をつけたがる。
    • 一例
      • ↑まぁ売れてるけどね。
  7. メンバーの入れ替わりが激しい。
  8. 売れてないのは自分たちが原因ではなく世間が自分たちを理解しようとしないのが原因だと思っている。
  9. 世間に媚びる歌を作るとハズす。
    • さらに芸風を生えた為に既存のファンまで失いさらに売れなくなる。
  10. 売れなかったらとりあえず他の歌手の名曲をカバーする。
  11. 4人組のはずなのに2人が歌い別の2人は後ろで踊っているだけだ。
    • グループサウンズ時代に似たような連中がいた。タンバリン、カスタネットなどなど・・
  12. 行き詰った時には、「(~年または無期限)活動休止」という姑息な手段をとる。
  13. アンチがいない。
  14. メンバーの一人が警察沙汰を起こす。



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