大丸
出典: Chakuwiki
- 大阪では、心斎橋と梅田に店舗がある大手百貨店。
- 京阪神の各都心に店舗を構える、関西では有数の一流百貨店。
- 梅田店では三越進出と阪急百貨店建替に対抗して、増床を計画している。
- その梅田店、地下の入口がとにかくカレーくさい。サン○○コがある為。
- 梅田阪急建替えに続き、こっちでもいよいよ増床工事開始。三越伊勢丹出店までに完成させるのだそう。
- 心斎橋店も梅田・難波の各百貨店に対抗する為、売り場が拡大される事になった。
- これによって隣の百貨店が大丸化する事に。
- そごうの建物がまるまる大丸になるので、2店舗分の広さがあることになる。
- まさに巨大丸になるな。
- 因みに心斎橋店南館の地下がなぜか女性専用車両ならぬ女性専用フロアがある。
- なぜか「大丸とそごうの間を東へ...」というコマーシャルの表現が、大阪では多用される。
- 近いうちに「大丸と大丸の間を東へ・・・」に変わる事になりそう。
- 東京の大丸は巨大弁当屋。関西での面影は全くなし<改装後に期待してますよ!
- 無理だと思う。てか密かに酒が充実しつつある。北海道限定「サッポロクラシック」まで販売し始めたし。
- いやいや、東京駅を利用する出張者にとって、あれはとても便利。東京への出張帰りに大丸地下に行くのはちょっとした楽しみw
- 改装で不便な場所に移転してしまったので、使いづらくなった。
- 改装後の1階がスイーツ専門アになった。実家に帰るときお世話になってます。
- 札幌駅に開業した大丸札幌店が大人気らしい。地元の雄・丸井今井を食ってしまいそうな勢いなんだとか。
- 最近、売上高が道内の百貨店でトップになったらしい。
- そんな札幌店も出店が決まった当時は大ブーイングの嵐だったとか。
- 「××店」を、「××てん」ではなく「××みせ」というのが大丸流。(例:京都店→きょうとみせ)
- ※京都・大阪では元々が「××みせ」。東京の影響で「××てん」が主流になった。京都・大阪の他の老舗の呉服店等でも今でも「××みせ」って言うよ。
- 9月に松坂屋と経営統合決定。
- 相互補完ってことになるのか。
- 予想通りなんだが、松坂屋の株主は不満のコメントばかり残してた。大丸の株主は吝かでもない様子。
- 新会社名は「J.フロントリテイリング」となる。
- 京都では昔から「大丸さん」
- 新撰組のだんだらの隊服は大丸呉服店謹製。
- 京都のかたは、「藤井大丸」と、どう区別しているんでしょうか。
- 屋号の発音で関西方面か関東方面の人かがわかるらしい。
- 関西弁だと、ダ・ビンチとかダ・シルバとかラテン系の名前みたいな発音。
- 江戸時代、大塩平八郎の乱で今はなき北浜の三越は襲撃を受けたが、大丸は華麗にスルーされた。
- 何せ「大丸は義商なり」と、当時の大丸は阿漕な商売をしていなかったとか。
- 大丸ミュージアムは地味にいい展覧会を開くので侮れない。
- 今のロゴマークが「孔雀の頭」だという事に、最近気が付いた。
- 子会社のスーパーは「大丸ピーコック」。
- 最初見た時「ダイエーみたいなマークだな」と思った。
- 最近キャラクターが誕生。その名も「デッチーくん」。
- ココに出店する予定…だった。でも不況でお流れに。
- 梅田店では「大丸饅頭」なるお土産も売っている。
- あんまり知名度は高くないが、知っている人は知っている大阪土産。
- 元は神戸店で売られていたらしい。
- あの地震で機械が壊れ、販売中止になってしまったのだとか。
- 店の名前は「大丸」だが、ココの大丸とは無関係…という店も結構多い。
- 博多大丸のポイントカードを心斎橋で使えるかスタッフに確認したら他のスタッフまで来てしまった。博多店などの子会社と直営店のカードシステムを統一して欲しい。(岩田屋と伊勢丹も同様)
- と思ったら全国の大丸でもポイント共用ができる(予定の)博多大丸カード誕生。CM音楽には藤井フミヤを起用。
- 神戸市長田区に「大丸町」という地名があるがこことは関係ない。
- 長崎市にもある。
- 博多大丸はよく某お笑いコンビのコンビ名に間違われる
- 毎日放送との結びつきが強い。