室蘭市

出典: Chakuwiki

Googleで「室蘭市」を検索

ご当地の噂 - 世界アジア日本北海道北海道胆振室蘭市

北海道・室蘭市
  樺太
  宗谷  
留萌
北方
領土
石狩
網走
後志 札幌



胆振
 
青森
後志 伊達 石狩 安平


豊浦 洞爺湖 壮瞥 白老 苫小牧
  伊達
 
室蘭

[編集] 室蘭市の噂

  1. 「地球岬」なのか「チキウ岬」なのかはっきりしない。
    • 古い地図にはたいてい「地球岬」しか書かれていない。
    • 元々アイヌ語の語源で、漢字を当てた筈。普通、灯台そのものを呼ぶ場合は「チキウ岬」、観光地や地名としては「地球岬」となるかと。
    • 小学校の名前になった
    • いずれにしても、なかなかの絶景であることは確かである。
    • ヘリが低空飛行している時は何か事件があった時の合図だ。気をつけろ。
  2. 東室蘭駅はかつて東輪西(ひがしわにし)駅という名前であった。(声に出して10回読んでみよう)
    • 現在の中心街はこの東室蘭。室蘭駅のほうは涙が出るくらい寂れている。
      • その室蘭駅もコンパクトで味気ない建物になってしまった。
      • 長崎屋は東室蘭と中央の両方にある。
    • 平日の夜には町が死んでいる。
    • 休日の夜も変わらない。が、新日鐵の高炉の火の勢いが増しているような気がするのは私だけ?
  3. 1970年ごろには人口18万人を数えたがその後製鉄の不振により北九州釜石とともに市が衰退し、今年の初めに10万人を割り込んだ。全国の10万都市でも稀な人口減少率…
  4. ルネサンス計画が存在するらしい…
  5. 人口あたりの焼き鳥屋の数が全国一。
    • でも、出てくる肉は豚肉でしょ?(三重県人より)
      • その上、出てくるネギはタマネギでしょ?
    • 室蘭市の焼き鳥は「豚肉」で甘いタレをつけて焼く。それに洋からしをつけて食べるのがポピュラー。
    • 実際は「焼き鳥」ではなく「焼きとり」「焼き取り」という噂も。
  6. 室蘭オススメのユウパックはやきとり
    • ↑最近ではボルタ人形のゆうパックの売上げが伸びている。
  7. 安倍なつみ・安倍麻美姉妹の出身地。
    • 大谷雅恵(メロン記念日)も
      • ↑そういえば移転前のセブンイレブン小橋内店(小橋内バス停のT字交差点にあった旧野口商店)に「メロン記念日の大谷雅恵ちゃんはここのセブンイレブンのアルバイトをしていました!」とカレンダーの裏にマジックで書いたものを貼っていた。すぐ剥がされたけど(笑)。
  8. チームナックスの安田顕の出身地。
    • 室蘭ふるさと大使
      • ヤスケン母は某生命保険の外交員(安田生命ではないが)。
  9. サッカーで有名な「室蘭大谷高校」は私立高校で、地元の人間は滑り止めで受験している人が多い
    • この地域の私立高の中で一番まともだからじゃない?そういうと語弊があるかもしれないが…。
    • マジで皆滑り止めとして受験してました。ちなみに略称は「ランタ」。
  10. 昔あった室蘭パルコは、本物のPARCOではなくPARKOでの表記で堂々と営業していた(笑)
    • さすがに問題だと思った人がいたのか、西武百貨店グループの議題に上ったらしいが、「PARKOなる店があるそうです。抗議でもしますか?」「場所は?」「室蘭という北海道の地方都市らしいですが」「…捨て置け」で終了したとかしないとか。
      • 実際の所、営業開始当初はPARCO表記であったが、いつの時からCの文字が塗りつぶされた上にKと書かれていた。施設が健在だった当時、壁を注視すると「書き換え」が確認出来た。
  11. 室蘭圏最大の商業施設は室蘭市内には無い。商業の中心は隣接する登別市に移って久しい。
    • ↑平成19年4月に西胆振最大の複合型商業施設「モルエ中島」が営業を開始したものの、3ヶ月経たない内に閑古鳥が啼いている始末。
  12. 室蘭では明日、あさっての次は「やのあさって」「しあさって」である。明日、あさって、しあさっての地方の人と話すと混乱する。
    • 釧路でも、そう呼んでるよん
    • 元々は新潟県の流儀だって聞いたよ。
  13. 昔は大洗港発のさんふらわぁ号が港に来ていたが、今はそれも無くなったので港~駅はさらに過疎地と化している。
    • ↑さんふらわぁ号って苫小牧航路じゃなかった?
      • ↑苫小牧・室蘭便が両方あった。
        • ↑苫小牧~大洗便は商船三井のさんふらわぁ、室蘭~大洗便は東日本フェリーのばるな(途中からへすていあに変更)が就航していたので室蘭にはさんふらわぁは来ていない。
