岐阜の食文化
出典: Chakuwiki
[編集] 岐阜の食文化に関する噂
- 魚と聞いて皆が連想するのはたいてい鮎である。
- ボクは秋刀魚。
- そのわりに釣好き人口多し。柳ヶ瀬の飲み屋では、常連客が持ってくる「きょうの成果」を入れておくネタケースがカウンターにある店がけっこうあるとか。
- 岐阜で「はんぺん」と言ったらさつま揚げ。おでんの白いはんぺんは「紀文のはんぺん」と呼ぶ。
- 給食で鮎の甘露煮を食べたことがある。
- うどんといえば「道三めん」である。
- 高級牛肉といえば飛騨牛である。
- 松坂牛あたりをスーパーで見かけると何だか腹立たしい。
- そんなことはない
- 春になると、蜂よりも先にレンゲの花の蜜を吸い取って糖分補給をしている
- やたら喫茶店が多い。
- 食べきれない分量のモーニングサービスが付いてくる。
- そもそも東海3県以外に、モーニングという概念が存在しない(あってもプラス料金で食べるもの)。
- 愛知県が喫茶店王国だからでしょう。ちなみに、関東にもモーニングはありますよ。
- コーヒーにおにぎりと茶碗蒸しをつけるという暴挙も大らかに許されている。
- それどころかコーヒーにトースト、茶碗蒸しとさらに味噌汁をつけるという店も多数存在する。
- 大垣の或る喫茶店では、ドーナツ・讃岐うどん・茶碗蒸しという謎の組み合わせでモーニングが出てくる。
- 岐阜県民は味噌カツが岐阜で作られたことは案外気づいていない。
- ↑三重の津(喫茶カトレア)が発祥と言われてるし、そっちのほうが有力だから気づかなくて当然かと。
- ↑カトレアは、レストランです。少なくとも喫茶店ではないと思います。
- 坂内村の牧場でダチョウが飼われている。お肉は美味しいらしい。
- 今は揖斐川町坂内ですよ。
- 「道の駅・夜叉ヶ池の里さかうち」でダチョウ料理が食べられます。一度食べるとヤミツキになるよ。
- 雑煮が貧乏くさい(葉っぱと餅だけ)が、それが標準だと勘違いしている。
- 名古屋の影響。そして地理的に隔離されてるせい。
- この地方に元から根付いてる風習なだけで名古屋の影響なんかではないが何か?
- コメダコーヒーが大好きだ。
- 平日の昼間でも主婦と老人とサラリーマンで結構な賑わいをみせる。
- ニンニク、ニラ、豚バラ、もやし、鷹の爪たっぷりの醤油ベースのベトコンラーメンは1度食べると癖になる。ミソベトも美味い。岐阜の香楽、愛知の新京が有名。どちらも岐阜で食べることができるが、東京ではベトコンラーメン自体見たことがない。
- 他県人から見ると、朴葉味噌の朴葉が何故焼けないのかは不思議。しかし説明できる現地人は旅館等以外では余り居ない。
- からし豆腐というのが岐阜にあるらしい。
- ほかの地方には、ないの?
- 石川県にもあるって聞いた事が・・・。確か大阪にもあったかな?
- 鯛味噌(たいってこの漢字やったかなぁ?)を白ご飯にかけて食べる。
- 郡上味噌は、余所者(特に合わせ、白味噌に慣れた西日本出身者)に日本の食文化の多様性について考えさせる一品。
[編集] 岐阜の冷蔵庫
- 高賀の森水
- 明宝ハム
- 鮎の甘露煮
- バローブランドの食品
- 柿ジュース
- 献立いろいろ味噌
- 栗きんとん(秋限定)
- 郡上味噌
- 裏金