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奈良/中和・東和
出典: Chakuwiki
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| 奈良・中和・東和 | ||||||||
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目次 |
[編集] 中和・東和地方の噂
| 大 阪 | 王寺 | 河合 | 川西 | 天 理 | 奈 良 | 三 重 | |||
| 上牧 | 広 陵 | 三宅 | |||||||
| 香芝 | 田原本 | ||||||||
| 葛城 | 大和 高田 | 橿原 | 桜 井 | 宇 陀 | |||||
| 明 日 香 | 曽 爾 | ||||||||
| 御 所 | 高取 | ||||||||
| 大淀 | 吉野 | 東吉野 | 御杖 | ||||||
- 南阪奈道の府県境は雪でよく通行止になる。平地に雪が全く無い日でも。
- 近鉄大阪線以南〜吉野川あたりは「米田」姓は9割が「こめだ」さん。
- 車でも電車でも奈良市内より、大阪都心部に出るほうが楽で時間も早い。
- 奈良地裁葛城支部の管轄にあたるわけだが、地図で見ると真っ二つにちぎれた状態になっている。
- 宇陀地区が飛び地状態(ちょうど橿原と宇陀の間にある桜井が本庁の管轄なので)。更に吉野郡東吉野村まで管轄。
- 奈良盆地の中央部で坂があるところは川を越えるところだけ。すごく天井川状態。
- もちろん、川は全て大和川水系。
- 中和の中心都市については橿原派と高田派に分かれる。
- 現在では、鉄道・道路交通の便利さから橿原が中心となっている。
[編集] 主な市の噂
[編集] 高市郡の噂
- 10年ほど前まで電話番号が市外局番6桁・局番4桁 (074452)XXXX だった。
- 郡役所所在地が随分郡域ギリギリだった。
[編集] 高取町の噂
- 橿原市と合併しかったのだが、明日香村に反対(しかも全国から)されたためできずじまい。
- 橿原市は、高取市とだけでも合併したかったみたい。
- 飛鳥病院が明日香村じゃなくここにある。
- 「高取駅」は存在しない。中心駅は壺阪山駅だ。
- 江戸時代から薬の産地。だが「やまとの薬」と言うと「とやまの薬」に勘違いされることもある。
- VOWの初期の変な薬のコーナーには高取町や御所市のメーカーの商品が結構載っていた。
- 城下町としても有名だ。
- 奈良県立高取国際高校の最寄り駅は壷阪山駅じゃなく,飛鳥駅。
- 少子化で小学校が1校になったが、高取町立「たかむち」小学校。由来が知りたい。
[編集] 明日香村の噂
- 観光の足は駅前のオレンジ色のレンタサイクル。昼ごはんは必ず甘樫の丘
- 2008年現在緑色。
- 石舞台を見るのにお金がいる。外からでも見えるのにな~
- 明日香村の村立中学校の名前は「聖徳中学校」。でも所在地は橿原市五条野町。
- 実は滋賀県東近江市にもある。ただし「せいとく」中学校。
- 村営バスの名前が「かめバス」。勿論、遺跡の亀石からの引用。
- 家を建て替える時は必ず遺跡がないか確認される。しかも景観を損なうような外観だと許可が下りない。
- よっぽどなとこ以外、日本中でそうすればいいのに…。
- 農家がビニルハウスを建てようとしたが却下されたことがある。いまは「目立たないとOK」
- 最近では飛鳥寺前の土産物店が「商売に走りすぎている」と指摘されている。
- 駅前のコンビニが瓦屋根。
- そしてガードレールや電柱は茶色。
- 室生村が宇陀市になったので、奈良県で一番人口が多い村になった。
- 地元の農家の人が農作物を持ち寄って売る市場があるが、レシートに「今西太郎 420円・米田政雄 500円」なんて出る。
- 月ヶ瀬の市場もそんな感じ。
- 国語の教科書によると日本文学の発祥地らしい・・・
- 万葉集?
- 飛鳥寺の最寄駅は飛鳥駅ではなく橿原神宮前駅である。
- とみせかけて岡寺駅
- 岡寺駅は橿原市にあり、明日香村にある龍蓋寺(通称岡寺)からとてつもなく遠い。
- 「岡」「橘」「越」「雷」「上」「畑」など、町名の総数の割に一文字地名が多い。
- 昭和の大合併の時、高市郡阪合村と高市村、そして飛鳥(あすか)村が合併して出来た。表記をいちいち「明日香」に変える必要性はあったのか?
