岩手の食文化

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 岩手の食文化

  1. そば粉とゴマを兜でこねて焼いたら南部煎餅オリジナルバージョンだ。
    • 後に原材料がそば粉から小麦粉に変化。
  2. 沿岸部ではマンボウが食卓に上がる事がある。
    • 白身で淡白。あまり美味しくはない。
    • 常温で放置しておくと水分だけになって溶けてしまう。
    • 内陸部や山間部の人にこの事を話すとゲテモノ扱いされる。
      • 内陸部の寿司屋でも食べられる店がある。
      • というか別にゲテモノ扱いはしていないはずだが。
    • イルカを食べる地域もある。
  3. 沿岸北部の特産品「いちご煮」に苺は入っていない。
    • 見た目が苺に似ているらしい。
    • 「いちご煮でコメを炊く」と美味いらしい。
      • 一度雑炊にした事があるが確かに美味かった。
      • 岩手の親戚から送ってもらった缶詰で炊き込みご飯を作ります。美味しいです。
  4. 岩手のウニが世界で一番と確信している。
    • 一万個の盗難事件で「焼きウニ」の知名度が急上昇。注文が殺到しているらしい。
    • 岩手の親戚から焼きウニが送られてくることがあります。我が家では松風と言ってるんですが、一般名称なのかな?
    • 塩漬けウニ(牛乳瓶に入ったやつ)はオニギリの具に絶品。大人の味(子供には無理な味)
  5. 赤飯が甘い。
    • 岩手は広いので甘くない地域もある(例えば伊達藩内陸部)。
    • 盛岡市の小学校や幼稚園で昭和50年代に配られたお赤飯は、ささげ入りの茶色っぽい、甘さ控えめなものだったと思う。
    • 県北は冷涼で赤米が手に入りづらいので、ささげなどで色付けを代用した。また甘味はご馳走なので、ハレの食べ物の赤飯に定着した。
  6. 公募で決めた岩手産シイタケのブランド名は「モッコリ君」だ。
    • 「公募してなんでこんな名前を…」と県民を絶句させたネーミングセンス。
  7. 宮城県開発米「ひとめぼれ」と同時にデビューした、岩手県開発米「かけはし」 は鳴かず飛ばず。
    • 開発品種「かけはし」は、1993年の冷害で収穫どころか翌年の種籾自体が不足した。その時、沖縄県の石垣島で翌年分の種籾を栽培してくれた事が名前の由来。
    • 「かけはし」は、耐寒品種として開発されたので、どうしても県北でしか栽培されないと言う不幸な星の元に生まれている。
    • そもそも「かけはし」は県北向けに開発された。不幸なのは同期で主力銘柄として売り出すべく開発されたものの、奨励品種から落伍した「ゆめさんさ」だろうか。ともあれ、品種開発力は向上したようだが、商品開発力はまだまだである。
    • 2005年に名前がつけられた新種は「どんぴしゃり」で、山形県の「どまんなか」に対抗しているという噂。
  8. 全国にある「びっくりドンキー」の創業地は、岩手産業ビル(通称「サンビル」)の脇にある「ベル」という小さな喫茶店である。
    • 子供の頃(30数年前)親に連れられ食べたが、親が作るハンバーグより美味しくて(笑)こんな美味い食べ物あるものだと感動した店。現在はビックリも美味しいと、子供連れてたまに食べに行く。
  9. ま、地元の食材ならどんなもんでも美味い。
    • 面倒な料理はあまり必要ない。そのまま食ったほうが美味い。とにかく美味い。
  10. 自分っちの畑でとれた野菜をつかって、食材を自給自足しているレストランがあちこちにある。美味い。
    • 山菜も自給しているところが多い。四方が山だしそこら辺に生えているから買うのが勿体ない。
  11. 保存の都合などで伝統的レシピは塩辛くなっているが、本当は薄味党。
    • 「東北の味付けって塩辛いんでしょ?」って言う地域の食事ほどしょっぱくて美味しくなかったりする。

