徳島の未来
出典: Chakuwiki
[編集] 21世紀
- 人口が80万人を割り込む。
- 高知県よりも人口が少なくなり、県民のプライドが大きく傷つく。
- 高知のほうが魅力的だろ。
- 高知に比べ関西に出稼ぎに行きやすい地理条件であるため、十分起こりうる。
- もうすでに下回りました。(2007年10月30日現在)
- 阿南市が県内の工業を支えることになる。
- 大塚製薬が東京から徳島へ本社機能を移転。
- 徳島市川内町には巨大な本社ビルが建設される。これで益々徳島県は大塚製薬の企業城下に。
- これは本気で実現して欲しいですね~。現段階では夢物語ですけど…。
- 21世紀末、ようやく徳島市の環状道路が全線開通。
- しかしその頃には徳島市の人口も20万人を下回り、交通渋滞もある程度解消されている。
- 道州制施行にともない、関西州か四国州かを選択する県民投票が実施される。
- 結果、僅差で関西州になる事が決定。
- 関西州入りと同時に徳島は近畿広域圏となり、四国放送は独立U局に。
- 関西人の厳しい生活を田舎者の徳島県人は強いられることになり、四国州のほうがよかったと思う
- しかし関西州入りのお陰で、徳島~神戸間の鉄道建設計画が本格的に始動。やっぱり関西州で良かったと思う事になる。
- 1994年の大渇水を上回る水不足が発生し、香川県と吉野川の水を巡って再び激しく対立。
- 香川県民はすだちくん人形や徳島県旗を燃やして猛抗議。
- 吉野川の土手がついに整備され4車線道路になる
- 牟岐線阿南~海部と鳴門線全線が廃止に。
- 徳島駅前地下にそごう、駅ビル、とくしまCITY、名店街ビル、旧ビブレビルを結ぶ地下街が完成。
- 小松島市が財政再建団体に転落。
- 鳴門市が財政再建団体に転落。
- 徳島市が財政再建団体に転落。
- 気がつけば財政再建団体に転落していないのが阿南市と板野郡松茂町だけになる。
- そのため55号線の徳島-阿南間に関所を設ける
- 松茂にある徳島とくとくターミナルが徳島で一番栄えた”駅”になる。
- 貯金が国家予算を上回る。
- 未来などない
- 大阪~鳴門の高速鉄道が開通。
- 西新町の再開発ビルが完成。
- ポッポ街にメロンブックスが開店。同時にアニメイトが直営店となる。
- 松茂町にイオンSCが、藍住町にゆめタウンがそれぞれ開店。徳島駅前・東新町が繁華街としての使命を終える。
- 県庁が松茂町の国道11号沿いに移転し、日本初の県庁所在町が誕生する。
- 鳴門~阿南間の高速道路が開通し、神戸淡路鳴門道と徳島道が直結する。
- 県の財源確保の為に、「高速バス通過税」が導入される。
- 徳島県内のバス停に停まる高速バスは免除。
- 同時に「香川・愛媛・高知ナンバー車通過税」も導入。
- ラーメン東大が梅田に店を出す。
- 三好市が香川県に売却される。
- ケーブルテレビの加入率が山梨を超える。
- 徳島市・鳴門市などでもデジタルは四国放送しか直接見られなくなる地域も多く出てくるため。