- 平成の大合併で橿原市との合併は破談したが、橿原考古学研究所とは大変仲が良い。ツンデレ?
- 明日香村民曰く「橿原考古学研究所は明日香村の飛び地」
- つまりデレデレ
- 明日香村民曰く「橿原考古学研究所は明日香村の飛び地」
- 2月の第1日曜日、飛鳥坐神社では・・・×××
- おんだ祭りぐらい調べればいくらでも出てくるだろうw
- 村で唯一の中学校は「聖徳中学」.しかも敷地は橿原市にある.
- 村域全域が「特別保存地区」に指定されているため,大阪に近いがニュータウン開発ができない.
- 檜前の緑ヶ丘だけは例外。
- 住民満足度が県内の市町村で一番だった。しかし,明日香法の関係で宅地開発が難しく,空家も少ないので移住は難しいと聞いたことがある。
- 飛鳥駅は40年ほど前まで橘寺駅だった。住民でも時系列が混乱していて、高松塚古墳発見に便乗して改称したと思われがちだが、1970年の大阪万博で近鉄が大阪に来た客を近鉄沿線を誘導するための改称である。結果的に2年後高松塚古墳が発見されて飛鳥駅がメジャーになった。
[編集] 葛城市の噂
- 葛城小学校・葛城郵便局は隣の御所市にある。
- 葛城税務署・葛城検察庁・葛城簡易裁判所・葛城労働監督署は隣の大和高田市にある。
- 葛城地区の中心都市と言われているのも高田だ。
- 更についでに言うと「葛城台」は上牧町にある。
- 葛城税務署・葛城検察庁・葛城簡易裁判所・葛城労働監督署は隣の大和高田市にある。
- 葛飾区や、北葛城郡の「葛」の字は下の部分が正字の「匃」だが、葛城市の場合、正式でも略字の「匂」である。
- JIS規格だと略字の「葛」しか表示できなかったが、新JIS規格だと逆に「葛」は表示できなくなる。
- 高田や御所の立場を無視した市名なのはやはり否めない。
- 大阪との県境にある山・葛城山(大和葛城山)などの地名からとった市名だが、「葛城山」は近辺に「南葛城山」「和泉葛城山」があり、和泉葛城山南麓あたりには和歌山県かつらぎ町がある。
- 「葛木」という住所も存在する。
- 當麻・新庄ともに20年近く前から人口がほとんど変わっていない。
- 発足前はこの旧2町で北葛城郡の飛び地状態だった。
- 「薑」という地名がある。草冠に橿原の「橿」の旁だが、PCの画面上では大きいサイズで表示しないとごちゃごちゃして何がなんだかわからない。
- 「はじかみ」
[編集] 當麻
- 人名などの影響からか、「とうま」と読みそうになるが、正確には「たいま」。
- 北海道の当麻町(とうまちょう)と姉妹都市である。
- 近鉄の特急停車駅・尺土駅が存在する。ただし、旧當麻町のはずれの大和高田市と旧新庄町の境界付近。合併して、多少は市の中心付近にあるように見えるようになったが、當麻・新庄の中心街とは離れている。
- 尺土がもし「葛城市駅」に改称すれば急行停車駅が古市・葛城市・高田市になる。
- 郵便番号は「639-02」「639-21」の2つだが、その間になぜか大和郡山・安堵の番号(639-11)が入り込んでくる。
- 町で唯一の中学校は「白鳳中学」だった。
- 司馬遼太郎の母親の出身地。
[編集] 新庄
- 2ヶ所と姉妹都市提携(葛城市になったことで旧當麻町の姉妹都市が加わったが)を結んでいるが、いずれも旧新庄町と同じ地名。ただ、一つは10年以上も前から「よそ者排外都市」「殺人犠牲者蹂躙及びいじめ擁護都市」の名を欲しいままにし続けるあの市…。この市とはいっそのこと提携を切った方が良いのだろうか…。
- 忍海は明治の市町村制から郡制までの間、うまい具合に忍海村1村だけで忍海郡を形成していた(郡制で南葛城郡に)。ただ、当時の忍海村は葛城市だけでなく、御所にも跨っている。
- 忍海は難読地名の一つ。
- 忍阪(桜井)や布忍(松原)など「忍」のつく地名は難読地名が多い。
- 高田圏なのか御所圏なのかちとあやふや。
- 大字の「新庄」は旧新庄町の中心(葛城市の中心でもある)からは離れている。
[編集] 北葛城郡の噂
- 馬見丘陵公園がある。奈良の公園では奈良公園に次いででかい。
- 広陵と河合の両町に跨る。