[編集] 盛岡の食文化

  1. 麺類がやたら豊富である。
    • 盛岡冷麺」に飽きたら「次は、じゃじゃ麺」という二段構えの作戦らしい。
    • 「最期は、南部はっと鍋」の三段構えは失敗したらしい。
    • ラーメンはその分発展しなかった。
      • 実はかの「中川」の場所がよく分からない。
  2. 盛岡発祥「盛岡冷麺」は、他県から人がどんどん押し寄せるくらい美味しいらしい。
    • スイカはトッピングやオプションでなく、標準装備であると疑わない。
      • 「は?スイカ?」という反応をする他県民にいちいち説明するのが面倒。いいからとっとど食えじゃ。
      • 麺が噛み切りにくい。ゴム食ってるみたい。
      • 本場・韓国の人間が見ると、「邪道だ!」と激怒するらしい。
        • 盛岡冷麺の元祖は『平壌冷麺』だから。そもそも北朝鮮と韓国の冷麺は違う。
    • ナシもおいしいよ。
      • ナシの時期が終わると春までリンゴだよ。
      • 最初食べたときは「なんだこりゃ!」って感じだったが、食べ進みめていくうち次第にやみつきになっていく不思議な食べ物である。
  3.  盛岡じゃじゃ麺と(中華)ジャージャー麺を一緒にしてほしくない。
    • 地元の人以外じゃじゃ麺とジャージャー麺を判別できない。
    • 盛岡市民が県外でなにげに「じゃじゃ麺」を注文すると、予想もしない料理が出てきて我が目を疑う。
      • 仙台でマヨネーズを入れて食べるじゃじゃ麺を出している店があるらしい。
    • じゃじゃ麺を食べた後の鶏卵湯(チータンタン)の食し方は、盛岡市民として最低限知っておくべき作法とされている。
      • 岩手県民がチータンを飲まないということはあり得ない。
      • じゃじゃ麺は盛岡の食文化であり、盛岡以外の県民に知られ始めたのはごく最近といって良い。したがって、「岩手県民がチータンを飲まない」では無く「盛岡市民がチータンを飲まないことはあり得ない」が正解です。ちなみに盛岡市民は「じゃじゃ」と呼んでいます。
        • しかし、「じゃじゃ」自体が嫌いな盛岡人もかなり存在する。我その1ナリ。
      • じゃじゃ麺で有名な白龍は、小盛りですら多い。大盛りになると、それはもう殺人的な多さ。初心者には向いていない。
        • 大盛りでも足りないときがある。じゃじゃ味噌にはある種の麻薬成分が含まれているため、食欲が麻痺するせいだと信じている。
    • 上田の某高校には応援歌の替え歌で「ジャジャ麺賛歌」というものも。
    • わんこそばはあえて観光客に薦めるつもりは無い。
      • それどころか、「あれは地元の人間もまずやらないから」などと言って巻き込まれる事を嫌う。
      • わんこそばは、イベントか食作法であり、名物ではないらしい。
      • 盛岡に住んでるといったら、もの珍しがった友人が興味を示して「わんこそばオフ」をすることになった。幹事はもちろん私。予約する時、おしょしかった。
    • ここの話だと、盛岡じゃじゃ麺は北京流をかなり忠実に再現したものらしい。ってことは日本の他地域のジャージャー麺はどこ流なんだろう?
    • 白龍(パイロン)本店は、かつて2階でも営業していた。先代には良くこの2階で会うことができた。
      • 大盛り、小盛りに対し、中盛りを"普通"と呼んでいた。最近、「普通チータン」と言って勘定を払う人がめっきり少なくなった。
      • トッピング(厳密には皿の縁に盛るし、断らなければ必ず付いてくるのでトッピングとは言えない)の"アカ"、"シロ"の呼称もすたれつつある。
      • ついでに「じゃじゃる」という動詞もめっきり聞かなくなった。
      • お盆には、かつての同級生を見つけるためにパイロンに出かけ、必ずや同級生に会えたものである。
        • ちなみに今でも旧知の顔に会う可能性が極めて高いスポットではある。
      • ろうすう麺を食ったことがない。
  4. 町のパン屋「福田パン」が全高校、スーパーに納品されている。
    • 福田パンは見た目と名前と味の評判が一致しないらしい。
