島根vs○○
出典: Chakuwiki
[編集] 県内同士
- 東部(出雲)と西部(石見)の間に見えない境界線がある(文化、言語、経済等あらゆる意味で)。
- 目に見える境界ですね。新聞の全国紙は東部(出雲)は大阪紙、西部(石見)が九州紙が来るので、一面トップが同じ新聞でも全然違う。
- 右半分<出雲の国>は例の出雲大社など、なんとか産業があるが、左半分<石見の国>は、何もない。しかし過疎が進んでいることではNo.1。余計に哀しい。
- 出雲・石見・隠岐の3地域はそれぞれ他地域のことを良く知らない(特に石見は良く分からない)
- たいてい鳥取とごっちゃにされる。
- (出身を聞かれて)「島根県です」「あぁ、砂丘のあるところだね。」というやりとりをした経験が複数回ある。
- 砂丘どころか,「砂漠」だと言われたこともある。
- 類例:「あ、えーと島根ってどっちだっけ?右?左?」
- 島根出身のヤツが自己紹介で「えー、こっちが島根でこっちが鳥取です。あれ?逆だったかな?ま、どっちでもいいや。」と言った。なので仲間内ではどっちでも正解ということになった。
- 正直、鳥取を吸収合併したほうがいいと思う。
- 明治の時、廃藩置県の後しばらく、鳥取・島根両県は島根県だった時期がある。
- 再び分かれた時、元鳥取県の固有の領土だった隠岐の島が、島根県に残ってしまった。
- 返せ北方領土!隠岐の島は鳥取県固有の領土です。
- 島根県は、昔鳥取を吸収合併したことがあったが、鳥取で一揆が起きまくったため、元に戻った。
- 島根県と鳥取県は、人口は島根が上、人口密度は鳥取が上なので抗争が激しい。
- 学生時代、どちらが都会かで松江と米子の出身者が言い争っていた。「うちは10万都市だ!」と両方とも言い張っていたのが印象的だった。
- AMは韓国語放送に負ける。
- 韓国の放送が混信するので、テレビのチャンネルが変わったことがある。
- 韓国と姉妹都市関係に結ばれている市町村がたくさんあったが、竹島問題が原因で全て絶交した。
- 火に油を注ぐように、「竹島の日」を制定(大魔神の日)。
- 竹島がいまほど国際問題になる前、出雲の祖父が漁に出かけ、エンジンが故障して漂流していて韓国の国境警備隊に救助された。いまにして思えば北鮮でなくて良かった…。
- 海岸にはハングル文字の書かれたゴミ(洗剤や飲料等の空き容器)が多量に漂着する。
- 合唱コンクールのライバル県。福島根対決は負けられない。
- 特に日本海側の地域(丹後他)は同類なので負けられない。
- 津和野町は山陰の小京都と呼ばれ京都に劣勢である。