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| 京都皇国の内奈良親王国
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| Japanese-princess government Company (in Nara)
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国旗
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| 基本情報
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| 略称
| 奈良帝国(もしくはなら平城京国)
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| 首都
| 奈良市
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| 最大都市
| 奈良市
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| 民族
| 日本人、鹿
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| 元首
| 幹部曰く、徳仁親王だと申す(奈良帝国時代)
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| 公用語
| 日本語、鹿語
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| 通貨
| 日本円
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| 国内総生産(GDP)
| 不明
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| 時間帯
| UTC+9(日本時間と同じ)
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| 国歌
| 君が代
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| 国鳥
| トキ
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| 国花
| 桜、菊
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| 国魚
| 錦鯉
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| 国是
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| 建国・独立
| 2008年ごろ
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[編集] 成り立ち
- 元々は奈良帝国を名乗っていたが、実際は「京都皇国の内奈良親王国」と称していた。
- 最大版図は誕生時の奈良県全域・和歌山全域・大阪南部(さらに三重県伊賀地区も)。後に,三重の熊野地方を伊勢帝国から奪うが。その頃には奈良県は群雄化し,大阪南部も大阪なんか王国に併合される。和歌山にいた一派は和歌山全域や三重の熊野地方(奈良県十津川地方も一時)を自領とする紀の国として独立。
- 現在は、伊賀忍者国とともに、奈良伊賀連合を形成。
- 別名,鹿の国ともいう。
- 国名に「御(お)」をつけて読んだら懲役。
- 京都皇国は前々から奈良進出を目論んでいたが、その機会をつかめずにいた。そんな中、奈良に住む鹿の数が増え、一種の社会問題となった。この機会を逃すまいと思った京都皇国は神の使いである鹿に人並みの権利が認められていないとは何事だとして軍隊を派遣。鹿と連合して革命を開始。人権宣言ならぬ鹿権宣言(鹿と市民の権利の宣言)で鹿及び独立派市民の結束を高め、周辺諸国との激しい戦闘の後、見事に勝利を収め独立を果たした。
[編集] 歴史
[編集] 伊勢帝国撃退まで
- 2007年 皇室争いに決着し,勝った徳仁派が奈良に入封。分国法成立。「伊勢帝国」はこれに反対したが、可決したため,伊勢帝国側は正式な日本国であると称し,京都や東京奪還を画策。当国はこれを討つため,諸国に部隊を依頼する。
- 2008年 和歌山や大阪南部を抑える。
- 2009年 伊勢亀山で伊勢帝国軍に敗れる。
- 2010年 攘夷派などが率いる伊勢帝国に平群の戦いで敗れ,橿原まで後退。一時奈良を奪われる。
- 2011年3月 攘夷派との和解で京都への脅威を解決。
- 2011年7月 中国共和国や伊賀忍者国などの支援もあり,伊勢帝国を宇治槙島と伊賀上野の両戦いで一気に衰退させる。
[編集] その後
- その後,攘夷派(皇道会隊、後の米英撃滅!大日本帝國)に奈良護衛権と宇陀地区および伊賀全域を割譲するが、後に攘夷派は衰退。さらに大阪民国や天理教国の影響や独立を受け,当国も衰退。帝国は崩壊し、新たになら平城京国 として再建。
- 京都皇国に属しつつ,後にエビの国に属する。
- 京都皇国を守る奈良衆で固められている。京都が襲われたときはここへ天皇を避難させるようだ。現在も変わっていない。
- 橿原神宮桜井国を属国としていたが,橿原神宮を除き,エビの国へ譲渡。近鉄こてこて帝国領となる。
- 一時、姫路人民共和国の猛攻で奈良自体を占領され、柳生や伊賀に幹部は逃れたが,京都皇国の停戦合意によって復帰した。その後,エビの国にいるMr.オクレと山田花子によって姫路人民共和国を不意打ちした。
[編集] 国家の正式な英訳について
- 本来ならば、Japanese-prince government Company (in Nara)になるはずだが,なぜかJapanese-princess government Company (in Nara)になっている。「皇太子妃の土地」と訳されているが,これには訳があって,いずれ皇太子様が天皇になった暁にはこの地を皇后様が治める事を条件につくったためこうなったという。
[編集] 奈良周辺の国家(近鉄帝国に滅ぼされた国はこちら)
- 京阪電鉄沿線周辺が独立して出来た国。
- 地味すぎたため,辻元清美らに乗っ取られ,大阪民国に改名。
[編集] 文化
- 最初は十二支が存在したが,伊勢帝国の対抗上、子(ね)の次は鹿になっている(丑は存在しない)。
[編集] 奈良帝国とは??
- 正式には,ヤマト帝国帝冠を受け継ぐ帝国を意味し、伊勢帝国こと大日本帝国とともに重要な冠と言われている。
- かつては当国が有していたが,小国に没落したため,かわりに紀の国が引き継ぐこととなった。
- 更に、九州帝国征伐の際にはエビの国に帝冠を与えられたようだ。
- ただ、最近は,ヤマト帝国と大日本帝国、両帝冠共に忘れられた存在になっているとも言われる。
[編集] 伝わる神話其の一
- 「東からの大きな災いに因りて,天変地異起きる。三種の神器から異様な妖気を出だし,昔の王眠るところより不思議なる妖術を使うもの、死者の魂をよみがえらせるもの現る。この日ノ本、国と名乗るもの再び多く現れ、この日ノ本すらいくつかに引き裂かれぬ。王眠るところからなお人の声が聞こえてくる。東を旅するや、なぜか不思議なる穴が現れ、あの富士の山からも人らしきものが飛び回っている。嗚呼,これで日ノ本も終焉かとすら思えてならぬや。」
[編集] 伝わる神話其の二
[編集] 関係する主要国家