    • 工場のそばに直売所があり、その場で好きなコッペパンサンドを作ってもらえる。
    • 30近くのペースト、ジャムから選べる。勇気があれば「ピクルス・あん・バターパン・からし多め」なども作れる。
    • 一番人気のあんバターのカロリーは1200キロカロリーほどあるらしい。
      • だが、昨今の食糧事情で(2008年5月現在)「あんバター」は「あんマーガリン」になっている。
      • ↑ちなみに食べると、バター独特のコクが無くて凹む。
    • 盛岡にいたころはなんとも思わないが、、盛岡を離れてから帰省したときに手にとって、そのズシリとくる重量感についドーデンしてしまう。
  5. もりおかの焼肉くまさんは大盛の店で有名。(ぜひ大盛の注文を)
    • それが本宮地区の店ならば、そこは「焼肉」を売りにはしていない。
  6. 厨川にできたお好み焼屋「道とん堀」が学生の間で大ブーム。道とん堀に行った次の日は自慢する。
    • チェーン店であり、北上市にもある。
    • 厳密に言うと本宮が先。
    • 北上の道頓堀の店員はなぜか、態度が悪い。水を持ってこないこと多々あり。酷いときは、フライ返しすらない。
    • さらに仙台市にもあるが、「いらっしゃいませ」の後の「ぽんぽこぽーん」がないため、ニセモノだと噂されている。
  7. ファミレスの少ない盛岡。特に若者の外食市場を独占しているのはびっくりドンキー
    • あのハンバーグは一応牛肉100パーセントと宣伝しているが、全体に占める肉含有率。実は40パーセントだ。
    • 全国チェーンの店には安っぽいイメージを持ってしまう。
    • 腹が減ったり、あたりが暗くなってきたりしたら、自宅か一緒にいる友達の家に行ってしまう。
    • 県内にはない「ドン・キホーテ」と混同する場合がある。関東以西の人が「ドンキで買ったもの」と聞くと、ハンバーグ屋にもいろいろ売っているんだなと感心する。
    • びっくりドンキー発祥の地は盛岡。いつの間にか本社が札幌に移転。
    • 親子三代で落ち着くファミレスと言えば、「南部家敷」だ。
    • チェーン店の新規出店は盛岡が先であって欲しい(「すかいらーく」は県の端から出店してきたため「ガスト」が盛岡に来たのはつい最近)
  8. キッチンあべ」の理不尽な量の多さをこよなく愛する。
    • 大カツカレーを一杯すべて食べきることは男の証。
  9. 藪川そばがおいしい。
    • そばクッキーもある。
  10. 盛岡食堂は2店舗あるが、高松の池近くの店舗こそが本物。
    • から揚げ定食を食べる時に口の中を切る恐れあり。
    • 肉味噌炒め定食の油濃さこそ至高。
  11. 高島屋と言えば、デパートではなく「おしるこ」。
    • 「機械仕掛けで動いてるんじゃないか?」とうわさされた名物お爺さん(オーナー)がいた。
      • えっ、過去形なの?
  12. 団子屋が多い。
    • ケーキコーナーに並んで団子コーナーが存在するスーパーも多数あり。
    • 東京に行き、「しょうゆだんごください」といって、「みたらしだんご」が出てきて仰天した人は数多いはずだ。みたらしのあの甘いタレが許せない盛岡人は多い。
    • 同じく、お茶もちがないのも悲しく思ったはずである。ちなみに、「おぢゃもぢ」と多少濁るのがマナーである。
      • 「ごへいもち」とも言うらしいが、違う、絶対「お茶もち」だ。
    • 柏もちといったら味噌餡だ。
      • 県外では「こしあん」か「つぶあん」しかなくてがっかりする。
    • かもめのたまごはお土産というよりも普通におやつだ。
      • 東京のスーパーでも売っている。
      • 博多のみやげ物屋にも置いてあった。
      • 季節限定品もある。
      • セブンイレブンで「ご当地名物」として取り上げられて販売しているが、セブンイレブンが市内にないため殆どの盛岡人がその進出っぷりを知らない。
      • コンビニで全国展開したため、地元土産店での売り上げが減少。対策としてコンビニは通常品のみで、土産用には季節などで色々な味のものを作っている。
  13. 制服を着た高校生のカップルが焼肉屋でデートしてるのを普通だと思っている。

