小田急バス

出典: Chakuwiki

  1. 下北沢行きのバスはいつも混んでる。
  2. 川崎市を除く神奈川県内+町田市内の小田急沿線では、神奈中バスのほうが盛ん。ちなみに神奈中は小田急のグループ会社。
    • ちなみに発言力や権力?は、神奈中グループと小田急バス系だと、神奈中のほうが上で、神奈中と小田急電鉄だと少しだが電鉄が上。
  3. 吉祥寺駅中央口や三鷹駅南口でも主力。関西で言うと、茨木市の近鉄バスみたい。
  4. 向ヶ丘遊園駅北口から出るバスはどれも、大学が終点、または途中で大学を経由する。唯一の例外である生田営業所行きは、誰にも相手にされずガラガラ状態で発車する。
    • 回送ついでの客扱いでは?そういう路線は結構ある。名古屋市交通局なんか「出入庫」なんて系統番号がある。
  5. 行き先に経由地も書いておらず、ただ「生田営業所」とだけ書いてある。明治大学正門行きの方がいいかも。
    • 吉祥寺駅から出ている吉祥寺営業所行きは運賃が現金100円。
  6. 東急バスと同じくらい親切な運転士さんが多い。が、同じく接客態度の悪い運転士もたまにいる。
    • 前に、スピードの出しすぎか、人をはねたのか知らないが、前の路線バスが、警察の取締りを受けていて、自分が乗っていた路線バスがその横を通りすぎたことがあったなあ・・・。
    • そうか?京王バスと比べると、無愛想な運転士が多い気がする。
  7. 毎年ほどではないが、結構な確率でストライキが実施されている。
    • 実際ニュースになったこともあった。電鉄の方はストをやらないらしいが、バスの方はよくストをやっている気がする。
  8. 本社はどういうわけか調布市仙川。
    • ほとんど路線がない新宿に本社があるよりマシ(昔は新宿に本社があった)。
  9. 武蔵野市三鷹市・調布市といった、小田急線からかけ離れたところに多くの路線を有する。
    • もともとは地元のバス会社を小田急が買収したから。
      • 戦後国際興業傘下になったが、国際興業からはお荷物扱いされていた。
    • 小田急沿線で走っているのは世田谷区、狛江市、川崎市多摩区麻生区ぐらい。後は神奈中とか伊豆箱根とか。
  10. 武蔵野・三鷹・調布(京王線以北)の路線のほとんどは2008年6月にならないとPASMOが使えない。
    • 川崎の小田急沿線はOK。
  11. 立川バスもまったく同じカラーである。
  12. そういや、三鷹の某所に「京王ストアー」という、小田急単独のバス停がある。京王バスならまだしも…。
    • 「東急ストア前」というバス停もあった。
  13. 新宿駅を発着する路線バスは小田急バスを代表する長距離路線。
    • その1:新宿駅西口~笹塚~調布駅北口~よみうりランド
      • 小田急バスでは最長距離
      • ただし、日曜祝日に2本のうえ、期間限定運行。
    • その2:新宿駅西口~永福町~吉祥寺駅~武蔵境駅南口
      • 毎日運行する路線では最長距離。
      • チョロQみたいなバスが来る。
      • 座席の間隔がやけに狭い。
      • この路線はジジババが無料パスで新宿に買い物行くのに使う。電車で行った方が速いけど、電車賃がかかる。年金暮らしでヒマは有るからバスで行く訳。
      • 全線乗り通すと中央線より運賃が安い気がする。
  14. 若林営業所は小田急シティバス世田谷営業所に業務委託。高速バスは小田急シティバスが運行。
  15. 三鷹駅発のバスの英語表記が妙な時がある(Mitkaとか)また表記が統一されていない
  16. 温暖化やエコロジーが叫ばれる昨今、急勾配でもないのにギアを引っ張る傾向がある。運転が粗い。
  17. 「トリビアの泉」の「自身の毒で死亡したショッカーの怪人が居た」というトリビアで昔のバスとその車内がさりげなく登場した。
  18. 方向幕の駅の英語表記は「Sta.」や「Stn.」などではなく、「Eki」と書かれてる。
    • Sta.の場合もあるようだ。「Sibuya Eki」「Shibuya Sta.」など。他にも鶴川団地が「Turukawa Danti」「Churukwa Dnti」、調布駅が「Tyohu Eki」「Tiyouhu Eki」だったことも。正しくは「Tsurukawa Danchi」、「Chofu Sta.」

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