小田原駅
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[編集] 小田原駅の噂
所在地:小田原市
- 首都圏私鉄の最西端のターミナル駅。
- うーん。調べてみると、西武池袋線直通の秩父駅の方が西にあるな。残念。
- 最南端のターミナルホルダーは京急か、これまた残念。
- 平日は高校生や主婦・お年よりでにぎわい、土日はオール世代の観光客でにぎわう駅。
- 新幹線高架下に小田急のホームを増設する計画があった。
- JR改札前に巨大なちょうちん。
- 何年か前までは時計台のある駅舎だったが、東西の通り抜けが出来ないため、現在の駅舎に改築された。
- 東京方面へ行こうと路線検索すると新幹線に乗ってしまう。
- 横浜線の駅→小田原で検索しても新幹線のルートが…何が目的なんだ。
- 例えば橋本(神奈川)~小田原だったら760円プランと3640円プランが出てくる。誰が後者を選ぶだろうか?
- それどころが、小田原~桜木町で検索したら、新幹線で新横浜まで出て横浜線で東神奈川乗換え桜木町へ・・・って出た。そんなこと誰がやるか!
- 後は地下鉄千代田線直通開始したロマンスカーのルートが出るかなと思い箱根湯本~北千住を試したら、新幹線ルートが出てきた・・・
- ただ、小田原~新横浜は自由席なら特急料金950円で割安なんで、行き先によっては(特に東急沿線なんかは)大いにあり。
- 例えば橋本(神奈川)~小田原だったら760円プランと3640円プランが出てくる。誰が後者を選ぶだろうか?
- 横浜線の駅→小田原で検索しても新幹線のルートが…何が目的なんだ。
- 一つの駅に乗り入れしている鉄道会社数は日本一(JR東、JR東海、小田急、箱根登山鉄道、伊豆箱根鉄道)
- 全社の番線が通し番号にされているという意味だよね?そうでないなら新宿も5社だし。
- 一つの駅構内に という意味です。
- だから番号が大雄山の1番から新幹線の14番まで通しなんだね。
- 駅長も5人。小田原の宣伝で5人の駅長がずらっと並んだポスターがあったね。
- 小田原~箱根湯本が小田急にのっとられたのに、まだ小田原駅に登山鉄道の駅長いるの?
- 一つの駅構内に という意味です。
- 全社の番線が通し番号にされているという意味だよね?そうでないなら新宿も5社だし。
[編集] JR小田原駅
- 新幹線ホームの14番線(上り)は絶好の撮影スポット。
- 「駅事務室前」オススメ。
- 一部のス-パ-ビュ-踊り子は通過
- 急行銀河は停車。
- 5番線に小田原始発の特別快速が入線してくる。だが停車してから車掌がホームから車掌室の鍵を開けてドアを開ける。そのため停車してからドアが開くまでの十数秒間、ホームは席確保目的の人々で殺気立つ。
- この駅から、東京方面へ行くJRの電車に乗ると、前橋まで連れて行かれることがある。
- 前橋行きは夕方・夜のみ。
- 電報略号はオタ。これじゃあまるで(ry
- 「青春18きっぷ」で旅するのに便利な「ムーンライトながら(下り)」は、小田原駅から指定席が無くても乗れるようになる。そのため、ここから尋常でない混みっぷりとなる。
- しかし、この光景は2007年3月から見られなくなる
- 東海道線のホームに、「指定席券なしではながらに乗れません」と書かれた幕がかかってた…
- それだけではなく、日付変更線が小田原になったので、東京からだと運賃が高いので、新宿まで中央線で行き、小田急で小田原までのきっぷを小田原まで来て、ながらに乗るというのが安上がり。
- しかし、この光景は2007年3月から見られなくなる
- 最終の下り新幹線に乗り小田原で降りると(23:23)もう東海道線の上りは終電(23:10)後。鴨宮以東の人は注意。
- 下りと小田急線と大雄山線はある。箱根登山も終電後。
- 新幹線は一部のひかりとこだまが止まるのみ。のぞみは通過
- 小田原駅の東海道線の発車間隔がバラバラ。日中も7分で来ることもあれば、26分待たされることもある。早くなんとかしてほしい。
- それはJR東日本の至る所でいえること。
- 昼の本数が少なくて早く帰ることが出来ない。
- 平日の午前にJRの改札付近にいると、改札の前に座り込んで家から持参した弁当を食べている女子高生を見る事ができる。
- 平日の午前?JRの改札?まさかあの学校では・・・。せめてホームで・・・てか学校サボってる問題児だろ。見かけても近づかないことをおすすめします。
- 城の横の私立高校は基本的に問題児抱えてるので仕方ない。見かけ通り荒い奴が多いので本当に近づかないのが吉。
- 平日の午前?JRの改札?まさかあの学校では・・・。せめてホームで・・・てか学校サボってる問題児だろ。見かけても近づかないことをおすすめします。
[編集] 小田急・箱根登山鉄道小田原駅
- 箱根登山鉄道が箱根湯本で完全分離となったため、11番線と12番線は閉鎖された。
- 箱根登山鉄道の駅なのに、箱根登山鉄道の電車は来ない・・・
- 小田急の植民地にされた。
- 現在11番・12番ホームを壊して新しいホームを建設中。
- 小田原~箱根湯本間の折り返し用ホームとして新設。駅名表示などは箱根登山仕様だが、来るのは小田急の電車のみ。
- 箱根登山鉄道の駅なのに、箱根登山鉄道の電車は来ない・・・
- 7番ホームの箱根八里の最後が切れているのがひどい。
- ここから箱根湯本までも小田急だと思っている人が多い。
- 7番線は基本的に箱根湯本方面乗り場だが、1日に数本新宿本面の電車が出ている。
- 新宿まで行くのに、小田急は850円でJRは1450円。
- その差、600円。
- 小田急線は小田原駅が終点だということは、鉄道ファンや地元以外ではあまり知られていない。どころか地元でも知らない人が多い。
- 小田原~箱根湯本は箱根登山鉄道への乗り入れ。
- 最近のダイヤ改正で、小田原~箱根湯本は箱根登山鉄道の路線ながら登山電車が一切走らない奇怪な区間となった。
- 小田原にある箱根登山鉄道の11番線・12番線ホームは、現在ロープが張ってあり立ち入り禁止状態になっている。
- 取り壊して新しいホームを作っているようだ、小田原~箱根湯本間小田急の車両で折返し運転でもやるつもりだろうか?
- 実際に小田急の車両の折返し運転が行われている。どう見ても小田急だが、駅名表示だけは箱根登山風。
- 取り壊して新しいホームを作っているようだ、小田原~箱根湯本間小田急の車両で折返し運転でもやるつもりだろうか?
- 小田原にある箱根登山鉄道の11番線・12番線ホームは、現在ロープが張ってあり立ち入り禁止状態になっている。
- 小田原から箱根湯本までの間だけ、ロマンスカーに乗ろうなんてことをしてはいけない。
- 特急料金200円を支払うことで同区間に乗れる事はまったく知られていない。
- いや、VSEの時は多少観光客とかが販売員に金を払って乗っていく。
- 特急料金200円を支払うことで同区間に乗れる事はまったく知られていない。
- 唯一登山線だとわかる瞬間は、小田原から別料金になってしまうこと。
- 江ノ電・登山鉄道も初乗りを小田急共通にしたら良いと思うのは俺だけ?
- 登山線と江ノ電を吸収合併させて料金を一緒にしてしまうと、小田急は大減収になってしまうから不可能。
- 江ノ電・登山鉄道も初乗りを小田急共通にしたら良いと思うのは俺だけ?
