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[編集] 高津区の噂
- かつて東急田園都市線の「二子新地」は「二子新地前」で、アナウンスが「双子死んじまえ」に聞こえると言うことで改名した。
- 以前、二子新地は売春のメッカだった。
- 対岸の二子玉川を「フタコ」と呼ぶ流れがあるが、二子住民にとっては許せない行為。
- 俺「ニコタマ」って聞いたことあるよ
- 外の人は「ニコタマ」というが、地元民は「フタコ」という。例:「フタコの駅で待ち合わせ」など。ちなみに二子新地の駅は「シンチ」
- 実は高津区は「東急多摩田園都市」に入らない。
- 南部ほどが川崎的ではないが、かといって北部ほど洗練されているわけでもない微妙な所。
- 田園都市線のあっちとこっちで微妙に雰囲気が変わる。
- 尻手黒川道路と中原街道の交差点にあるスーパーの入り口では「ペット持ち込み不可」の標識になぜか牛の絵が描かれている。
- 円筒分水。水騒動の結果、作られた。
- 津田山には市内で死ぬと必ずお世話になる施設がある。南武線をはさんだ反対側にはその後の住処も完備されていて、桜の名所である。そのさらに奥には、東名高速の工事中に発見された、縄文人の住居跡の原始林があり、森林公園になっている。
- 需要に供給が追いつかずカマがパンクしそうになったため、工業地帯のど真ん中にもう一箇所施設を作った。
- 津田山には大昔、粘土?鉱山があり、南武線から引込線が伸びていたらしい。
- キヤノン玉川事業所がある。が、矢向に移転するため財政難に陥る直前である。
- 戦前は高津区のほとんどが岡本かのこ(岡本太郎の母)の実家の土地だった。
- んな事はない。大貫家は二子地区の地主で、それも1911年に高津銀行が倒産した際ほとんど失ってしまった。高津の地主としては田中屋の鈴木家が大地主だったものの、これも高津銀行が倒産した時に本家は没落してしまった。
- 高津区に実際にある地名:下野毛(大きな声で読んでみよう)、読みは[simo・noge]
- 上野毛は多摩川の対岸、世田谷区にある。等々力や宇奈根など、元は同一地区だったが蛇行で分断された地名が幾つかある。
- 住民は世田谷区、宮前区の住民は横浜市青葉区に住みたくて仕方がなかったが、地価の高さに負けて現在の家に甘んじていると言う説がある。
- 梶ヶ谷や鷺沼から先がまだ森だった頃からの住民が多い。既に飽和状態だが、工場の跡地をマンションにしたり、最近は崖を削って無理矢理マンションを作っている。
- 梶が谷駅は長津田方面に向かって右にカーブしている。本来は真っ直ぐ行って野川へ向かう計画だったが、いろいろあって今の姿になったらしい。
- 多摩丘陵の始まりである。
- ミスタージャイアンツ長嶋茂雄がオーナーのすし屋「鮨長」がある。
- ミスター・マッスルが住んでいるとかいないとか。
[編集] 溝の口の噂
- 田園都市線の急行はここら辺から急激に混み始める。
- ?渋谷方面?中央林間方面?
- 使われていないホームの、線路があるべき部分に CD とシュークリームの店がある。
- 完成以来長らく使用される機会のなかったホームも、大井町線の延伸でようやく陽の目を見るコトに。
- 南武線の溝の口はちょっと離れている。
- 田園都市線は「溝の口駅」、南武線は「武蔵溝ノ口駅」、因みに町名は「溝口」
- 駅前のストリートミュージシャンはどれもレベルが低い
- 溝ノ口駅前のビル「NOCTY」は「のくち」をもじって名付けたということはトップシークレットである。
- 「文教堂書店」の本社には大きな看板が掛かっているが、そこは本屋ではない。
- 店舗は「NOCTY」内など、3店ある。「溝の口本店」はビルの1,2,4,5階にまたがるが3階は別の店である。
- 最近本店が移転した
- 梶ヶ谷にもあり、新城には2店あるが、高津駅前の書店は別系列である。
- 溝の口名物「西口商店街」はタイムスリップ感覚を楽しめる。
- 15年程前まで、現在のバスターミナルのところも同じようなアーケードだった。
- そこにあったラーメン屋「珍来軒」は蟹でダシをとったスープが旨かった。
- 韓国料理店はドラマの企画かと思ったら存続しているが、当然俳優ではない人が働いている。
- 燃えてしまった…
- 南口も何かが違う。
- 梶ヶ谷と溝の口を隔てる山の斜面は急。「馬坂」と書いて「まさか」と読む坂の勾配は26%あるが、車が通る。
- 大井町線の折返しのため、山を削って線路を増やす工事が進んでいる。
- 高津区の中心部
- 高津駅は溝の口の渋谷方の次駅だが、各駅停車しか停車しない。東急の「電車とバスの博物館」があったが、宮崎台に移転した。
- 溝の口にはなんとTSUTAYAが2件もある
- 南武線沿線のビデオレンタル「アコム」がTSUTAYAに変わった後に溝の口駅前開発が始まり、駅前にTSUTAYAを作ったので、溝の口にはTSUTAYAが2件ある(ちなみに梶が谷にはビデオレンタルショップが無い)