平塚の学業
出典: Chakuwiki
- 平塚だけ修学旅行がない。
- そのためか茅ヶ崎の知り合いはうらまれる。
- きちんとあります!小学6年はディズニーランドに中学3年は京都奈良に行きます!(by平塚市民)
- 平塚は関東では定番の「日光」にはあまり行かないんだよな。
- 東海大学湘南校舎がある。
- 神奈川大学もあるよ。山の中にね。
- 昔、東海大の学園祭などで原辰徳や遠藤一彦、柔道の山下などを目撃した
- 平塚の神大生は、用事で六角橋に行くとカルチャーショックを受けるらしい。
- 正門は南側にあり、最寄駅は北側にある。したがって殆どの学生が「裏口入学」だ。
- 実はその東海大の正門から神大の正門は徒歩20分程で行ける距離にある。
- ↑だけ見ると東海大学前駅から神大まで徒歩で通学可能と思うが、実際に東海大学前駅から神大まで歩いて行くのは無謀。東海大学前駅から東海大の北門まで徒歩15分、東海大構内を通り抜けて正門まで徒歩15分、そこから神大の正門まで20分。さらに神大の正門から校舎までも徒歩10分を要す。加えて駅から延々坂道だらけ(東海大の構内も、神大の正門から校舎までも坂道)。長い記事
- 基本的に神大に歩いて行くのは無謀です。散歩がてらなら楽しいかもしれないが・・・・
- 因みに各地にある「望星」と名の付く病院薬局は東海大学系である。
- 計画では東海大のキャンパスには、タワーやドーム型の体育館を作る計画があったらしい。
- 前鳥神社にお参りすると、志望校に合格するらしい。
- 前鳥神社は「相模四之宮」。ちなみに「一之宮」は寒川神社、「五之宮」の平塚八幡神社。
- 八幡様は「五之宮“格”」であるが、「五之宮」では無い。
- 八幡神社の近くに「豊川稲荷」がある。もちろん別院だが。
- 花水小学校・浜岳中中学校エリアの住民は「ここは平塚一の文教地域」だと思っている節があるが、他の地区の住民は誰一人としてそんなことは思っていないので、軋轢は無い。
- 線路の南として港/太洋と一緒にされると激怒する。
- OBは意地でも、なでしこ小学校に通わせない。格が違うと思っているらしい。
- 祟善小学校はかつて、日本一児童数が多い小学校だったことがある。
- いま平塚で一番生徒数が多いのは「花水小」と「浜岳中」。花水小は平塚で唯一生徒数が1000人を超えている。
- 神明中学校のジャージは草色。一列に並んで歩く場合、「芋虫」と言われる。
- かつて、都市部の人間から「芋中」といわれていたのは「大○中学校」。
- かつて、高浜高校は祟善小学校の場所にあった。祟善小学校は市民センターとか見附台体育館の場所にあった。
- 「第一小学校」ですね。ちなみに第二小学校→港小学校、第三小学校→松原小学校。
- 高浜高校は昭和34年までは「平塚市立高校」
- 平塚に「東海大学医療技術短大」という短大があることを、市民はあまり知らない。
- 校歌に出てくる山は富士山か大山、川は花水か馬入。その組み合わせで大体の立地がわかる。
- 港小学校にはかつて海岸にあった、航空灯台が展示されている。
- 夜の下り電車が馬入川にさしかかると、たまに光が見えましたね。
- クラスに必ず一人は、お父さんが「横浜ゴム」か「日産車体」に勤めている、というヤツがいる。
- 江南高校がこの地区のトップだが、出来る子は中学から栄光学園に行ってしまう。
- 同窓会を開くと、クラスに一人はヤ●ザになったヤツがいたりする。
- 小学生は箱根の宮城野小学校を借りて林間学校をするが・・・宮城野小学校廃校なんだって、どうするの?
- この舞台のモデルは平塚の中学校である。
- 県立平塚農業高校は、遠く離れた三浦市初声に分校がある。
- 平塚商業高校はソフトボール部がかなり強い。オリンピックにまで出た選手がいたほど。
- 現在の横浜国立大学の前身の一つである、「神奈川青年師範学校」は戦前は平塚に学校があった。
- 藤沢にある「鵠沼高等学校」は、元は「平塚高等家政女学院」という名前で平塚にあった。
- 県立茅ヶ崎北陵高校は平塚競技場でマラソン大会を開催していたらしい。
- 県立平塚盲学校は、神奈川県立で唯一の盲学校。
- 以前あった「県立平塚西工業技術高校」は、その前は「県立平塚技術高校」という名前だったらしい。
- 大原小の校歌は、「かわいい魚屋さん」や「みかんの花咲く丘」の作詞をした加藤省吾が詞を作った。
- 金目小や南原小の校歌は、「ちいさい秋みつけた」や「夏の思い出」を作った中田喜直が作った。