出典: Chakuwiki
[編集] 山陰本線全般の噂
- 運転距離日本一の長大なローカル線
- 京都近郊(嵯峨野線区間)を除きほぼ全線非電化
- 上記以外の電化区間は他線のおまけ部分
- 伯耆大山~西出雲も電化されている。(伯備線電化のおまけ)
- 東北本線の一部第3セクター化のおかげで日本一長大路線になった。
- 単線で利用者不足のため普通列車の運転間隔は最短で1時間置き
- あれじゃ痴漢はできまい
- テレビの痴漢問題の特集によると、島原鉄道にも痴漢が出るらしい。だからもしかすると・・・
- と思っていたら本当に痴漢が出た
- しかもワンマンで最大3両編成
- 昔は客車列車王国であったが、他線のDCが余剰になったのを貰い受けあっさり絶滅
- ↑それも高速化でほぼ全滅
- 気動車もボロが多いのがJR西日本の特色だったが、JR最古の営業用気動車となったキハ52形はJR東日本のほうが長生きしそうな状況。
- JR東日本のキハ52はエンジンを積み替えているため。
- まったく反対の事態にww。
- 優等列車も2両編成で堂々と走る
- スーパーまつかぜに乗ったがアレは本当に「速いだけ」だな。観光地を走っている自覚がまったく無いスカスカ特急だった…(車両構造もサービスも)。
- 始発から終点まで時間をかけていた以前よりはマシ。(by浜田市民)
- とにかく新造列車の投入が少ない
- 乗り入れてくる第3セクター会社の車両のほうが、新しい場合がある。
- さようなら餘部鉄橋…。
- 餘部駅は駅舎もない無人駅だが、浜坂行き普通列車が着くたびにファンや観光客が大勢降りてくる。そして混雑していた列車はガラガラになって浜坂へ向かう。
- 鳥取近郊で「只今、雪による対抗列車の遅れにより…分遅れが生じております」というアナウンスが入ると『乗務員の言う時間×2』の時間は待たされる。
- 名古屋人が東山公園駅を見ると、いつの間に地元に帰ったのかという錯覚を起こす。
- 島根県西部はキハ120系王国。
- 数本だけでもいいので高速化のときに新型を導入して欲しかった。(特に浜田以西)
- 山陰本線全区間の中で最も早く電化されたのは意外にも伯耆大山~西出雲間(1982年に電化)。
- この区間は伯備線電化のおまけで電化された。
- 2番目に電化されたのは福知山~城崎(現城崎温泉)間(1986年に電化)。これも福知山線電化のおまけで電化された。
- 平成になって漸く嵯峨野線区間が電化された(1990年に電化)。
- そして1996年に、園部~綾部間も電化され、京都~城崎温泉間の電化が完成した。(その1年前に暫定で綾部~福知山間が先行電化)
- 1980年代後半、「山陰本線電化反対」を掲げて山陰本線(保津峡あたりのトンネル?)で通信ケーブルを本当に切ったバカ鉄ヲタがいた。当然列車は暫く不通に。
- 米子~出雲市という電化区間しか走らない普通列車がなぜか気動車で走る。
- 羽越本線の村上以北でも気動車で運行。あちらはデッドセクションを超えて交流になるところだが…、
- この区間で走っていた朝の快速「通勤ライナー」は特急の車両で運行されていた。2008年3月のダイヤ改正で運行車両が変わる。
- 山陰中央新報には「新タイプの電車配備」と紹介されていたが、どうみても京都のお古の113系です。本当に(ry
- そろそろ電車を走らせて欲しい…。(元沿線住民)
- 寝台特急などが少なくなってきているが、山陰新幹線を作るのに4兆円もかかるため、寝台特急がなくなると不便。
- どうやら福知山~城崎間に223系が入る模様。223の2両ワンマンってwww
[編集] 嵯峨野線(京都~園部)の噂
- 京都-丹波口-二条-円町-花園-太秦(うずまさ)-嵯峨嵐山-保津峡-馬堀-亀岡-並河-千代川-八木-吉富-園部
- もとは京都から舞鶴をめざして建設された京都鉄道の路線。
- 2008年に嵯峨野線区間(京都~園部)が複線化されることに。京阪神の221系を転属させるらしい。
- 余ってんの?
