大正時代
出典: Chakuwiki
- 短命
- 太正時代の方が豊かであった。降魔戦争に生き残れれば、だが
- 命が短かったので乙女はとにかく恋をした。
- しかしその大半は良いじいさんに連れて行かれて女不足。
- 「ひいじいさん」かもしれない。
- ネタもとは「ちびまる子ちゃん」
- 「イジリーさん」かもしれないw。
- そのため赤い靴は販売禁止に。
- 赤いハイヒールは夜の女の証。で、異人さんに連れてかれるってことは、国外へ人身バイバイ・・・?
- …その後、平成の御世には、女の子が連れて行かれた麻布十番に月に代わってお仕置きしてくれる美少女戦士が住むこととなる。
- 不逞仙人があっちこっちに火をつけて回った
- ↑実際にはデマだった?
- ↑と言う情報がデマだったという説もあり、錯綜しているようだ。
- 言い出したのは朝日新聞らしい。
- じゃあデマだな。……といいたいが、挑戦ならやりかねん。
- ちなみにその記事は永久封印されている(本当)。要はこの頃から火のないところに放火していたわけ。
- 国会図書館に保存されているマイクロフィルムからも削除済み。この辺は徹底している。
- みんなデモ暮らしをしていた。
- プロ市民のルーツか。根が深いんだな。
- 詳しくは下を参照。
- 金持ちの照明は札束に火をつけて燃やしたものだった。
- 明留句夏太郎が流行らせた。「どうだ明留句夏太郎」が流行語に。唱歌にもなり広く愛唱される。
- 妖怪「ミズーキシーゲル」生誕。
- 現在も手下妖怪「アラマータ」や「キョーゴク」を従えて跋扈。
- 「大正民主主義」なんて口が裂けてもいえなかったので、「大正デモグラシー」と言ってごまかした。
- 「大正デモクラシー」は「灯台もと暗し」から「名称が酷似している」と著作権侵害の訴えを受けるが「インスパイアされただけでオリジナルだ」と苦しい弁明。
- 一応、民主主義ではなくて民本主義なんですが……。
- この時代は鷲のマークをシンボルとする。
- 「食べる前に飲む!」が流行語大賞にノミネート。
- これを誤解し、食べずに飲みまくったあげくに胃腸を壊す民衆が大発生。
- 大賞は「話せば分かる」
- 「放せばわかる」とも言う。
- 「主水(もんど)無能」はどこへいった……。
- 515(ごひゃくじゅうご)事件での犬養毅(けんようかい)首相の言葉。
- アインシュタイン訪日。ベロ出しチョンマに感銘を受ける。
- すきやきに舌鼓。
- 日本へ招待したのは「改造社」という出版社。アインシュタインを改造して洗脳する計画があったらしい。
- 大正天皇は議会の開会式で読み上げる原稿を丸めて、双眼鏡のようにのぞいた。そして側近の頭を叩いた。
- ↑というのはガセだという説もある。
- 1.戦後に言われた、2.言い出したのは朝日。……完璧にデマだな。
- 一応大正天皇がおバカさんだったというのは実話。でも性格はいい人。
- 東京が関東大震災で壊滅。
- 瓦礫の東京に中華そばの屋台が出現する。のちの国民的大衆食の夜明けであった。
- 同時に、震災で故郷に戻っていった江戸前寿司の板前が、各地で寿司を庶民のものとしてはやらせ始める。
- 震災で皿がなかったので、木の板にのせて客に出し、出前は木の桶に入れて持っていくようになった。
- 在日コリアンが暴動を起こすというデマが流れ、およそ9万人の在日コリアンはギッタギタにされた。
- 右翼はこの事実には触れない。悪いことだと理解してるから。
- 被害者は9万人もいねえよと言っている右寄りの人ならいるがな