宮崎の未来

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宮崎の未来。

[編集] 21世紀

  • 2006年
    • 宮崎銀行がイーネットとコンビニATMで提携する。
      1. 南九州ファミリーマートの店舗内にある、宮崎銀行のATMは全て転換する。
      2. 宮崎銀行では、既にセブン銀行と提携している。
      3. 宮崎銀行管理機のイーネットATMはイーネット提携行では最小にする方針である。(これは既に提携している、セブン銀行を配慮したものである。現在、行っているサービスも維持されながら、イーネットATMサービスを開始する。)サービス開始は、2007年秋以降になる模様である。
    • 宮崎県南部信用組合と鹿児島県信用組合が合併へ
    存続組合は「鹿児島県信用組合」で、合併後の組合名は「鹿児島県信用組合」になることになっている。
    (宮崎県南部信用組合本店→鹿児島県信用組合南郷支店)
  • 2007年:出直し宮崎県知事選挙で東国原英夫(芸名:そのまんま東)氏がトップ当選をする。
  • ネット的にはそのまんま県や県民全員がたけし軍団2ちゃんねるで散々言われる。
  • しかも、2007年1月21日のニュース速報で本当にトップ当選を果たした!!。
  • 2008年 宮崎交通宮交バスカおサイフケータイ対応へ
  • 2009年 宮崎交通が「スルッとKANSAI」の準加盟とPiTaPaの片利用が開始される。
    (但し、宮交バスカは当分の間は、PiTaPa区間では利用できない。)
  • 2011年:任期満了に伴う知事選でそのまんま東知事が再選される。
  • 初当選以後、確実な県政運営をしていて県民からの人気が高いため再選。
  • その選挙戦中、そのまんま知事が横山ノックと同様のことをやらかしていたことが発覚。県外のマスコミは、「奇しくも彼が当選した日は『あるある』が…」と、選民意識丸出しで「愚民」を叩く。
  • 辞任するも、復帰を望む県民の声大きく、出直し選挙に出馬。圧倒的多数の得票で再選。
  • 全国的に宮崎産の水産&農産&畜産物を知事自らイメージキャラになり、積極的に売り込んだのもあって○○はやっぱり宮崎産に尽きると言われるまでに宮崎ブランドが定着。
  • この全国的なキャンペーン以後、支持母体を農協&漁協となる。
  • 2012年:そのまんま東知事の公約であった宮崎県に3つ目の民放局が開局する。
  • 全国初の民放での地上デジタル放送専門局で、名称が宮崎サンマリンテレビ(通称MSM・日本テレビ系列)勝手に放送局をつくろうの中で詳細があるw。
  • この件により、そのまんま知事の支持率が鉄板の強さになる。
  • 2015年:高橋巨典アナが県知事選に出馬。そのまんま知事との県を二分する激しい選挙戦(通称宮崎戦争)ののち、落選。
  • その選挙戦中、そのまんま知事が横山ノックと同様のことをやらかしていたことが発覚。辞任するも、復帰を望む県民の声大きく、出直し選挙に出馬。圧倒的多数の得票で再選。
    • 二度もかよ…
      • 90年代に元知事によって一度挫折した三つ目の民放局を開局させたのだから、県民からは”神扱い”されるよなぁw。松形の仇を東国原で討つという感じかw。
        • それまで日本のテレビ自体が持つのだろうか。地上波やめて全世帯にBSアンテナ配ったほうが安いような気が…
          • マジレスすると、BS/CSは方角や天候に関してシビアなので基幹放送には無理。
  • 知事再任後高橋アナに副知事を打診。断ると思いきや高橋アナは快諾し安定政権の様相をみせる。

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