- 京阪神に223系の後継車を投入、玉突きで一部の221系が嵯峨野線へ転属されるらしい。
- 一説には4両編成22本全部を転用だとか。
- 立席需要を考えると、221系はあんまし歓迎出来ないかも。ドア脇に逃げるスペースもないし。両端とロングシート改造してくれたら。
- これでようやく大阪,天王寺,京都といったターミナル駅から少なくとも昼間は113系が消え…と思ったら、まだ湖西線があったか。
- 最近入った模様です。
- だいぶ工事も進んでるけど、タキイ種苗の前だけはどうにもならない・・・のか?京都線をズラしてでも何とかしたりとか。まァ、名鉄岐阜駅ほどではないにしろ「一瞬」だから今のままでも何とかなるか。
- 複線化工事は遅れていて秋ごろにずれ込む見込み。完成後は快速・普通の増発と高速化を予定。
- どうせなら、現状の快速を亀岡~園部間を並河・八木のみ停車の快速運転にして、亀岡~園部間を各停にする「区間快速」を設定するべきかと思う。
- 2010年に延期になってしまいました。
- 保津峡駅の立地が凄い。でも定期利用者も居るらしい。
- 駅前に人家や商店はゼロ。春や秋にはハイキング客も使う。
- 駅から数km離れた山間の非常に小さな集落(水尾集落)の最寄り駅となっている。
- 京都という土地柄なのか、花園駅あたりまでは縦横キッチリしてる。「A列車で行こう」みたい。
- 梅小路~二条駅までのタテの線は、朱雀大路の跡だったりする。
- 円町駅は、結構最近(2000年9月23日)に出来た。結構栄えてる町なのに、今まで駅がなかったのがフシギ。
- 湘南色の電車が、今でも元気に走ってる。東名阪から全廃、静岡ですら風前の灯な今では貴重な存在かも。
- 但し全部ではないけど。一部はN40色になってる。
- それに方向幕がLED化されている。
- しかしあのLEDはブサイクだと思う・・・どこの会社が作ったんだろ?
- バブル期に行われた事業はたいがい無駄が多いが、保津峡トンネルは大成功だったと思う。
- 亀岡市の人口が、10万人に向けて驀進中。開通前は7万人くらいだっけ?
- とっくに10万人超えてます。
- まだ9万5千人に達してないようだけど?
- 2007年8月1日現在、94788人。(亀岡市役所ホームページより。)
- その亀岡が北陸新幹線の停車駅候補になっているけど、敦賀以西の北陸新幹線の経路は小浜廻りか湖西線直通かも決まっていない(後者の場合は亀岡に新幹線駅はあり得ない)。
- 中央新幹線の動向によっては、米原~敦賀ルートもありうる。
- 列車が異様に長い。(同じ京都駅から出てるJR奈良線と比べて)客車時代の名残か?
- 昔の二条駅の駅舎が超豪華。今の駅舎も悪くはないが。
- 嘗ての京都鉄道の本社を兼ねていた駅舎で、寺院風の豪奢な造り。今は梅小路へ。
[編集] 広島支社管理区間(益田以西)の噂
- 長門市~幡生間のある駅の上りホームの行き先表示は「京都方面」となっている。
- 山口県内から山陰本線だけで京都へ行く人はまずいないと思う。
- 2007年の夏に、瀬戸内マリンビューの山陰版「みすゞ潮彩」デビュー。
- 沿線のビュースポットで停車。酉らしからぬサービス。
- 間合いで普通列車で走るスジがあって、もちろん指定席に座ると指定料金が課される。しかし、マルスにこの列車が入っているのかは不明。もし入っているのなら、日本でおそらく唯一、愛称無しの普通列車に指定券が発券されることになる。
- 「みすゞ潮彩」という名称が設定された。快速運転をするのは1号と2号の土休日。
- やってることはマリンビューと同じ。
- いそかぜ廃止以来特急の運転なし。