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山梨のメディア
出典: Chakuwiki
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[編集] テレビ・ラジオ・新聞に関する噂
- 実は民放が2局しか映らない電波過疎県。大月市周辺は首都圏の電波で見ることができるが県庁所在地「甲府市」ではそれが通用しない。
- なのでCATVの加入率は全国屈指。CATVなしでは民放2局しか映らない事実を知らない地元民もいる。
- そのせいで、CATV前提で会話を行う。CATVに加入していないと番組の話についていけない。
- しかし現時点でCATVのデジタル放送区域外再送信は法律で禁止されているので、このままだと一掃されてしまう。
- その為、山梨県民はサザエさんを昼と夜2回見る。
- ごきげんようも2回見られる。昔はいいともも夕方見られた。
- CATV加入率が91%共同受信や直接受信などを含めるとテレビを持っている家はほとんど在京局を見ている。
- 在京局ではなく在長局・在静局を見ている地域もあります。
- 実は「首都圏」=「関東」+「山梨」 つまり、↑の「首都圏の電波」には山梨の民放も含まれる。
- 首都圏は↑のとおりだが、関東広域圏では山梨は除外されている。
- 富士五湖など富士山周辺では、在京局より在静局の方が綺麗に受信できる場所が結構ある。
- 「ききょうや」の超古い映像のCMを放送している。
- 「呑んで当たって旨みも二つか!イケるねぇダイヤ菊は!!」のCMは最近みなくなった。
- 雲山(長野のお酒だけど)のアニメCMは、1970年以前だったろうか・・・
- 若社員:「社長になりたきゃ酒を飲め~、雲山、雲山、うんざ、ざざざっ。」(飲めなくなる)
- 社長秘書:「やっぱりまだ社長はむりね。」
- 関東ローカルのニュース「いっとろっけん」(NHK)に山梨が含まれていない事実に愕然とする
- tvkのお陰で多少マシだが、アニメが憎悪されているかのごとく、放送されない
- いいじゃん。CATVでTXやtvkやMXなどいっぱい見れる。
- 一応NHKの首都圏版の天気予報には伊豆半島と一緒に登場する
- CATVに加入しても見られない番組がある(例:スッキリ!!、ウェークアップぷらすなど)。
- アナログ放送が終わったら、日テレとTBSはもう見られなくなる・・・かも。
- フジ系列局、朝日系列局がないのはCATV会社の圧力であると想像する。
- 日本一ワンセグが不便な県。笹子峠以西では隣県に設定しても隣県波が入らないから。
[編集] NHK甲府放送局
- 山梨県内にたくさんの支部がある。
[編集] 山梨放送
- 現在の甲斐市竜王地区にあった旧社屋が、40年近くたった今も荒れ放題で放置されている。
- 行ってきました。駅前から「行き止まり」みたいな場所なので、売るに売れないんでしょうねえ。駅前と繋がれば高く売れるかも。ただ、「肝試し」をするには建物が小さすぎるね。看板(ロゴ)等は、鳴沢村にある「富士山送信所」(こちらも無人だが現役)と同じです。建てられた時代が変わらないせいか同じ「ニオイ」を感じます。
- 因みに現在の山日グループ社屋は甲府駅北口の目と鼻の先にある。何故か映画「メモリーズ」に登場する。
- 「MEMORIES 最臭兵器」と「イリヤの空、UFOの夏」は数少ない山梨が舞台のアニメ。しかし地元でも知る人は少ない。
- テレビは日本テレビ系列であるが、ラジオのプロ野球中継ではTBSラジオ系列でもあるせいか、TBS系列のスポーツテーマ曲を使っていた時期があった。
- ゴールデンナイター…ロゴがRABと一緒だったし。
- 一時期はラジオ番組のタレント出演者が多かった。
- …と言うよりも、豪華に見えた(特にお昼辺りは)。
- 山日YBSグループのNo.2。
- えっNo.1じゃないの?
- 民放での場合それでいいけど、グループ内(での立ち位置が)No.1は『山梨日日新聞』。YBSはその次。
- えっNo.1じゃないの?