- 大和真美ヶ丘ニュータウンの語源。(馬見だとダサイらしい)
- だが、「真美ヶ丘」の名は住所名としてはなぜか香芝のものに…
- 中和なのに広陵以外、「西和市」になるところだった…。確かに方角的には一応「西」だが…。
[編集] 王寺町の噂
- 人口は中程度の町だが、王寺駅前はしょぼい市以上。都市銀が2行あるのも自慢。
- 奈良銀行がりそな銀行になったから3行になった(りそなは出張所)。
- 王寺に奈良銀行の支店・出張所は元々ないぞ。出張所(ATMコーナー)も元からりそな銀行のもの。
- 元、王寺ファミリーが都会?再開発前は、田舎だったよーな。
- 奈良県には昔マクドナルドが少なかった。王寺には駅前のロッテリアが最初にあって、その後モスバーガーができた。
- 奈良銀行がりそな銀行になったから3行になった(りそなは出張所)。
- しかしXX町の借金を背負いたくないという田舎根性で合併は阻止。
- 特別会計の借金は秘密。
- 王寺駅は、奈良駅を抑え奈良県でJR駅乗降客数No.1。
- っていうか「町」にある駅では乗降客数日本一。
- 交通が便利なため、花火大会をやるとトンでもない人数が集まっていた。そのため、町役場の職員だけでは対応できずに、ついに中止になった。
- 奈良県では珍しく近鉄よりJRの利用が一般的。
- 昔は天王寺まで快速で一駅だった。
- 近鉄の駅が無駄に二つもある。
- しかも行き先はどちらも微妙。
- 誰もがつなげればいいのにと思うが、再開発の際にも直通されることはなかった。
- 隣の畠田駅・大輪田駅(河合町)は、住宅地もあり利用客が多いのに、単線で棒線駅。
- 大輪田は35年ほど前に1面2線に変わってます.信貴山下も昔は2面2線だったが今は1面1線.ケーブル廃止の頃に変わったはず.
- そうだ、大輪田は2線だった。新王寺が1線しかないから行違い待ちが長い駅。
- 畠田駅は和歌山線・桜井線のなかでは両端の本線接続駅(王寺・和歌山・奈良)に次いで乗降客が多かった.(高田・桜井・天理・五条・橋本よりも多かった).最近の統計では高田に抜かれたようだ。
- 畠田駅にレンタサイクルが置かれてたことがある(水色のが3台,トイレの裏にあった)。どんな人が利用したのだろう?
- 東京に行くのに、近鉄で京都に行くより、大阪周りで新大阪から新幹線に乗る方が早い。
- 王寺駅の「駅構内」は田原本線高架下からニチアス前の大和川鉄橋付近まで1.5キロ近くある.これだけの長さが「王寺駅の範囲」かなり長い。列車も構内なのでゆっくり走る。
- 北葛城郡に属するが、どっちかと言ったら何となく生駒郡っぽい感じ。
- 王寺町民が遊ぶ時は大阪に出てしまう為、実は奈良の事をよく知らない。
- 別に誰もが出て行くとは限らんがな。
- ちょっとした買いものはほとんど「近鉄百貨店あべの本店」へ行く。
- っつーか、奈良に遊ぶとこあるんか?鹿ぐらいやん、おるの。
- 畠田公園は畠田に無い。
- 園内の池は死亡事故があった為、近寄ってはいけないと学校で言われる。
- 畠田にある小地名・送迎は「ひるめ」と呼ぶ。普通は誰も読めない。
- 「和らぎの鐘が鳴る街」がキャッチフレーズだが、めちゃくちゃショボい鐘なので本当にやめてほしい。
- ふるさと創成金で建てられた。
- 達磨寺は、聖徳太子が達磨大師の姿をした行き倒れの旅人を助けた所に建てられた。
- 国道168号線拡幅工事に伴い、達磨寺もリニューアルされた。
- そもそも、王寺という地名の語源は聖徳太子が建てた寺があったかららしい。
- 一部で熱狂的な支持を受けている松永久秀の墓があるらしい。
- ニチアスの王寺工場があることは触れてはいけないらしい。
- 町役場の入り口に光化学スモッグに関する電光掲示板が設置されていたりと、環境はよろしくない模様。
- 某小学校の給食には必ず餃子がでるらしい。
- 以前王寺のはずれの廃喫茶店で中学生グループが肝試しをしていたら、なんとそこから…(以下自粛)なんてことがあった。
- 葛下は旧郡名では「かつげ」だが、住所名では「かつしも」。
- ちなみに葛下川は「かつげがわ」.御所に葛上(かつじょう)中学がある.
