小松島市営バス
出典: Chakuwiki
- 小松島市運輸部が運行する「赤いバス」。
- 「たぬきバス」と書かれている車両がある。
- たぬきの街だからな~。
- たぬきのイラストが描かれたラッピングバスまである。
- ほとんどの路線が隣の市である徳島駅前まで運行する。
- 小松島市内のみで完結する路線は皆無。
- 車内には徳島駅前~小松島(中心部)間の運賃を書いた紙が貼られている。
- 徳島市営とは挙手挨拶をするが、徳島バスとはしない。
- しかし会社に関係なく、道は仲良く譲る。
- 個人的に知り合いだったりすると挙手をする場合あり。
- 鳴門市営バスとは挨拶する。
- 小松島市民は「市バス」と呼び、徳島市民は「赤バス」と呼んでいる。
- 採用は・・・、なんと!小松島在住者で大型車の経験がなければ応募不可。
- 市の財政は危機的状況なのに、何故かバス事業は比較的経営が良好である。
- 貸切バスと競輪の送迎バスで結構儲けているらしい。
- 補助金等を含めると黒字経営なのだとか。
- 徳島の市バスが大赤字で、財政破綻寸前の小松島の市バスが黒字…何か間違っている。
- やたらに飛ばす運転手がいる。
- 旧道で時速60km位出して走っていた。
- カーブに差し掛かるとバスの車体が傾く。徳バスの路線バスではまず体験できない高速走行。
- 徳島県内のバス事業者で唯一、英語の車内アナウンスを流している。
- 車内の雰囲気が独特。
- ノンステップバス以外の車内は、座席が濃い緑色で、壁が木目調になっている。