          • ↑現在直江津航路に就航予定の元「さんふらわぁつくば」が停泊中である(現在は船体を白一色に塗り替えられ「フェリーつくば」表記となっている)が、直江津航路の再開の目処が立たないため、平成19年初春頃より半年近く係留放置されたままである。
            • ↑平成19年7月、東日本フェリーは、運休中の日本海航路(室蘭~直江津~博多)の再開延期を公表、事実上の航路廃止を明らかにした。係船中の「フェリーつくば」は、ギリシャの船会社に売却、「ELYROS」と改名され、平成19年7月30日朝に室蘭港から出港した。
  14. なぜかたい焼き屋が多い
  15. 市立病院が昔あった場所の前の「大王」のカレーラーメンは旨い。
  16. 室工大生が卒業時、就職のため、転出届を提出するとき、役所の人に引き留められる
    • ↑入学時には大学内に臨時の出張所が開設され住民登録の出張サービスが行われるが、卒業時に行政が引き留める行為はない。
  17. 胆振No.1だと思っている。
  18. 人口10万人弱の市であるが、拠点が東室蘭と室蘭にあるためか、バスの系統がかなり複雑。そして高い。
    • (当たり前だろうけど)札幌と比べたら「かなり」というほど複雑じゃない。運賃が高いのには同意するけど。
    • 元日は全便運休。いったい何を考えているのか。
  19. 市内に展開する蕎麦屋「こがね」では、カツ丼を注文すると白飯とカツがそれぞれ別々(所謂「カツとじ」)の状態で出てくる為、地元以外の客がカツ丼を注文すると、頼んだ覚えのないカツとじ定食が目の前に出てきて混乱するらしい。
    • あれ、苫小牧にも同じ名前で、やっぱりカツ丼をカツとじ定食で出す店があるよ。
  20. 室蘭民報が地元最強の地方紙。室蘭・伊達・登別三市の購読率はあの北海道新聞をも凌ぐ。
    • 購読者数は苫小牧民報にも勝っているので実質胆振最強の日刊紙って事で。
  21. 「白鳥大橋ハッピープロジェクト」なるものが存在するらしいが、部外者から見ればハッピーでも何でもない。
    • 代表者はハッピーなんですか?
      • マスコットキャラが豚なんだが、細野不二彦のマンガ「さすがの猿飛」に登場する忍豚のパクリ。訴えられる前にキャラを差し替えた方が賢明かと思われ。
  22. 近くコミュニティFM局が設立されるらしい。
  23. 市内にあるイタンキ浜には全国でも珍しい「鳴り砂(鳴き砂と呼ばれる場合もあるらしいが、学術的には鳴り砂と呼ぶのが正解らしい)」がある。
  24. なんだかGEOに対抗してTSUTAYAが出来たにも関わらず、レンタル料金が双方ともバカ高いんだが。この街には市場競争原理なるものが存在しないのか?
  25. 数年前、作家の椎名誠が室蘭に来た際に浜町アーケード街を指して「ゴーストタウン」と酷評し、商店街の店主達はマジギレして椎名誠を呼びつけた事がある。
    • 椎名誠信者が仕組んだ出来レース。
      • その後逆に仲良くなったらしい。
  26. 市内地域の呼び方
    • 蘭西=らんさい(半島部)、蘭中=らんちゅう(御前水・御崎近辺)、蘭東=らんとう(東町・中島近辺)、蘭北=らんぽく(本輪西・白鳥台近辺)。
      • たまに何を勘違いしているのか、蘭西を「らんせい」と読み間違える奴がいる(若い奴や市外の人に多い)。
      • 蘭西に30年以上、曾祖母の代から100年近く住んでいるが、「らんせい」って読み方はじめて聞いたよ・・・。
    • 市外の人は蘭東を「東室蘭」または略して「がしらん」と呼ぶことがある。
      • ↑上のおバカさんは知らないだろうが、地元人でもガシランと呼ぶ。
  27. 蘭西にある某地元大手葬儀場はかつてボーリング場であったが、その後スーパーマーケットと紆余曲折の末現在は葬儀場となっている。一時期葬儀場の横壁に名残があった・・・。
  28. ただでさえ人口が減少している所にショッピングセンターが2箇所もあるというのに、追い打ちをかけるようにコープさっぽろが平成20年度に大型店舗を進出する計画が水面下で着々とすすんでいる。
    • 無理矢理な進出計画に怒りを覚える一方でトドックのキャラを見てしまうと、なんだかすべてが許せる気になってしまう。
  29. 室工大に通う学生はほとんど水元・高砂地域に引きこもっている。室蘭の事を何も知らないのに知ったかぶりするリア厨多し。井の中の蛙とは言ったものだ。
    • ↑『井の中の蛙』に続くのは『大海を知らず』だが。。。。室蘭は大海ではないだろ
  30. 製鉄・製鋼業・石油精製業などが盛ん。
  31. 女子高生が操縦する大型旅客機が墜落したとか。
    • ↑名探偵コナンの映画の話か?もちろん墜落なんかしていない。
      • 墜落ではなく不時着。
  32. 作業服がおしゃれ着だと思っている(寅壱は室蘭人にとって高級紳士服)
  33. 錆びている車が多い(地元では新○鐵カラーと呼ばれている)

ツールボックス