- 北葛城郡ということで中和にいるが、警察署は「西和警察署」。
- ドラマの西部警察署をモデルに作ったわけではない。
- 豊臣家の財宝が隠されているという噂があった。昔百姓が畑を耕しているときに小判が出たとか出ないとか。
- 御陵さんと言われている古墳を大事にしてたはずなのに、どんどん宅地化が進む。
- 泉の広場に泉は無かったような・・・。市民プールがあった。まだあるんか?
- こないだ私用で行った時に思ったが、全体的にのどかな割りに大阪駅から直で行ける結構良い所だと思った。
- 国道168号の拡幅工事・・・中途半端に進行中。
[編集] 河合町の噂
- 法隆寺は隣の斑鳩の物なのに、西名阪・法隆寺インターは河合にある。
- 中山台の語源は中山田池があったかららしい。
- 町役場が広陵との境ギリギリの位置だ。
[編集] 広陵町の噂
- かぐや姫の町。
- 靴下の町。
- 町の西部に連なる古墳地帯が、ちょうど山脈のような格好となって新興住宅地と旧来の農村地帯を二分している。前者はさながら「香芝市広陵町」、後者は「磯城郡広陵町」のような感じである。北葛城郡とはいうものの、そのイメージは薄い。
- 西部にはちょっとディープな地区がある・・・。
- 奈良県の町で一番人口が多いが、国道は通っていないし、駅も一つしかない。
- 近鉄の駅だが、王寺方面も田原本方面も乗換えが必要。なんで?
- 生駒線は旧信貴生駒電鉄、田原本線は旧大和鉄道(?)と別会社だったから。そして、近鉄ネイティヴの路線以外はたいてい冷遇のため、本線と繋げない。それが近鉄クオリティ。
- 近鉄の駅だが、王寺方面も田原本方面も乗換えが必要。なんで?
- 奈良交通バス「広陵高校前」バス停の本数は、日曜・祝日の20:01の1本。平日は無し。
- 広島の野球強豪校とかぶる。
- 広島の広陵の広は「広島」の広。こっちの広陵は「広瀬」の広。
- 奈良県立広陵高校は昭和60年のセンバツに出場してる。
- 現在は、高田東高校と合併して、大和広陵高校になった。
- 柔道野村の出身地。金メダルが4個ある。野村3個+野村のおじさん1個。
- 北葛城郡で唯一、西和警察署管内でない。
- 基本的に高田や香芝と繋がりが濃いが、箸尾地区だけは田原本や橿原方面を見ている気が…。
[編集] 上牧町の噂
- 「うえまき」でも「かみまき」でもなく「かんまき」。
- 大阪府高槻市にも同じ地名の場所があるが、高槻のも「かんまき」と読む。
- 上牧町内の中に「下牧」がある。
- 王寺駅や五位堂駅からタクシーに乗り「アーバン」と言うと330戸の巨大マンションに行ける。
- 日曜、祝日の上牧交差点の渋滞は都会並。
- 上牧高校は漫才コンビ「ザ・ちゃらんぽらん」(旧「ライセンス」)の母校だが学校の合併により、閉校となってしまった…。
- 片岡台はほぼ河合町と思って構わない。(水道管理は河合町)
[編集] 磯城郡の噂
- 磯城郡で「但馬」と言うと兵庫県北部の旧但馬国じゃなく近鉄田原本線・西田原本駅の2つ手前の駅の事だったりする。また同様に「石見」と言うと島根県の旧石見国じゃなく近鉄橿原線・田原本駅の隣の駅の事だったりする。
- 奈良は旧国名の地名が多い。上野(こうづけ)・武蔵・上総・伊豆七条・三河・美濃庄・飛騨・丹波市(たんばいち)・丹後庄(たんごのしょう)・吉備・出雲・土佐・豊前(ぶんぜ)・薩摩などなど。
- 三宅町と川西町は面積が極端に小さく人口も多くはないので、二つの町共同で中学校を運営している。正式名称は「川西町・三宅町式下(しきげ)中学校組合立 式下中学校」。高校入試の面接で中学校の正式名称を言おうとすると、長ったらしいので、途中で試験官に止められる。