- グループ全体で使っているマークが雷みたいwww
- 「スッキリ!」や「ウェークアップぷらす」が放送されていない。
- 地元のケーブルテレビでも日テレは再送信されない。
- ただし「たかじんのそこまで言って委員会」は放送されてる。わずかながらこの番組を観るためにここを受信する東京在住者もいるのではないか。
- 「ミヤネ屋」も1時間飛び降り。
- かつては「1億人の富士山」というローカル番組をプライムタイムに放送していた。
- お隣のSBSとの関係が深い。
- 日本テレビの関係は悪い。むしろTBSとの関係のほうが良好。
[編集] テレビ山梨
- 現在の夕方のローカルニュースのタイトルは「UTYニュースの星」だが、このタイトルの元となったであろう全国ニュースの「JNNニュースの森」は、「JNNイブニングニュース」に変わってしまった。
- イブニングニュースのローカル部分(「ニュースの星」)のみ、深夜に再放送がある。
- 平日のゴールデンタイムにローカル番組をやる珍しい局。
- ↑全然珍しくない
- 参考までに、木曜19時台は、TBS系列のローカル枠。
- 英名のUTYはUltra high frequency Television Yamanashiとやたらと長い。そのためUHF Television Yamanashiと使うこともある。
- 一応ここも新聞を持ってる(週刊だけど)。
- 戦国BASARAをネット。勿論、ご当地ネタ。
- 当初はフジテレビ系列を希望していた。
- 実現していれば山梨のテレビ事情は多少はマシだったかもしれない。
- TBS系のATVやtysと同じくネットしていた長寿アニメ番組「サザエさん」がUTYでは打ち切りに。
- これでサザエさんの全国制覇が崩れてしまった。
- 後は、隣接県のフジテレビ系列局を直接受信して視聴するしか手段は無いそうだ。
- だが、「レディス4」を打ち切ったためか、2009年7月に再開した。
- 社長は金丸信の息子。
- ここもTBSとの関係はあまりしっくりしない。
[編集] FM-FUJI
- 三ッ峠中継局は、関東方面へ電波を飛ばす。
- NHKもそこに中継局があるが、送信出力はNHKの3倍、関東方面のアンテナ指向性があるため、東への飛び具合はそれ以上。関東の一部がエリアとなるが、たとえ関東の20%カバーだけでも約800万人。山梨の約8倍。故金丸パワー。
- 所詮、関東ではマイナー。
- それでも、昭和63年(1988年)の開局前に都内の地下鉄などで中吊り広告を出していた。「88年8月8日8時8分開局」なんて書いてあったので、てっきりフジテレビがFM局を始めたのかと思った。
- 多摩地区と23区を越えて千葉・茨城を聴取可能とするその東京重視な出力には涙すら浮かぶ。
- 所詮、関東ではマイナー。
- NHKもそこに中継局があるが、送信出力はNHKの3倍、関東方面のアンテナ指向性があるため、東への飛び具合はそれ以上。関東の一部がエリアとなるが、たとえ関東の20%カバーだけでも約800万人。山梨の約8倍。故金丸パワー。
- JFNを脱退した唯一のFM局。
- そのためJFNの番組が、山梨の西半分のほとんどで聴けません。故金丸パワーその2。
- JFN在籍時も独自色が濃かった。
- 山梨の東半分でTOKYO FMが聴取可能なためと、関東エリアを重視していたからと考えられる。
- 西でもTOKYO FMが聞けないこともない
- ここをキー局とする番組がある。地方ラジオで数少ない声優系番組をありがとうございます。(by新潟県民)
- 「林原めぐみのHeartful Station」の放送局は関東地方ではアール・エフ・ラジオ日本→TBSラジオ→そしてFM-FUJIとめまぐるしく移り変わり、その後しばらくFM-FUJIで定着。
- FM放送でのアニラジ自体多くない中でのこの英断はかなり評価されていいと思う。
- しかし横綱には敵わない。
- FM放送でのアニラジ自体多くない中でのこの英断はかなり評価されていいと思う。
- 「林原めぐみのHeartful Station」の放送局は関東地方ではアール・エフ・ラジオ日本→TBSラジオ→そしてFM-FUJIとめまぐるしく移り変わり、その後しばらくFM-FUJIで定着。
[編集] 山梨日日新聞
- 社説を16本もパクったことがある。
- 社説をパクったあと社長が引責辞任したが、一年ちょっとでもとの地位に戻っている。ちなみに社長は世襲。
- 経営者一族が親類のため、静岡新聞とはグループぐるみの付き合い。そのせいか地方紙にしては革新色が薄い。
- 互いのグループ全体のロゴも(色違いだが)そっくり。
- ていうか山梨の県民性を考えると革新系地方紙はありえないよな。
- 入社試験をグループ全体で行う日本唯一の新聞社。テレビと新聞の人事交流もある。
- この新聞のせいで、山梨県の発展が遅れると専らの評判。
- 紙面のレベルの低さによく県民は耐えていると思う。
[編集] 隣接メディア
カテゴリ: 山梨 | 都道府県別のメディア
