大船渡市
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| 岩手・大船渡 | ||||||||||||
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- 盛駅の噂は東北の駅/岩手へ
| 花 巻 | 遠野 | 大槌 |
| 釜石 | ||
| 奥 州 | 住田 | |
| 大船渡 | ||
| 一 関 | 陸前高田 | |
| 宮城 |
[編集] 大船渡市の噂
- 県内では一番住みやすい温暖な気候だと自負している。
- そのせいか、常に「盛(サカリ)」がついているらしい。
- JR一ノ関駅からの大船渡線。行き先表示が「盛」で、東北本線の「盛岡」とまぎらわしかった。最近ひらがなで「さかり」になった。
- 交通の便が悪すぎて東京から八戸に行くより時間がかかる陸の孤島。
- 碁石は海岸で拾うものだ。
- 遠来の客が来ると、とりあえず椿狩りに行く。
- 椿は隣の陸前高田が源。大船渡市民は夜な夜な実を拾いに行って勝手に「名産品」にしているらしい。
- 気仙はひとつなので、一向にかまわない。
- 椿は隣の陸前高田が源。大船渡市民は夜な夜な実を拾いに行って勝手に「名産品」にしているらしい。
- 野生のシカが増えすぎて汽車とシカがぶつかる事故が多発。
- 全国的に有名な銘菓「かもめの玉子」発祥の地。
- 平泉の黄金文化とは直接関係無いが「どうせ観光客には分からないし」と「カモメの卵・黄金バージョン」が登場。
- 最近は季節限定バージョンがいろいろ出ているらしい。
- 何十年前から同じCMソング。
- 語尾に「だっちゃ~」の仙台弁と「なのっさ」の気仙沼弁と「なのす~」の盛岡弁が交じり合う粋な街。
- 平泉の黄金文化とは直接関係無いが「どうせ観光客には分からないし」と「カモメの卵・黄金バージョン」が登場。
- 東京駅で売っている「ごまたまご」を見て「パクられた!」と激怒したことがある。
- 実は東京にあるサイトウ製菓の関連会社が生産している。
- 新沼謙次は帰省して凧揚げしていた時にドブに落ちた。
- 新沼謙治が正しい。
- ちなみにこの「新沼」姓、大船渡に足一歩踏み入れたらそこら中にゴロゴロしている。
- サッカー日本代表の小笠原選手は大船渡高校卒業
- 大船渡にいたのは3年間だけね。もともと盛岡市民。妻の実家が陸前高田なのでたまに遊びに行くが、大船渡には立ち寄らずに帰ってしまう。
- 残念だけど、従姉妹の親友だから近くに来た時には必ず寄ってくんですけど。ニセ情報撒き散らすな。
- いずれ満男も気仙語を話すようになる。気仙の水を飲んだ人間は気仙衆になるのだ。
- 大船渡にいたのは3年間だけね。もともと盛岡市民。妻の実家が陸前高田なのでたまに遊びに行くが、大船渡には立ち寄らずに帰ってしまう。
- 市内の某中学校では、女子の冬服にスカートだけでなくスラックスも指定していた。
- 大きな魚市場が有るので、旨い寿司が食えると思ったら、「上ネタは東京さいぐんだぁ。地元じゃ高けぇの、くわね。」と言われ、結局、イカ(新鮮!)たこ(新鮮!)いわし(新鮮!)サバ(新鮮!)だ。
- 三陸町をかわきりにどんどん合併を進める予定だったが、その他の市町に嫌われ未だにままならない。
- 市内在住の山浦医師により、方言のローマ字表記法が確立し、「ケセン語」と呼ばれている。なんとケセン語訳聖書まである。
- ワンマン市長の躍進ぶりに市民は両手を上げて褒め称えるが、他の県民から鼻で笑われていることに未だに気づいていない。
- この間の市長選挙ではついに大船渡市民も不満を募らせたのか、対立候補者とほぼ互角の選挙結果に。辛うじて現職が勝ったが、今まで圧勝だったのがぐんと対立候補に差をつめられ、ショックだったのか今任期を最後に次回から市長選挙には出馬しないと表明。
- いつか唐丹から気仙沼まで、気仙を統一して日本からの独立を企てている。
[編集] 三陸の噂
- 合併後も「大船渡市三陸町」という住所名として残っている。岩手だけじゃなく青森や宮城にも及ぶ地名が1つの市の住所名に…?