[編集] 田原本町の噂
- 桃太郎生誕の地。
- 県外の人は一瞬「たわらほんまち」と読みそうになるそうな。
- 何やら複雑な気分にさせられる事件で全国区に…。
- 「賤ヶ岳の七本槍」の一人、平野長泰がこの地を治めた。といってもピンとこない。
- 唐古・鍵遺跡は教科書に載るぐらい重大な遺跡であるが、実際に行ってみると復元楼閣が池の中に立ってあるだけ。公園として整備される計画があるらしいが全く進んでおらず、田畑と休耕地が広がっているのみである。
- 長らく町内の中心地であったジャスコ田原本店が閉店するなど、国道24号沿線部の衰退が目に見えて進んでいる。
- 田原本バッティングセンターには180km/hのボールを投げ込むマシンがあることで有名。
- オリックス時代のイチローを描いた看板が道路に面している。ちなみにイチローの前は一本足打法の王貞治が描かれていた。
- 毎年7月に津島神社をメイン会場にして「ぎおんまつり」が開催される。京都の祇園祭があまりに有名だが、町民にとっては祇園祭といえばこちらを指す。
- 近鉄田原本駅前は車での乗り入れが非常に困難となっているため、駅西部再開発事業が進められており駅前ロータリーや駐車場などが設けられる予定である。
- 聞くところによれば、橿原線の田原本駅と田原本線の西田原本駅を統一しようという計画があったらしい
- 周囲の商店の反対などもあってそれは消えた
- そして田原本駅の西側にロータリーを整備して、新しい駅舎を作って踏み切り渡らずに乗り換えられるようにしようとしているらしい
- 聞くところによれば、橿原線の田原本駅と田原本線の西田原本駅を統一しようという計画があったらしい
- 昔「パチンコ大学」という何とも言えない名称のパチンコ屋があり自虐ネタにも用いられた。
- あまり注意深く走らないと気付かずにスルーしてしまう。
- 「田原本町○○番地」で郵便が届く.本町とか元町とかいうのがなしに.御所にもそういう地区がある.
- 例えば田原本町役場は田原本町890番地1であるわけだしね
- 電車では大阪へは乗換が1回は必要だが、田原本駅から「八尾」「小阪」「今里」へは車で10分。
- 高校時代(県北)、体育の教師が田原本の人で、授業で「千代(ちしろ)南の交叉点知ってるやろ?」と言ったが、車を運転しない生徒たちの9割が???状態になった。
[編集] 三宅町の噂
- プロ野球の駒田選手の出身地。
- スーパーやコンビニすらほとんど無いが、買い物に行く際は田原本町か川西町へ行くので困ることはない。
- 電車内で「『いわみ』じゃなくて『いしみ』やろ」みたいなこと言ってるガキが未だにいる
- ものすごく小さい町。国道も主要地方道も一本も走ってない町は初めてみた。今は京奈和道がスルーする。
- 石見駅が主要駅になるが、町役場は駅から微妙に遠いうえに、中途半端な場所に…
- 伴堂に有名な某カー用品の会社がある。
[編集] 川西町の噂
- 観阿弥・世阿弥による能発祥の地らしい。
- 実は川西に対して「川東」も存在した。
- 現在は田原本と天理に跨る形だ。
- 結崎駅が主要駅になるが、町役場は駅から微妙に遠いうえに、中途半端な場所に…
- こことよく間違えられる。古田さんはこの町の出身ではありません。
- 甲子園で快投を見せ、鳴り物入りでジャイアンツに入ったT内くん、大丈夫ですか?
[編集] 御所市の噂
- 御所高校が青翔高校に改称して理系校に一新!