[編集] 麺類

  1. 岩手県生めん協同組合が開発した「新しい郷土料理:南部はっと鍋」を食べたことが無い。
    • 「はっと」と「すいとん」は基本的に同じ原材料。地方によって呼び方、形状が違う。
    • 「はっと」は山梨県の郷土料理「ほうとう」が伝わったものという説もある。
    • 県南でいう「ばっとう」が「はっと」と同じものなのかは気になるところ(うどん的?)。
      • 久慈ではそば類みんな「はっとう」って言うよ。
  2. わんこそばは、何らかのイベントで体験したことはあるが、自腹を切って食べたことが無い。
    • そもそも大抵の店では予約が必要なため殆どの県民は食べる機会がない…。
    • わんこそばは「食べ方」であってお土産として売るのはいかがなものかと思ってるが、あえて言わない。
    • 昔は米が取れなくて蕎麦くらいしか作るものが無かったという背景があるが、あえて言わない。
      • 蕎麦はやせた土地でも育つため、準主食だった時代のなごり。
      • 蕎麦の名地では味が評判となるが、わんこそばの味は不思議と話題にならない。
  3. 麺に敏感。輪ゴムか冷麺かの違いが一瞬でわかる。
    • うっかり、外人に「冷麺」を食べさせると「輪ゴム」を食べさせたのではない事を説明するのに往生する。
    • 生粋の岩手県民が他県で冷麺を頼むと想像と違う韓国料理が出てきて凹む。
      • 岩手では「焼肉屋」と「冷麺屋」は同じ意味。冷麺のみの注文も当たり前。
      • 他県で「冷麺屋」のつもりで「焼肉屋」に入店して、値段・量のギャップに驚く。
        • 注文以前に、その店や他の客の発する場違いな空気に苦汁を飲む。
        • 注文したらしたで、「辛味別で」といった瞬間に「出来ません。」といわれてしまう。
        • 他県で冷麺がメニューにある焼肉屋は、韓国人向けの店だったりする。
      • 秋葉原のとあるチェーンの居酒屋で食べた盛岡冷麺は、盛岡冷麺じゃない。
      • 新宿のとある焼肉屋で出てきた冷麺は、コシの無い麺で、味付けが酢。まるで「ところてん」。
    • 「盛岡冷麺と他の冷麺の違いは?」と聞かれると「・・・」となってしまう。
      • そもそも岩手県人は「盛岡冷麺」と呼ばない。冷麺は冷麺。
      • だいたい岩手県人は「平壌冷麺」や「韓国冷麺」を見たことが無い。
        • 「韓国冷麺」∋「平壌冷麺」であり、「盛岡冷麺」≠「韓国冷麺」と分類するのが主流らしい。
        • 本場の「平壌冷麺」には麺にコシがないらしい。
        • 「平壌冷麺」主成分:そば、「咸興冷麺」主成分:でんぷん、「韓国冷麺」そば・でんぷん、三者は麺が基本的に切らないと食べ辛いくらい長い。「盛岡冷麺」主成分:小麦、つなぎにでんぷん。キムチ汁は基本入れても気持ち程度、キムチは別でお好みで。
    • 沿岸部では、未だに冷麺を「スイカの入った冷やし中華」と勘違いしている。
      • 冷麺のフルーツトッピングは、店ごとや同じ店でも注文時期によって変わるので「どれが一番おいしいか」が話題になる事がある。
    • 冷やし中華は存在しない。代わりに冷風麺という呼称が用いられる。
    • しかし「冷風麺始めました」という張り紙は見ない。
    • どうやら、具の多い少ないが冷やし中華との違いらしい。
    • 持ち帰りとしては、戸田久、中野製麺、ぴょんぴょん舎があり、他県人に振舞うと冷麺好きになってくれる人もたまにいる。ただ、東京の不味い水でつくると、不思議なんだがあの美味さが出ない。
    • どっちの料理ショーでぴょんぴょん舎の冷麺が讃岐うどんに勝った。
  4. 例年開催する横浜高島屋「岩手物産展」に来る中野製麺の社員に「じゃじゃ味噌も欲しい」と言うと盛岡から取り寄せて翌日用意してくれた(嬉

