川崎市/麻生区

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川崎市・麻生区
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目次

[編集] 麻生区の噂

  1. 町田市を挟んだ「飛び地」(岡上)がある。
    • たまに崖崩れのニュースで新聞に出てくる。
    • →の地図に載ってないのが悔しい。
  2. 「あそーく」と読まれるとキレる。
    • どうでもいい。
    • 多摩区の時から住んでる市民は、結構「あそーく」という市民が多い。
      • 横浜上麻生道路の麻生は「あそー」だからややこしい。
    • 当然のことながら麻生太郎とは何の関係もない。
    • どういうことかわからない諸氏も多いと思うが、「麻生区」は正式には「あさおく」と読む。
  3. 隣は多摩ニュータウン、もはや川崎ではない。
    • 東京都麻生市で違和感がない
    • 川崎南部民によれば東京都東町田市という認識らしい。
    • それは、ないない!
  4. 王禅寺には原子力の研究施設があった。
    • 放射線が漏れていた
  5. たまに、JR川崎駅の巨大モニターに各区の名所(たとえば岡本太郎美術館、等々力陸上競技場)を紹介する映像が流れるが、麻生区は新百合ヶ丘駅前しか紹介してくれない。
  6. はるひ野駅は一部の人にとっては聖地になっている。
    • 西宮市まで行くのが大変な人達にとっては…ね。
    • ああ、いまいましい!
    • 来ても記念に買いたくなるような「硬券入場券」すらない寂れた住宅街の駅。21世紀なのに未だ駅前にはコンビニすらない。
    • 小田急線全70駅の中で、1日平均乗降客数を最下位争いしている。なお、ライバルは万年最下位だった足柄駅。
      • しかし乗車率の伸び率は小田急一。隣の開業当時からある黒川駅を軽く越える勢い。
    • 川崎市内で最西端の駅らしい。ホントどうでもいいことだけど。
      • 開業以前は若葉台駅が最西端だった。ホントどうでもいいことだけど。
    • 何度もいうようだが、名前が似ているだけで、作品に登場したとかではない。
  7. でも実は高額納税者は川崎市で一番多い
  8. 虹ヶ丘は横浜市と勘違いされる
  9. 意外と平和。
  10. 図書館の申込書の書き方見本は、普通なら地名+太郎だが、麻生一郎になっている。麻生太郎になるから。
    • ここの出身・・・じゃないよね。
    • 市役所の見本の麻生太郎はついにクレームが入って○○太郎に変えられてしまった。
  11. 川崎一田舎であるところがある。
    • 実際にしんゆりから多摩線で一つ目の五月台駅前はのんびりしていて畑、林、山が見える。
    • 都心通勤圏でこの自然の多さは、一つのオプション。と前向きに考えてみる。
  12. 一応、川崎市だが川崎市役所へは電車で1時間かかる。多摩市役所のほうが近い。
    • そして川崎駅より新宿へ行くほうが早い。
      • 新百合から新宿まで快速急行で3駅21分。ロマンスカーなら1駅。
    • 稲城市平尾地区住民は「新百合ヶ丘に市役所があったら…」と思っているらしい。
    • でも新百合ヶ丘に麻生区役所があるので、川崎市役所には全く行く必要がない。
  13. 黒川駅には小田急マルシェがある。、理容コールマンしかない。(しゃぶしゃぶろんろん亭、喫茶レストランらら、中華レストラン宏苑、福富寿司は撤退)
  14. 片平四丁目のあたりがかなり開発されてきている。
  15. 麻生区に引っ越してきて自転車を買ったはいいが、麻生区は坂が多すぎて自転車の意味がない。新百合ヶ丘駅の近くの駐輪場に自転車よりミニバイクが多いのに納得した。
  16. 黒川駅から西に10分位歩いた所に水力発電所がある。以前、黒川一帯は川崎のチベットと言われていたというだけあって、黒部ダムの様に勇壮・雄大ではないけれど立派な?水路式発電所がある。
  17. 黒川のあたりは、多摩線が開通した当初は人影が無い寂しい森の中にあったという。ウルトラマンなどで怪獣が登場するシーンを、黒川あたりで撮ったというエピソードもある。
  18. 愛媛県知事がなぜかよく来るそうだ。

[編集] 新百合ヶ丘

  1. 「新百合ヶ丘」のほうが有名。
    • 隣は百合ヶ丘なのだが・・・
  2. 新百合ヶ丘駅周辺は今でこそ商業施設が集中しているが、駅開業当時は「特に女性は夜間単独で行動しないで下さい」と言う警察署からのお知らせ看板が立つほどの怪しい田舎だった。
    • wikiに昭和50年頃の空撮写真があるが、ものの見事に何もないな。近所でショッカーとかが暗躍するわけだ。
    • その頃は、みんな百合ヶ丘に行っていて百合ヶ丘が地域の中心地で栄えていた。今や客はみんな新百合ヶ丘に流れて百合ヶ丘はテナントが埋まらない田舎になりつつある。このあたりは分譲地が新しくできるたびに街を順々に使い捨てにしてる感じ。
  3. 「新百合」と略されるため、新・百合ヶ丘か新百合・ヶ丘かよく分からなくなる。
    • にっかつビデオ「新・百合族」というVシネマとは勿論関係が無い。
  4. 万福寺には、開発が始まるまで絶滅危惧種が生息していたらしい。
  5. 「川崎市麻生区百合丘」という地名はあるが、「川崎市麻生区新百合ヶ丘」という地名は存在しない。ちなみに新百合ヶ丘駅は万福寺にある。
  6. 川崎市にあると思われていない。
    • それはない
  7. 階段下の狭いカレー屋。
  8. まともな食い物屋が少ないため、大戸屋が混雑している。
    • 牛丼チェーン店には、鶴川か生田まで行かないと出会えない。
    • 美味い飯屋は、百合丘の方が多い。
  9. ラブホをはじめ主要な施設がそろっていない。
    • ラブホは主要な施設じゃないでしょ。

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