- 蛇穴・五百家・奉膳・掖上・櫛羅・重阪など難読地名が多い。
- 御所(ごせ)自体も難読である。
- 風の森は一見メルヘンチックな地名だが、冬場凍結する峠として地元では名が通っている。
- 「御所にくれば あなたも夢の 古代人」の看板の意味が判らない。
- 近鉄御所駅は国道24号線沿いにあってすぐ判るが、JR御所駅は商店街の路地を入っていったところにあり、素人は見つけられない。
- ところで、JR御所駅近くの(通称らしいけど)住所に「国鉄御所駅前通り」というのがある、未だにこれを使い続けている
- 今更、「JR御所駅前通り」なんかにしたら浮くからだめだよね、うん、国鉄でいいや
- JR御所駅東側の旧市街地には町名がなく地番のみである(御所市○○○番地で郵便が届く)。
- 一例:NTT西日本みやこ(株)御所ビルの住所は御所市97-1
- ところで、JR御所駅近くの(通称らしいけど)住所に「国鉄御所駅前通り」というのがある、未だにこれを使い続けている
- 明治時代までは葛城地方の中心であったが、大和高田市にその地位を奪われ続けている。
- 奈良都市圏(通勤及び通学圏)の南限らしい。
- 旧南葛城郡で、所属自治体全部合併して御所市ができた。これは奈良県初の市町村合併による郡消滅でもあった。
- 葛上郡と忍海郡で南葛城郡だが、御所市域で忍海郡だったのは旧忍海村の半分だけ。
- 櫛羅など7村が組合村であったが、その組合村が正式に合併した時の村名はよりによって当時の年号から採っただけの「大正村」…。
- 旧葛城村は(葛城市じゃなくて)御所に存在した。
- 同じ市域に葛城村と葛(くず)村が併存していた。前者は一度「葛上村」になったが、どっちにしろかぶる。
- 市域の殆どが旧葛上郡だった。従って「葛上村」は僭称だった。
- 玉手駅は御所工高(統合で御所実高に)の生徒のために設置された。
- 2007年4月1日、ここで大規模な戦争が行われた。(PBWゲーム「シルバーレイン」へリンク)
- 水平社を設立した西光万吉の故郷であり、部落解放運動の発祥の地でもある(水平社博物館があるのはその名残かな)。
- 70年代前半に「ビューティフルサンデー」で大ヒットした歌手、田中星児の出身地。
- 御所柳田局とか御所大正局のようにほかに重複しそうな地名の郵便局に御所××を附けるのはわかるが、「御所掖上局」って掖上なんて地名がほかにあるだろうか?
[編集] 宇陀郡の噂
- 津市と隣り合わせである。
- 見事に天気予報の奈良県南部になる2村が取り残された。ちなみに北部南部の境界は東あがり斜め。
[編集] 曽爾村の噂
- 何となく電気関係の会社を思わせる村名。
- しかしまったく無関係。
- 映画「魔界転生」で宮本武蔵と柳生十兵衛が曽爾高原で戦った。
- 野外活動で行った奈良県民は多いと思われる。
- 私なんて2回も行った。もう行きたくない。
- お風呂場で滑って転んだ。
- 山上に露天風呂付き日帰り温泉あり
- 明治の市町村制で発足してから今までの村域変遷はというと、室生村(現:宇陀市)から大字山粕をもらった。ただそれだけである。
- お隣、御杖村は全く変更なし、山奥すぎて合併とか難しいんだろうなぁ…
- ドイツからビール職人を呼んで地ビールを製造。「曽爾高原ビール」。
- 買いものなどは名張へ行く.村の中心部へのバスも名張からの三重交通.
- しかし、国道369号線の宇陀方面のバイパス開通でどうなるか・・・。
- その名張からの道路、落石注意の看板が結構ある(それは珍しくないが)、2008年には通行止めなんてことにも
- 名張の方が近いのは確かだけど結構厳しいの、バイパス道路がある榛原方面は観光客とかには便利だよね
- 大阪・奈良からクルマで行くときは名阪国道小倉インターからやまなみロード経由が一番早い.
- そのやまなみ道路、カーブと勾配がきつすぎる。速度は出せない。
- 曽爾高原のすすきの綺麗な時期の渋滞は絶望的。駐車場に入るまで所要時間15分のところが1時間とかはざら。
[編集] 御杖村の噂
- ほんのごく一部ではあるが、三重県津版のハローページに住所、電話番号が載ってる地区がある(表紙にも「奈良県宇陀郡御杖村の一部」と書いてある)。
- その地域は、奈良県唯一の市外局番3桁(059)地域である。
- 江戸時代までは大和国になったり伊勢国になったり曖昧な地域であった.
- 村内を通る路線バスは村営バスと三重交通だけ、奈良交通が撤退して村営バスになってしまったからな
- 平成大合併で初めて合併話が出たが、名前を巡って相手の曽爾村と揉めて結局御破算に。