[編集] 焼肉

  1. 「ペコ&ペコ」というファミレス志向の焼肉屋があった。
    • それまではオヤジの行く店だった焼肉屋をグッと身近なモノに。
      • 「焼き肉」「冷麺」はここでしか食べられないと思っていた県民は多い。
    • 閉店はしたが「ペコ&ペコ」のCMソングは伝説となって生きている。
      • 誰かが「♪おなかペーコペーコグー♪」と歌い始めると、後を引き継いで歌う事が出来る人は多い。
        • 「ペコ & ペコ」が閉店した理由は店主がなくなって秘伝のたれの作り方を店主以外知らなかったかららしい…
    • 「土日ジャンボ市」の曲も頭から離れない。
  2. 岩手県内にも焼肉居酒屋「牛角」ができ、初年度は地元民から熱い洗礼を受けた。
    • 牛角は焼肉店ではなく居酒屋であることに気づく (教えられる) のに時間がかかる。
    • それどころか、やはり未だに県民には相手されていない。興味もわかないらしい。撤退も近いか。
    • 首都圏情報に熱心な一部の人以外、牛角なんて知らない。車乗ってるときに看板見かけても興味湧かない。
  3. 焼肉と言えば外せないのが盛岡駅前の成楼閣でしょ。会社帰り10人たらふく食って10万円なり。冷麺もうまい。有名人ご用達。
    • 「盛楼閣」ね。
    • 高めだけど肉もタレも冷麺もうまい。
    • 15年前に死亡直前の尾崎豊が来店したが、従業員一同それが有名人とは気付かなかったのは内緒だ。
  4. 「ペコ&ペコ」があった盛南地区では、「ペコ&ペコ」をはじめ「五穀」「李」「モランボン」など、特色ある焼肉店が相次いでつぶれた。
    • 「五穀」は本格的な店であったが故に、理解されなかった。因みに子供連れでもとても居心地の良い店だった。マッコリが美味しかった。「五穀」の冷麺ドンブリが我が家に2つ残されている。再開した折には持ってかけつけます。
    • 「李」は価格が良心的過ぎた。子供にもきわめて居心地の良い店だった。牛タンが凄く美味しかった。再開されると信じている。
    • 「モランボン」は盛岡で唯一、TVを見ながら焼き肉を食べれる店だった。ワールドカップの日本戦をこの店で焼き肉食べながら見た。
    • 「ぴょんぴょん舎」は日々進化している。さすがである。
    • 盛南地区では「五穀」「李」「モランボン」「明月館」「ぴょんぴょん舎」「やまなか屋」「やまと」「大門」で切磋琢磨して欲しかったが、前4者はもういない。悲しい。
      • これも、市場原理主義のせいだ。くたばれ竹中。地獄へ落ちろ小泉。

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