小学館

出典: Chakuwiki

  1. ドラえもんの発行元。
  2. 必ず通る『学年雑誌』と『コロコロコミック』という名の門。
    • 女の子は『ちゃお』、成長してから『CanCam』の洗礼を受ける
    • 少子化やライバル誌の多様化で、学年誌の部数は減少する一方。このままだと看板雑誌は「週刊ポスト」になってしまう…
    • でも週刊ポストも袋とじをやめてからパッとしない…
  3. 集英社の筆頭株主は小学館。
  4. 「○○サンデー」(各ジャンルのマンガ雑誌)の発行元。
    • 「漫画サンデー」を除く(実業之日本社)
    • 最近はあまりいい話題がない…
  5. 小学生向けより大人向けが多い。
    • 「小学館」のくせに小学生向け以外の本も多く出版。
    • 何せあの「SAPIO」も小学館。
      • ↑「あの」は肯定的意味だろうか?否定的意味だろうか?考えると夜も眠れない。
        • 某氏の漫画が載ってるとなると、さすがに「あの」をつけたくもなるだろう。いい意味でも悪い意味でも。
    • 立派な辞典とか発行している。もちろん高校生・大学生向け。
    • しかし、文庫や新書は他社と比べてイマイチ。
      • 原稿書き下ろしが多いため内容が粗くなりがち。
    • 「sabra」なんてのもありますね
  6. しょうがっかん?しょうがくかん?
    • しょうがくかん。
  7. 日本●ィズニー
    • 某猫型ロボットの「みんなが考える最終回ストーリー」をまとめた同人誌が各所で話題になり、あわてて(作者が死んでいるにもかかわらず)発行元から金を徴収した企業。
    • ポケモンの版権管理にもガッチリ食い込んでいる
  8. 週刊ポストや女性セブンもここの発行。
  9. 「世界の中心で、愛をさけぶ」もここの発行。
  10. 新潮社と並ぶ右翼。

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