常磐自動車道
出典: Chakuwiki
- 柏の一部区間は屋根がないのにトンネル扱いでライト点灯が必要。
- あの防音壁だらけの区間か。『夜間は静かに』・・・のような案内板もあるし。
- リーフレットのイメージカラーが、何故か茶色がかった緑色。
- 日立市を過ぎると東北道以上に車が少ない。あたりまえか。日立南太田ICから北は殆どトンネル内。
- 宮城まで延びて、仙台東部・北部道路~東北自動車道に繋がる予定。
- 仙台東部道路と北部道路はいつのまにか常磐道の一部に認定されているが、今のところ接続していないので従来通りの表記。
- 仙台東部道路は仙台都市圏で最もハイグレードな高速道路。
- 水戸までの3車線化は明らかに贅沢だ。
- そのおかげでスイスイ行けちゃう。
- そう考えると、十数年前まで3車線が厚木までだった東名は酷かった。
- きっと、納豆運搬車の積荷散乱による後続車のスリップ事故を想定して、影響を抑えるためなのかも。
- 納豆ネタ飽きた。大体、納豆運搬する車はどこの都道府県にも普通にあるだろうが。
- 時間帯によっては2車線では微妙な程度は混んでる。まぁ、絶対捌けないのかと言われたら疑問は残るが。
- つくばみらい市になったのに、市町村の境界標識は伊奈町と谷和原村が伏せられただけになって放置されている。
- たぶん存在しないことにしている。
- イラストで揉めているのでとりあえず放置してある感じ。
- 通称日本のアウトバーン。
- フェラーリF40で「(常磐道)で320km/hを出した」と詠ったビデオを販売し逮捕された馬鹿がいる(事故以外で、道交法で現行犯以外で逮捕されるのはかなり恥である)。しかも、後の警察の検証では300km/hは出ていなかったとの事。
- メーター誤差なのかな?(『証拠物件』を近所の古本屋で入手)
- むしろ今となっては伊勢湾岸自動車道のほうがまるでアウトバーンのようである。
- 美浦トレセンから各競馬場に向かう馬運車をよく見かける。
- 個人的には水戸北スマートICのおかげでメチャクチャ便利になった。
- その前に設置した友部もそうだが、今度は石岡とか羽鳥とかがIC誘致すんだと。
- お互いに自分の所に造ると譲らなかった結果、県が中間地点に誘致する様に調整した。が、その中間地点の方がそれぞれの場所よりも有意な場所らしい。
- かつて、起点の三郷はJCTとして認めてくれなかった…
- 認めるも何も、外環開通前は常磐道と首都高の分界があるだけで物理的には一直線だったからな。
- 首都圏の高速道路で、幕式の案内表示器を一番遅くまで使っていた。三郷では、首都高の黒い電光式と、常磐道の灰色の幕式が並んで設置されていた。
- 速度制限の標識はいまだに幕式。
- 日立北~いわき湯元までは未だに古い電光掲示板だし、入口料金所の交通情報表示板は幕式。しかも区間表示部分を更新していないのか、区間表示部分は動いていない。まぁ交通量を考えれば仕方ないのかな。
- 流山ICから入ると流山有料道路で100円取られる。
- 日立中央ICから入ると日立有料道路でやっぱり100円(普通車)取られる。
- 日立中央ICは無理やり作った感じがするから、日立有料道路の100円は仕方ないと思う。
- いわき中央インターは目が回る。
- 四倉PAは上り線側は売店・食堂などが充実しているが、下り線側はトイレのみで落差が大きい。
- 連絡通路設置に伴い下り線からも上り線の売店が利用できるようになった模様
- 柏で街灯がなくなるのは早すぎせめて友部ぐらいが妥当。
- ハイウエーカードがかなり早い時期から使えた。
- 茨城県民は仙台まで伸びて欲しいとつくづく思っている。
- 県西の古河市民、結城市民は例外。東北道の方が近い。
- つくば万博のときに、仮設のインター(出口のみ)が出来た。