姫路の食文化

出典: Chakuwiki

[編集] 姫路の食文化

  1. 姫路ではたこ焼きを食べる時、ソースを塗った上で(明石焼き風の)出汁につけて食べるのがデフォルト。
    • ぶっちゃけ、たこ焼きを出汁につけるんじゃなくて、明石焼きにソースを塗ってから出汁をつけてる。
    • しかも、それを「たこ焼き」として売っている
    • 「明石焼き」で売ってます。値段は10個で370円
    • めちゃうまやで!!
    • この食べ方、姫路駅地下の粉もん屋以外見たことないんだけど
    • 閉鎖的な姫路で独自の進化を遂げた食文化ゆえ、姫路以外では鼻から相手にされていない。
      • ローカルフードはどこにもある。姫路だけを馬鹿にすることのほうが閉鎖的
    • 尼崎の人達に話したら気持ち悪がっていたよ
      • 尼崎市民自体が亜種であることに姫路市民は気づいていない。
  2. 地元民は、素麺は揖保の糸しか有り得ない。三輪素麺、島原産はごく一部店舗にしかない。
    • 三輪素麺、小豆島産の方がうまい。
    • 揖保は弾力、プリプリ感が無い。
    • 揖保の糸って姫路やなくて龍野ちゃうんけ?
  3. 瀬戸内以外の魚を食わない。北海道の魚介類は不気味だと思っている。
  4. JR姫路駅の「えきそば」はうまい、まずいの賛否両論あり。

[編集] おでん

  1. 気づいたら「おでんに生姜醤油」を広める輩が出てた。
  2. 姫路おでんは単純に生姜醤油で食べるだけのものだから、静岡おでんや味噌おでんのようにお土産に買うのはバカバカしい。
  3. 姫路おでんは、地元では関東炊(かんとうらき)と言う。
  4. 浜手の方が味付けが濃い上に、生姜醤油付けるのが通。姫路おでんで売り出しているのと浜手の関東煮とまた違う。
    • 蛇足だが祭りが終わった後、余った関東炊の具材を処理するのに考え出されたのが高砂が売る出し中の御当地料理にくてん!
  5. 姫路人はよその土地でもおでんを生姜醤油で食べるようにしきりに勧める。かなりうざい。
  6. ぜんじろうのアホがおでんの歌を作詞して、姫路市からギャラ貰ったらしい。しかも、歌詞に出てくる具は入れないのが多い。めぼして。(笑)
    • ↑方言使うな、わかんね

[編集] 全般的に

  1. 一部、もの凄く良い店がある反面、全般的に飲食店のレベルは信じられないくらいに低い。
  2. 都会のデパートのフードサービスコートのジャンクフードよりも酷い。
  3. 結果的に、バーガーショップで行列、モスならば休日に1時間待ちとかもあり得る。
  4. 基本的にさっぱりと美味しいという飲食店が少ない。癖があるというより、意味無く甘い、こってりの傾向が。
  5. ラーメンのレベルがまたあり得なく低い。
  6. 希望軒ラーメンが有名だが、これも「チェーン店」であるにも拘わらず、店によって味が激変。→ピリカは安定してまだ美味しい。
    • 意味無くこってり、油がギトギトなんてことも珍しくなく、店員が客をナンパしてる光景すらある。
    • 岡山にもある。あれって「きぼうけん」?「ホープけん」?
    • 潰れた。
  7. あっさり系となると、満天ラーメンがあるが、「自然素材」を唄う癖に「化学調味料」バリバリの味付け。
    • ↑何故かビートルズばかりBGMに流れているが、曲がいつも同じで、しかもミーハー(黄色潜水艦とかかなりへヴィ)
  8. 一徹ラーメンは本当に野菜が美味しいし、出汁も旨く、麺も旨く、非常に作り込まれている。…が惜しむらくはバランスが悪い。
  9. ずんどう屋がかろうじて神戸レベルか。それもずば抜けて旨い訳ではない。
    • 神戸レベルの意味が分かりませんが。
  10. 八角は論外。(店員が柄が悪い、客層悪い、そして味が変動幅が大きすぎる。)
  11. 姫路そばとして割り切れば、沖縄そば同様、美味しく頂ける。という話もあるが…?
  12. …飲食店として基本であろう、「安定して旨いモノ」を提供するという思考回路が焼き切れているとしか思えない。
  13. 市役所近くのインド人がやってるインド料理屋はまともだ。なんで姫路なんかに店をだしたんだろう。
  14. 「ポムの樹」のパクリの「ポムの城(き)」がある。姫路駅から、みゆき通りに入ってすぐ右手に。
    • 因みに本家「ポムの樹」は姫路城の前にある。
    • 実は「樹」と「城」は姉妹店。「城」の方は日本に数件しか無いらしい。
  15. 駅地下の御座候の担々麺は安くておいしい

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